2年間のコンセプト検証後、2021年11月に7,000万のシード調達を完了し、その後約半年で開発したコンセプトモックを追加評価いただき、年内にプレシリーズAで4億円の資金調達を発表予定です。来年の4月のプロダクトを一般リリースし、PMFに向けて組織全体で動いていきます。
Google、リクルート、M3、ベネッセ、ベイカレントコンサルティング、など名だたる企業で成果を残した向上心のあるメンバーを中心にプロダクト開発を進めています。

募集停止
新規プロダクト「IVERSE」のUI/UXリードデザイナーを募集しています。年収は768万円から1,152万円で、Figmaを用いたUIデザインやUX設計の経験が必須です。プロダクトは個人の「したい」を実現するためのオンラインプラットフォームで、Graph DBを活用した革新的なサービスを提供しています。2021年に7,000万円のシード資金を調達し、プレシリーズAで4億円の資金調達を予定しています。技術スタックにはPython、Flutter、Reactなどが含まれ、リモート勤務も可能です。チームはGoogleやリクルートなどの出身者が多く、成長志向の強い環境です。求める人物像は、デジタルプロダクトの新規立ち上げ経験があり、HCDやデザイン思考を活用できる方です。Adobe IllustratorやPhotoshopのスキルがあると尚良いです。福利厚生やチーム文化も充実しており、革新的なプロダクト開発に貢献したい方に最適なポジションです。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都港区六本木7丁目3-24 goodoffice六本木 A-4 |
2年間のコンセプト検証後、2021年11月に7,000万のシード調達を完了し、その後約半年で開発したコンセプトモックを追加評価いただき、年内にプレシリーズAで4億円の資金調達を発表予定です。来年の4月のプロダクトを一般リリースし、PMFに向けて組織全体で動いていきます。
Google、リクルート、M3、ベネッセ、ベイカレントコンサルティング、など名だたる企業で成果を残した向上心のあるメンバーを中心にプロダクト開発を進めています。
Notion
Slack
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都港区六本木7丁目3-24 goodoffice六本木 A-4 |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| UI | 指定なし | 必須 |
| UX | 指定なし | 必須 |
| Figma | 指定なし | 必須 |
| Adobe Photoshop | 指定なし | 歓迎 |
| Adobe Illustrator | 指定なし | 歓迎 |
採用
はじめまして、株式会社VARIETASの倪(に)と申します。 "Enjoy life to the fullest". ー ひとりひとりが自分らしく自分の人生を楽しめる世界を届けたいという思いから、VARIETASにJoinしました。 100年時代の中で生きる一度きりの人生、 せっかくなら、心躍る方に、昨日の自分より100UPする方に、全力を注ぎます。 どんな人も取りこぼされない世界観、「Friction 0(フリクションゼロ)」を実現するために、2023年4月に「IVERSE(アイバース)」をリリースします。 このリリースに伴って、一緒にパラダイムシフトを起こしていける仲間を絶賛募集中です!
代表
株式会社VARIETASのCEOを務めている、木下隆太朗と申します。 既存のシステムから取りこぼされる人々がいる、そしてその状態が再生産され続ける社会でいいのか?私たちはひとりひとりに徹底的に向き合い、この構造を前進させたい。まず最初に、「人」領域から事業展開し、他の領域にも挑戦していきます。 どんな人も取りこぼされない世界観、「Friction 0(フリクションゼロ)」を実現するために、2022年11月にIVERSE(アイバース)をリリースします。このリリースに伴って、一緒にパラダイムシフトを起こしていける仲間を絶賛募集中です。 (簡単な自己紹介) 高校時代:中高とバスケに熱中していた学生でした。昔から非常に負けず嫌いな性格だったため、1日200本のシュート練習を毎日欠かさず行っていたりしていました。結果として、高校では史上初の東京都選抜候補に選出されたりしました。高校3年生になるまでずっとバスケに集中し勉強も疎かにしていたので、高校3年生の4月の偏差値は38。そこから死に物狂いで勉強し、E判定以外とったことないもののなぜか諦めず、早稲田大学理工学部に挑戦。自分の受験番号が掲示板にあるのをみた時は、とっても嬉しかったのを今でも覚えています(笑) 大学時代:大学時代は自分が偏差値38から逆転合格を果たしたこともあり、教育という領域に興味を持っていました。なので、東進ハイスクールのチューターでの活動に注力しようと決め、かなりコミットをしていました。担当校舎の第一志望合格率を1年目で50%、2年目で100%を達成した関係で、役員直属のスタッフに昇格。それから社員20名、チューター200名、高校生3000名を対象に、各校舎へ研修やコンサルティングなどを実施しました。ある時、ふと「アメリカにいきたい」と思い立ち、1年休学して留学することに。この時TOEICの点数が125点という恐ろしい成績だったのでなんとかせねば、という危機感もあったのだと思います(笑)帰国後は就活をし、自身の成長曲線の傾きを最大化できそうだと感じたリクルートマーケティングパートナーズに入社を決めました。
プロダクト開発
広報・人事
個人単位だと、世の中の制度には常に限界がある。 だから個人の周りには摩擦が起こり、取り残される人がいる。 私たちは、そんな摩擦を0にするために、個人の「したい」を実現できるプロダクト「IVERSE(アイバース)」を通して、摩擦のない世界を実現します。
「IVERSE(アイバース)」は「したい」ができるを保証し、仕事や学び、プライベートの悩みを解決するプロダクトです。キャリアに悩み、本来「やりたい」と思っていることが学生時代にできないまま、なんとなく将来を選んでいく。このような状況をなくし、本来「したい」と思っていることに安心して挑戦できる新しいプロダクトです。 自分を起点に、自分の空間を「メタバースと実社会の間(=リアルバース*)」で創ることを応援します。
*メタバースと実社会の両方の要素を持つ空間のことをリアルバースと呼んでいます。
また、「IVERSE(アイバース)」では、世界的に見ても ToCサービスでの商用利用が少ないGraph DBを採用し、個人の興味関心や行動、未来、今の自分に合う人などがネットワーク上で可視化されるようになっています。Graph DBはデータの構造が従来のリレーショナルではなくネットワーク状になっていて、データの関係性を表現することができます。世界で数人しかいないグラフデータベースの専門家と日々議論をしながら開発を進めています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※2次面談とオファー面談は一緒になる場合がございます。

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート



開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
.png)
開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
.png)
アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00