クリエイターの未来を支援するtoC向けサービスのプロダクトマネージャー
プロダクトマネージャー

クリエイターの未来を支援するtoC向けサービスのプロダクトマネージャー

株式会社Blankr

株式会社Blankr

AI要約(β)

クリエイターの未来を支援するtoC向けサービスのプロダクトマネージャーを募集しています。バーチャル握手会サービス「ライドリ」を提供し、ユーザー体験の改善やマーケティング施策の策定を担当します。年収は450万円から1,000万円で、出社が基本ですが相談可能です。事業のミッションは「毎日を、人生を、もっと楽しく」で、ユーザーの感情を重視した価値提供を目指しています。求める人物像は、ユーザーの心情を把握し、リーダーシップを発揮できる方で、SQLのスキルがあると尚良いです。リモート勤務の可否は要相談で、チーム文化は「本気でつくる」を大切にしています。プロダクトマネージャーとして2年以上の経験がある方を歓迎します。技術スタックや具体的な開発環境については記載がありませんが、ユーザー体験を重視した施策の実行が求められます。事業は成長中で、ユーザーに新たな自分を見つける機会を提供することを目指しています。福利厚生や具体的な組織体制についての詳細は記載がありませんが、価値提供を通じて最高のチームを目指しています。興味がある方はぜひご応募ください。

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給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 豊島区 東池袋 一丁目17番11号 パークハイツ池袋1105号

現状と課題

PURPOSE

To create a world in which everyone can live their best life 誰もが自分の人生を生きる世界をつくる

自分の人生を生きるとは

自分自身を知り、自分自身を表現しながら生きること。

自分を知るとは

自分が何に喜びを感じ、怒りを感じ、哀しみを感じるのかを知ること。

これらを知る機会が提供され続けることで新たな自分を見つけていくことができる。

自分を知ることは終わりの無い旅である。 なぜなら世界も人も常に変わっていくものだから。

自分を表現するとは

自分が喜びを感じることを仕事にしたり、自分の哀しみを他人と共感したりすること。 表現したいことを表現していけること。

MISSION

To fill in the blanks of our lives with joy 毎日を、人生を、もっと楽しく 私たちは「配信者とファン」「配信者と配信者」「ファンとファン」の繋がりをつくり育てていくことで、もっと楽しめる世界を実現します。

VALUE

「本気でつくる」 それが私たちの会社の文化です。

ユーザーにとっての価値を真剣に考え、その実現のために試行錯誤を重ねる。 最高の体験は本気の試行錯誤の先にある。

本気でつくるから、価値を提供できる。 価値を提供できるから、儲かる。 儲かるから、最高のチームでつくれる。

楽しみながら本気でつくることができる会社で在りたいと思います。

「本気でつくる」ことは私たちにとって当たり前のことであり、この考えを共有できる人と一緒に働けることを心待ちにしています。 一緒に世界中の人々に最高の体験を提供しましょう。

行動指針
Always user in mind

「ユーザーの感情がどう動くのか」「ユーザの価値に繋がるのか」を常に考えて行動する

Focus

最重要な問いを見極めて集中して取り組む

Try × ∞(Try infinity)

常に多くを試し続ける 失敗を怖れて挑戦しないことこそ、激変していくこの時代では一番リスクが高いことを忘れない

Learn deep

事実と感情を切り分けてそれぞれ深く捉える

Keep humor

常にユーモアを忘れない

お願いする業務

  • つくりたいユーザー体験から施策を策定し、チームと共に施策を実行する
  • ユーザー体験改善と開発Taskの優先順位管理
  • マーケティング施策の策定と実行
勤務地

原則出社(要相談)

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,000万円(昇給・賞与:スキルと求める成果から決定/ 諸手当:みなし残業30時間 / 月)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(8時間×5日以上の稼働 / 1週間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 豊島区 東池袋 一丁目17番11号 パークハイツ池袋1105号

休日・休暇

- 完全週休2日制
- 祝日

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 推し活動支援(ライドリで月1万円利用)

必須スキル/経験

  • ユーザーの心情を把握することができる
  • ユーザー自身が想像できないアイデアを提案することができる
求める人物像
  • 人の深い理解に自信がある
  • プロジェクトを推進するリーダーの経験がある
  • 様々な人とコミュニュケーションを取ってきた経験がある

歓迎スキル/経験

  • 2年以上のプロダクトマネージャーとしての実務経験
  • SQLを使って顧客の行動分析をできる
  • プロダクトをつくるのが好き
  • 人への興味が高い

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 小野

    小野

    経営企画

  • 原田拓実

    原田拓実

    ライドリ

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

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