【業務委託 / UIデザイナー】日本の飲食を支えるプロダクト

募集停止

UXデザイナー

【業務委託 / UIデザイナー】日本の飲食を支えるプロダクト

AI要約(β)

OMAKASEのUI/UXデザイナーとして、日本の飲食業界を支える革新的なプロダクトの未来を共に創りませんか?年収480~960万円、業務委託でフルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。400店舗以上の加盟店を持つOMAKASEの新規機能開発や既存機能改善に携わり、職人たちが料理に専念できる環境をデザインする挑戦が待っています。Ruby, JavaScript, Reactなどの技術を駆使し、精鋭チームと共に日本の「食」の100年先を形作るこの機会を、ぜひあなたのキャリアの一部にしてください。UIデザインの経験を活かし、世界に誇れる日本の食文化を支える一員として、共に未来を創りましょう。あなたの情熱とスキルが、OMAKASEの次のステージを切り開きます。さあ、私たちと共に新たな挑戦を始めましょう。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 渋谷区 桜丘町 26番1号 セルリアンタワー6階

現状と課題

アピールポイント

「つくり手が、もっともっと 料理に没頭できるように」 昨今、様々なサービスが充実し、話題の飲食店に予約がどんどん集中しています。 仕込み中も鳴り止まない予約電話、直前の予約確認連絡、お客さまへのキャンセル席の連絡、ノーショー時の費用負担。 今後ますます高まる需要の中で、これらは飲食店の方々の大きな負担になっていきます。 予約やお客様情報の日々の管理は、こんなにも素晴らしいお料理をつくる彼らが悩むべきことではない。 もっともっと、職人の本来の仕事である料理に没頭できる環境を提供してあげたい。 OMAKASEはそんな想いから生まれました。 我々は、常に職人たちの味方でありたい。その一心でサービスを提供しています。

日本が世界に誇れる分野である「食」 「食」は日本が世界に誇れる数少ないジャンルです。 昨今のミシュラン、OAD、Best50など飲食店の世界ランキングにおいても、日本の飲食店が軒並みランクインし、日本専用のランキングが作られるほどです。 言ってみれば、野球界におけるイチロー。そんなトップオブトップの職人たちと一緒に仕事ができる。そんな機会はめったにありません。 OMAKASEを通じ、そんな世界に誇れる日本代表とともに、日本の「食」の100年先を作っていきませんか。 多くの業界でIT化が進む中、飲食業界では未だ電話でのやり取りが大半です。それによる確認漏れや情報の差異からくるトラブル、何時間も電話をかけ続けたり受け続けたりなど、飲食店、顧客、双方にとって不利益が発生しています。 こんな現状を、まずはトップオブトップの層から変えていきたい、我々は本気でそれができると思っています。

お願いする業務

会社のフェーズを大きく変えるためのプロダクト「OMAKASE」に関するデザイン・開発業務に関わっていただきます。 サービスをリリースして約5年が経ち、加盟店舗も400店舗近くにまで増えてきましたが、まだまだ一流の飲食店のための改善が必要です。 ベンチャーだからこその環境の中で、持ちうるスキルを存分に発揮していただき、会社のフェーズを大きく前に一緒に進められればと思います。

  • 新規機能の開発、既存機能の改善に関わるデザイン、コーディング
  • 新規施策におけるデザインのサポート、デザイン設計
  • (必要に応じ)顧客とのミーティングへの同行など
使用技術
開発言語
  • デザイン・マークアップ:html, CSS, haml,
  • 言語:Ruby, JavaScript
  • フレームワーク:Rails, React
  • DB:MySQL, Amazon Aurora
  • インフラ:AWS, Heroku
  • 管理:Github, Zenhub, Trello
  • コミュニケーション:Slack
アクセス

各線渋谷駅 徒歩5分

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 5,000円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 渋谷区 桜丘町 26番1号 セルリアンタワー6階

必須スキル/経験

  • ビジネスレベルで日本語の読み書きができる

歓迎スキル/経験

  • webサービスのチーム開発に関わったご経験
  • UIフレームワークを利用して開発のご経験(Bootstrapなど)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

HTML3年以上必須
CSS3年以上必須
UI3年以上必須
JavaScript指定なし歓迎
Git指定なし歓迎
Ruby on Rails指定なし歓迎

サービス内容の詳細

OMAKASEは予約困難店に特化した飲食店とお客様をつなぐ予約サービスです。 https://omakase.in お店の予約受付、顧客管理、キャンセル対応、リマインド連絡、ノーショー対策など、予約〜来店までの管理業務を一括でサポートします。 また、長時間に渡り電話をかけ続けたり、予約の管理やリマインド、そもそもお店へリーチする手段がないなど、ユーザーの課題も同時に解決しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※面接の回数は変更する可能性がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る