0→1での開発!国内初の技術を使用したBtoC向けプロダクトのアプリ開発!

募集停止

モバイルアプリエンジニア

0→1での開発!国内初の技術を使用したBtoC向けプロダクトのアプリ開発!

株式会社Skyfall

株式会社Skyfall

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

48時間 ~ 160時間(週12 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

□┓ 課題 ┗┛━-━-━-━ 現在の重要課題は2つあります。
1.技術的挑戦  アプリのコア機能に関して、国内に類似する事業者が存在しないため、技術の転用や応用が難しい状況です。それでも、現在は目標に到達するための明確な道筋が見えてきており、機能の完成に向けた取り組みを進めています。
2.組織の課題  システム開発のコアとなる人材が不足していますが、今後数ヶ月での増員を計画しています。 また新規事業としての固有の文化やプロセスを築き上げる段階にあります。常にポジティブなマインドを持ち、ユーザーを中心に考えるプロダクト開発を新メンバーとともに形成していくことを期待しています。

お願いする業務

□┓ 業務内容について ┗┛━-━-━-━ 新規開発事業本部のAndroidアプリ開発におけるリードエンジニアとして、新規アプリの開発に従事して頂きたいです。 ・Androidアプリの要件定義、詳細設計、機能実装、コードレビュー、テスト ・Androidアプリ開発全般におけるジュニアメンバーの育成・指導

□┓ 使用するツール ┗┛━-━-━-━ ・モニタリングツール Sentry BugSnag ・CI・CD:Bitrise GithubActions ・データ分析:Snowflake, tableau ・コミュニケーションツール:Slack ・IDE・エディタ:VSCode、Android Studio

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

48時間 ~ 160時間(週12 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・KotlinによるAndroidアプリ開発経験 3年以上 ・FlutterによるAndroidアプリ開発経験 1〜2年以上 ・スマホアプリ開発経験 5年以上 ・スマホアプリの複数プロジェクト経験 ・CloudStorage(Firebase等)の実践経験 ・CI(Bitrise GithubActions等)によるアプリ運用経験 ・アプリの申請、リリース経験 ・チームでの開発経験 ・コミュニケーションスキル

歓迎スキル/経験

・Androidのプラットフォーム特有の技術を用いて開発・最適化を行った経験 ・B2C向けのプロダクト開発に携わり、ユーザー中心の設計開発をした経験 ・多言語対応を通じて、グローバル市場に向けたプロダクトを開発した経験 ・ポイントアプリ開発によるユーザーエンゲージメント課題に取り組んだ経験 ・サーバーサイドの技術知識、また実務での開発経験 ・監視ツールを活用してパフォーマンスやエラーを監視・解析した経験 ・テスト設計から実行までを行い、品質の高い開発をした実績 ・ジュニアを指導・育成し、チームのスキルアップに貢献した経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Kotlin3年以上必須
Flutter1年以上必須

サービス内容の詳細

□┓ 概要 ┗┛━-━-━-━ 「アプリゲーマーの、ゲーム体験の入り口に。」をミッションとして、私たちのアプリはゲームユーザーのプレイ欲求を満たすだけでなく、独自の新しい体験を通じてその潜在的な欲求も引き出します。 また今後の海外展開を視野に入れた開発を行っており、グローバルなステージでのサービス提供を目指しています。
□┓ プロジェクトの現状 ┗┛━-━-━-━ 新規事業の初期フェーズにおり、現在は詳細設計や基盤の開発を進行中です。 今後、システム開発がさらに本格化する中で、組織の体制を強化し新しいメンバーを中心に拡大していきます。
□┓ チーム構成 ┗┛━-━-━-━ 開発チームは、以下の3つに分かれております。
・研究開発チーム:アプリのコア機能の開発 ・アプリ開発チーム:全般的なアプリの開発 ・バックエンド開発チーム:システムのバックエンドの開発
研究開発以外のチームは2名程度のメンバーとなる予定です。
また経験豊富なシニアメンバーがおり、他社のCTO、元LINEやDeNAのメンバー、元CTO経験者など、多くの優秀なエンジニアがサポートしています。開発進行の際には適切なアドバイスやフォローを受けられるのが我々の強みです。
□┓ 意思決定の方針 ┗┛━-━-━-━ 私たちは意思決定において計画的かつ透明性を持つことを重視しています。さらに、職種や経験に関わらず、すべてのメンバーのアイデアや意見を尊重する文化を築いていこうと考えています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る