ハイクラスエンジニア採用Offers バックエンドエンジニア募集

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サーバーサイドエンジニア

ハイクラスエンジニア採用Offers バックエンドエンジニア募集

株式会社overflow

株式会社overflow

AI要約(β)

私たちのミッションは、"いつ、どこでも働ける"社会を実現し、企業の採用を科学することです。あなたには、サーバーサイドエンジニアとして、Offersの新機能開発やパフォーマンス管理プラットフォームの構築に挑戦していただきます。年収600~1,000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。技術スタックはRuby on Rails、AWSなど。私たちのチームは、技術への情熱を持ち、共に未来を創る仲間を求めています。この挑戦は、あなたのキャリアを次のステージへと導くでしょう。共に未来を創りましょう。"この仕事で未来を創りたい"と感じたあなたをお待ちしています。""

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

Offers の現状と今後

Offersは、副業・複業マッチングサービスの先がけとして、多くの取引企業様ならびにワーカーの皆様にご利用いただき、サービスを拡大してきました。

これまではハイクラスエンジニア・デザイナー特化型マッチングサービスのポジショニングを確立してきましたが、登録ワーカー数/職種が増えたことをふまえ、よりユーザーの熱狂度を高めながら、新たなポジショニングを確立したいと考えています。

新規開発中サービス(パフォーマンス管理プラットフォーム)の現状と今後

新規サービスもリリースに向けて開発が大詰めに差し掛かり、社内でのドッグフーディングが始まっています。

より良いプロダクトをお客様にお届けするためにも数々の改善が続いており、リリース後も数々の新機能が開発ロードマップにあがっています。

プロダクト開発の課題と今後

Offers だけでなく新規サービスの PMF に向けての動きも始まっているため、複数の開発ラインを動かせるようにプロダクトチーム全体としてもPM・デザイナー・エンジニアの体制強化を必要しています。

プロダクトチーム構成(2022年4月時点)
  • エンジニア CTO1名 フルタイム5名
    • フレキシブルに稼働いただいている副業エンジニアの方 7名〜
  • プロダクト CPO1名 / 複業PdM3名
  • デザイナー フルタイム2名 / 1名フリーランス
開発組織関連

お願いする業務

新規サービス開発ほか Offers の公開ページ、企業ユーザー向けサービス、CS(カスタマーサクセス)向けツールの開発、設計、運用を前提として下記の業務を想定します。

  • Ruby/Ruby on Railsを用いた新機能、既存機能全般の開発、運用
  • パフォーマンス、冗長性、保守性を考慮したアーキテクチャの策定、設計、ミドルウェア選定
  • PdM, デザイナーと連携しての要件定義、使用策定
  • マイクロサービス化に向けた既存プロダクトのリファクタリングおよび各種基盤構築
  • 私達が目指すHRプロセス全体のリデザインに共感し、共に事業を成長させることに意欲のある方
  • テクノロジー&マーケティングドリヴンで世界をより豊かにすることに共感していただける方
  • ものづくり愛が強い方
  • 技術への情熱を持ち、継続した学習結果を積極的に知見シェアできる方
  • チームメンバーそれぞれの個性やこだわりをリスペクトしてチームワークできる方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験


および下記に該当するスキル、経験

  • 2年以上のフレームワークを利用したWebサービス開発、運用
    • 必須条件に Ruby on Rails の指定がありますが他の言語、フレームワークで2年以上の経験でもご応募いただけます
  • Ruby/Ruby on Rails、Go、Rust、Node.js、Python のいずれかの業務経験
  • RDBMS(MySQL、PostgresSQL etc)、KVS などのスキーマ、クエリ設計
  • テストコードの実装
  • GitHub を用いた Pull Request やレビューを伴う複数人での Web サービス開発、運用

歓迎スキル/経験


および下記に該当するスキル、経験

  • パブリッククラウド(特に AWS)を利用したインフラ環境の構築・運用
  • パフォーマンス改善、Web アプリケーションセキュリティを意識した設計
  • モダンなフロントエンドの開発、運用(特に Vue.js および Nuxt.js)
  • R、Python などによるデータ解析、または構築されたモデルのサービスへの組み込み
  • GraphQL もしくは OpenAPI によるスキーマファーストな開発、運用
  • マイクロサービスなど分散アーキテクチャ上で利用される各種基盤構築や開発ルール作り
    • 分散トレーシングやサービスメッシュ構成、プロキシ構成
    • その他、モノレポでの設計方針や開発ルールの策定
    • 共通使用されるモジュール設計や実装

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby1年以上必須
Ruby on Rails2年以上必須
PostgreSQL1年以上必須
AWS指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
Rust指定なし歓迎
Nuxt.js指定なし歓迎
GraphQL指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 前幸地 光騎

    前幸地 光騎

    デザイン部

    未経験でWeb制作会社にデザイナーとして入社(前職は飲食業界)。その後、別の制作会社に入社し、リードデザイナーとしてWeb・アプリのプロジェクトに従事。現在はフリーランスのデザイナー。2018年8月にoverflowの1人目のデザイナーとしてジョイン。

  • 大谷旅人

    大谷旅人

    開発部

    株式会社overflow CTO 経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ボードとして組織運営などを務める。2013年株式会社メタップス入社、決済、AI分析プラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者として従事、2015年に上場を経験。株式会社overflowの共同創業者CTOで設立に参画。 https://github.com/koko1000ban

  • 磯崎慶太

    磯崎慶太

    開発部

    大学在学中にアメリカでフードシェアリングアプリをローンチ、創業。 帰国後、フリーランスエンジニアとして、企画段階からのweb、アプリ開発、大企業社内システム開発等を行う。 その後、CTOとしてヘルスケア企業を創業。パーソナルジム経営や、新規web、アプリ開発を行う。 現在、株式会社overflowにて、エンジニアメンバーマネジメント・開発業務に従事。

  • 田中慎

    田中慎

    代表取締役 CPO

    新卒でベンチャー企業に入社。上場/中小企業の受託でのWebサイト開発・デザイン業務に従事。当時は、24時帰宅で「田中さんもう帰宅ですか?」と言われる楽しい環境でした。 株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして入社、会員数1,300万人のポイントプラットフォーム事業、フィンテック(仮想通貨関連事業)の立上・開発運用に従事。 2017年6月、株式会社overflowを創業。Offers / HR事業立ち上げ-PO/CS,マーケ,プロダクト管轄 茨城潮来出身,鹿島アントラーズ⚽️,旅行,サウナ好き

  • 佐藤 歩

    佐藤 歩

    Development, VPoE

    2012年株式会社サイバーエージェント入社。ウェブサービスのWebフロントエンドエンジニアとして、スマホ向けSNSやAbemaTVの開発などに従事。横断組織でサービス開発やマネジメントに携わる傍ら、メディア統括本部 技術人事室長を務めました。2019年9月に株式会社overflowの技術顧問に就任したのち、2022年1月よりVPoEとして参画。 これまでの経験を踏まえて、個人の成長が事業の成長につながる仕事の創出、個人が自由にキャリア開発できる職務の拡張性、自分なりの強みとなるテーマ性の発見、教わる環境ではなく学べる環境 etc を念頭に組織環境をスクラッチ中です。 ハンズオンの開発はご無沙汰ですが技術的な専門は Web フロントエンド領域で、多様な利用環境に耐えうる高品質で手触りの良い UI を生み出すのがモットーです。

サービス内容の詳細

"いつ、どこでも働け、
生き方・働き方を選択しやすい社会を実現する"

"そして、企業の採用/組織を科学して、事業や企業を強くする"

そういった想いで、自社で組織のあり方も実験しながらプロダクト開発を行なっております。

ハイクラスエンジニア採用プラットフォーム Offers

当該サービスであるOffersは、エンジニアやデザイナー皆様の多様な働き方を支援すべく弊社が2019年より提供しているサービスです。 現在、300社ほどの企業にご利用いただいており、【人材エージェントのソフトウェア化】をテーマに、採用に関わるすべての流れをデータ化しており、プロダクトのUXの落とし込むことでワークフローを自動化し、ファクトベースの採用活動を行えるよう鋭意新機能、新サービスを開発中です。

新規サービス(パフォーマンス管理プラットフォーム)

サービス開発をしていく上でのマネジメントの課題を解決する、パフォーマンス管理プラットフォームを新規開発中です。 弊社は創業当初より沢山の副業メンバーに参画いただき、サービス開発を進めてきました。その中で直面してきた課題や、Offersをご利用いただいている企業様が感じてきたマネジメントの課題を解決し、より直感的にチームのパフォーマンスを管理できるサービスを開発しております。

会社・サービスの詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. お試し副業

※ 当募集における「お試し副業」でのご参画は、将来的な正社員参画を視野にいれたトライアルの業務委託となります。転職のご意向が当面ない、フリーランスとして関わりたい等の場合は月96時間(週3日相当)以上の稼働を目安とさせていただいております。 ※ ポジション、参画形態のご希望によって異なる選考フローをご案内、ご提案させていただく場合がございますのでご了承ください。

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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