旅のサブスクの成長を牽引してくれるUI/UXのリードデザイナー(CDO候補)募集

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UXデザイナー

旅のサブスクの成長を牽引してくれるUI/UXのリードデザイナー(CDO候補)募集

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

長崎県長崎市古川町5-21

現状と課題

私たちは、「多様な価値観を、多様なまま許容する社会のインフラを創る」をミッションに、旅のサブスクサービスを提供するトラベルテックカンパニーです。 現在提供しているプロダクトは、私たちが創りたい「世界を変える」インフラの第一歩として、2019年4月からサービスをスタートしました。

サービス開始から4年目の今、36の国と地域の1000拠点以上の宿泊施設と提携し、35,000人以上の会員様にご利用いただいています。 今回は旅のサブスクの成長を牽引してくれるUI/UXのリードデザイナー(CDO候補)を募集しています。 プロダクトマネージャー、エンジニア、プロダクトオーナーと連携しより効果的なUI/UXの提案から設計、経営陣とコミュニケーションし経営とデザイン、プロダクトの橋渡しをお願いしたいと考えています。

東洋経済 すごいベンチャー100 (2020)や、日経NEXTユニコーン調査100(2020)、日本サブスク大賞2021グランプリなどに選出され、業界からも非常に注目されています。

お願いする業務

  • デザイン責任者としてプロダクトのデザイン統括
  • デザイン部門の統括
  • 経営チームとして、デザインとユーザーとビジネスの3者を高いレベルで満たす役割

を担っていただきます。 (最初から全てが難しい場合は必要に応じてご相談させていただきます)

  • プロダクトUI/UXデザイン責任者
  • デザイン部門の統括
  • 経営陣とコミュニケーションし経営とデザイン、プロダクトの橋渡し
  • プロダクトマネージャー、エンジニア、プロダクトオーナーと連携しより効果的なUI/UXの設計、提案
  • 体験設計、情報設計、機能要件の見直し
使用ツール

Figma, Github, Slack, Notion, Photoshop, Illustrator, STUDIO その他必要に応じて

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

長崎県長崎市古川町5-21

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険完備(健康保険、厚⽣年⾦、労災保険、雇⽤保険)

必須スキル/経験

  • マネジメント経験2年以上
  • C向け事業会社(WEBサービス/モバイルアプリ)におけるUI/UXデザイナー実務経験3年以上
  • リードデザイナーとしてプロダクトならびに組織を牽引した経験
  • Figma、STUDIO、Photoshop、Illustratorなど各種デザインツールの使用経験
  • フルリモート下でもプロダクト開発に関わるステークホルダー全員と協力して、理想的なユーザー体験を考えていくコミュニケーション能力をお持ちの方
  • 経営層やPdM等ともディスカッションし、デザイン・ユーザー・ビジネスの3者を満たしながら機能やUIを具体化する事ができる
  • フルリモート下でもプロダクト開発に関わるステークホルダー全員と協力して、理想的なユーザー体験を考えていくコミュニケーション能力をお持ちの方
求める人物像
  • 強い当事者意識を持ち、スピード感を持ち主体的に仕事に取り組める方
  • 事業のゴールから逆算し自ら考えて行動できる方
  • デザインとユーザーとビジネスの3者を高いレベルで満たすスキルと実行力のある方

歓迎スキル/経験

  • 英語での開発コミュニケーション経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI3年以上必須
UX3年以上必須
Adobe Photoshop指定なし必須
Adobe Illustrator指定なし必須
Figma指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 武仲理美

    武仲理美

    Product Unit

サービス内容の詳細

株式会社KabuK Styleについて

株式会社KabuK Styleは、旅のサブスク「HafH(ハフ)」を提供するトラベルテックカンパニーです。

日本へ、世界へ、ふらっと出かける旅のサブスクHafH(ハフ)

HafHとは、毎月定額で、好きな時に全世界の好きな場所で生活するためのプラットフォームを目指す、サブスクリプション型サービスです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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