【副業スタート可】契約業務を変革するAI SaaSを支えるインフラエンジニア

募集停止

インフラエンジニア

【副業スタート可】契約業務を変革するAI SaaSを支えるインフラエンジニア

MNTSQ株式会社

MNTSQ株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 800万円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 中央区 日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 5F

現状と課題

契約=法律・法務と見られがちですが、契約書無しで成立する取引は事業活動に存在しないと言っても過言ではありません。 MNTSQは2018年の創業以来、TOYOTA、三菱商事、ENEOS、ニトリ、中外製薬、三井住友銀行...と業種業態業界を問わず、導入実績を積み重ねてきました。 MNTSQのプロダクトチームは、MNTSQ CLMを通じて、日本を動かす大企業のビジネス活動を支援しているという自負を持って、日々開発を進めています。 レガシーシステムに慣れてしまった大企業ユーザにも、最高のUI/UXを体験していただくために、顧客フィードバックを基に機能追加や拡充を継続的に進めています。

最高のプロダクトをお客様に届けるためには、やらなくてはいけないことがまだまだたくさんあります。 そんなMNTSQのチャレンジに一緒に挑んでくれる仲間を私たちは募集しています。

MNTSQ information
  • MNTSQ採用情報

https://careers.mntsq.co.jp/

  • 募集ポジション

https://hrmos.co/pages/mntsq/jobs

  • 代表板谷の創業ストーリー

https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/405035

メンバーブログ
  • note

https://note.com/mntsq/m/mfedfcccf994b

  • Wantedly

https://www.wantedly.com/companies/mntsq/stories

  • Tech Blog

https://tech.mntsq.co.jp/

お願いする業務

MNTSQでは、顧客の安定的な利用環境を構築・維持するインフラエンジニアを募集しています。 順調に導入実績を重ねる今、増え続ける顧客環境を安定して提供するインフラエンジニアは、MNTSQの成長を支える大切なポジションです。

主な業務
  • 日本を代表する大企業に利用されるサービスプラットフォームのクラウドインフラ設計、開発、運用  - 契約書という、極めて秘匿性の高いデータを守るセキュリティの確保  - 高い可用性を維持するためのクラウド環境の監視システムの構築、改善
  • Terraformに代表されるIaCツールを利用したクラウドインフラのコード管理
  • CIツールの導入および改善
  • トイルの削減、運用の効率化や自動化
  • DevOps, MLOps
  • インフラ、ミドルウェアを中心としたサービス障害時対応
技術スタック
  • 言語:Ruby 3系, JavaScript(ECMAScript2022), Python 3系, Java
  • フレームワーク:Ruby on Rails 6系, Vue.js 2.7系
  • ビルドツール:Vite
  • ライブラリ:ElementUI, PostCSS, Storybook
  • プラットフォーム:Amazon Web Services
  • データベース:Aurora MySQL 5.7系
  • 検索エンジン:ElasticSearch 8
  • 監視ツール:CloudWatch, Datadog
  • コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
  • 構成管理:Terraform 1.1, Itamae
  • OS:Linux
ワークスタイル
出社とリモートワークの併用 ※正社員の場合
  • リモートとオフィス勤務を併用しています
  • 月単位で10日を目安に出社(いつ出社するかは自由です)

※月1日全社MTGがあり、その日のみ原則出社となります

副業可です(要事前申請) ※正社員の場合、ストックオプションあり

  • 自律駆動のできる方
  • 自分の限界を超えて成長する意志のある方
  • 異なるドメイン知識を持つメンバーをリスペクトし、コラボレーションできる方
  • ドキュメントを活用し、他のメンバーとOpenに情報共有できる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 800万円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 中央区 日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 5F

休日・休暇

- 週休2日制 (土曜、日曜、祝日)
- 有給休暇:入社時に13日、以降1年ごとに14日~23日を付与
- 休暇:年末年始・GW・婚姻・慶弔・産前産後・看護・介護など

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 通勤手当:交通費全額支給(上限5万円)
- 社会保険:健康保険(関東IT健保)、厚生年金保険、雇用保険、労災保険

## 入社時のオフィス環境構築支援
- PCは会社指定の数タイプの中から選んでいただき、さらに一定範囲内でご希望のUpgradeを手配します
- ハイスペックチェア(予算18万円)
- マウス、キーボード等のPC付属品予算5万円
- 27インチあるいは34インチワイドディスプレイ

必須スキル/経験

  • Webサービスのクラウドインフラ構築運用経験(1年以上)
  • GitHubなどを用いたチーム開発の経験(1年以上)

歓迎スキル/経験

  • AnsibleやTerraformなどのツールによるInfrastructure as Codeの実施経験
  • LinuxシステムやRDBMSの知識
  • Webサービスの開発経験(言語、Framework問わず)
  • インフラの構築・運用の経験がある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ansible指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 大野 達也

    大野 達也

    プロダクトチーム

    2018年よりバックエンドエンジニアとして働き始め、2021年からプロダクトマネージャーへと転身。 2022年11月よりMNTSQへプロダクトマネージャーとして入社。 エンジニア時代の経験を活かしつつ、まだ社会にないプロダクトを0から一緒に作ることができる仲間を探すためにエンジニア採用担当としても活動しています!

サービス内容の詳細

すべての合意を、フェアにする

MNTSQは自社開発の機械学習を活用したSaaS「MNTSQ CLM」の開発・提供を通じ、大企業の契約業務のDXを推進しています。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. カジュアル面談
  3. コーディングテスト
  4. 1次面接
  5. 2次面接
  6. オファー面談
選考プロセス(副業スタート)

1.書類選考 2.カジュアル面談

選考プロセス(正社員スタート)

1.書類選考 2.カジュアル面談 3.オンラインコーディングテストと技術面接(1-2回) 4.最終面接(1.代表板谷、2.COO井上+マネージャの計2回) 5.内定・オファー面談

  • 選考プロセスのなかで、カジュアルな形で役員やメンバーにお会いいただく機会を設けることがあります
  • 選考フローやスピードは相談可能ですので、ご要望がある場合はお伝えください(標準的な選考期間は2-4週間程度です)
  • 役員面接と並行して、リファレンスとバックグラウンドチェックをお願いさせていただいております

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催前

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る