AI×SaaSでお客様に寄り添い、業界の未来を創造するCSリーダー

募集停止

プロジェクトマネージャー

AI×SaaSでお客様に寄り添い、業界の未来を創造するCSリーダー

株式会社Crew

株式会社Crew

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,400円 ~ 5,000円

稼働時間

140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

なぜやるのか

私たちは、そのプロダクトを使う人のこれからの毎日をより良いものにするためにプロダクト開発に取り組んでいます。 世の中の多くの人たちの悩みや困りごとには、一つとして全く同じものはないはずです。

だからこそ私たちは「そのプロダクトを使う人、必要としている人」が何を感じ、どういう日々を送っているかを知り、共感し、その人のためにプロダクトを作ることを大事にしています。

「知らない誰か」のためでなく、私たちが接している「その人」のために、UXを突き詰め、クリエイティブの細部までこだわり、機能を検討することで、他では作ることのできない最高のデジタルプロダクトを作ります。

どうやっているのか

Crewはサイバーエージェント出身のメンバーを中心に創業。その後さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まり、日々より良いプロダクトの開発に取り組んでいます。

副業やリモートのメンバーも多いため、私たちは「情報や気持ちをオープンにすること」を大切にしています。 プロダクト開発はチームで成し遂げるものであり、自立して働ける環境と、スムーズにチーム内でコラボレーションできる環境が共に重要です。 SlackやNotionといったツールも活用しながら、オープンな組織を全員で目指しています。

また、メンバー個々人が日々スキルを研鑽したり、モラルの高い組織でありたいという考えのもと、私たちはバリューのひとつとして「Make Fans」を掲げています。 仲間をお互いに尊敬・尊重しあえる「ファン同士」であり、ユーザーやクライアントからも「素晴らしいプロダクトを作るし、人(企業)としても好き」と言ってもらえるような人であり、チームであることを目指しています。

プロダクト開発や、いちチームメンバーとしてどういう価値観を持って取り組んでいるかをミッション/ビジョン/バリューとして掲げています。 同じ価値観を持って、自身の手で素晴らしいモノづくりをしたいという気持ちをお持ちの方からのご応募を、いつでもお待ちしております!

お願いする業務

リモート多め◎お客様の成果に直接貢献できる環境です★

自社で取り組んでいるAI×SaaSでWEB上のあらゆるリスク管理業務の自動化を目指すDX支援サービス『RiskMill(リスクミル)』のCS部門のリーダーとして、組織の立ち上げからご導入いただいた企業様の支援まで、幅広い業務お任せいたします。

製品を導入して終わりというわけではなく、お客様にとって効果的に「運用できる」→製品を最大限に活用いただき「成果を出せる」まで、お客様と伴走しながら真の価値の創出に貢献できるポジションです。

まずは、お気軽にメッセージをください。

具体的には
  • CS組織全体の戦略策定と目標設計
  • オンボーディング(プロジェクトの計画・ハンドリング・利用の定着支援)
  • サービス利用価値向上の為の施策・企画の提案
  • 採用などチーム強化、体制構築

などの業務をお任せいたします。

使用ツール

Slack、Notion、GoogleDrive

リモート・業務委託からスタートなど、働き方は柔軟にご相談できますので お気軽にお声がけください!ざっくばらんにお話しましょう★

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,400円 ~ 5,000円

稼働時間

140時間 ~ 160時間(週35 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

下記、いずれかのご経験がある方
  • 営業経験(業界不問)目安3年程度のご経験
  • カスタマーサポート目安3年程度のご経験
  • SaaS営業のご経験(1~3年程度)
  • クライアントと対面した要件定義、コンサルティングのご経験(2年程度)
求める人物像
  • ものごとに積極的に取り組み、変化からさまざまな経験、知識を吸収できる柔軟性のある方
  • 目標に対して諦めず、責任感をもって「やりぬこうとする力」のある方
  • チームメンバーとコミュニケーションを取りながらものごとを進めるのが好きな方
  • 自分一人で抱え込まず、周囲の力を積極的に借りてやり抜く「巻き込み力」のある方

一緒に働くメンバー

  • 蒔田千鶴

    蒔田千鶴

    人事

  • 柳澤龍一

    柳澤龍一

    経営

    東北大学大学院 工学研究科修了後、サイバーエージェントに入社。 アメーバピグなどのWebサービス・ゲーム事業のプロデューサー・事業責任者を歴任。 2018年にデジタルプロダクト開発のプロフェッショナル企業、株式会社Crewを創業。代表取締役。 「最高の仲間と、最高のプロダクトをつくる」ことをポリシーに、毎日楽しみながらプロダクト開発に取り組んでいます!

  • 小松 広樹

    小松 広樹

    WEBサービス開発部門

  • 山本浩也

    山本浩也

    クリエイティブ事業部

    1986年生まれ。外語大卒業後デザインとAcriont Scriptを学び、その後WEB制作会社にてwebデザイン、コーディング、フロントエンドの領域で様々な案件に携わり揉まれてきた現場叩き上げデザイナー。 前職ではハイパーカジュアルゲームの企画・3D制作に携わりマーケティングの知見を広げ、2022年2月からマネージャーとしてCrewに参画。現在はクリエイティブ事業の事業責任者として営業・採用・マネージメント・ディレクションと広い領域で奮闘中。 プレイヤーからマネージメントにキャリアチェンジしたい方、新しいことに挑戦したい方、現状を変えたいと思っているが転職を不安に感じている方、お力になれることあるかもしれないので是非一度お話ししましょう! 好きなもの:音楽制作/CD収集/ゲーム/猫/家族/仲間

  • 稲佐 将大

    稲佐 将大

    新規事業

サービス内容の詳細

Crewは「デジタルプロダクトを通して、1億人に1億通りの幸せを実現する」という企業理念のもと、 Webサービスやデジタルクリエイティブによって、あらゆる業界や人にとっての"新しい幸せ"を創るためのサービスの開発・制作を行っています。

私たちは2つの主軸事業を中心に、新しい技術やクリエイティブを積極的に取り入れプロダクト開発に取り組んでいます。

①Webサービス開発事業

自社開発した「新規Webサービス開発エンジン」を活用し、

  • 大企業における社内のDXや新規事業
  • スタートアップにおけるプロダクト立ち上げ

こういったサービスの0→1での構築をメインに、Web開発を行なっています。 また、私たちが持っているブロックチェーン開発技術を含めたNFT・Web3サービスの開発も得意としています。

②クリエイティブ制作事業

3Dや動画制作の技術を活かし、デジタルクリエイティブ制作を事業として展開しています。 ゲームやエンタメアプリにおける3Dキャラクターやモーション、アニメーションの制作に加え、自社クリエイティブ事業としてアバター・メタバース関連のプロダクトを立ち上げています。

これらの技術アセットを活用した自社プロダクト開発にも注力しており、事業から事業が生まれる「デジタルなモノづくり」の会社です。

事業のご紹介

AIを活用した危機管理自動化ツール「Riskmill(リスクミル)」 AIでデジタル空間上のリスク対策 いまより早く、簡単に。

「Riskmill(リスクミル)」はインターネット上やデジタル空間における、すべてのリスク対策やチェック業務の自動支援ツールです。 広告審査における薬機法チェックや、運営するコミュニティやサービス内での違反行為など、これまでは人の目で見つけるしかなかったリスクの発見をサポートし、あなたのサービスの安心・安全や、工数削減を実現します。

サイト

https://www.riskmill.com/yakkihou-checktool/

2023年4月~β版を提供している最中ですが、当社の想定を上回る反響をいただいており業界での注目度も高まっている状況。まさに今からサービス拡大を迎えるタイミングとなっており、ご参画いただける方にはベンチャーならではのダイナミックな体験と面白さを感じていただけるフェーズです。

自分自身の手で事業を創り組織を作っていく楽しさや、お客様と寄り添ったサービス提供を通じて、感謝の言葉やサービスの使いやすさを直接聞ける喜びなど、何物にも代えがたい経験ができます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る