ECの返品管理SaaS!CTO候補としてエンジニア組織のリードをお任せします!

募集停止

CTO・顧問

ECの返品管理SaaS!CTO候補としてエンジニア組織のリードをお任せします!

AI要約(β)

ECの返品管理SaaS「Recustomer」のCTO候補を募集しています。求めるスキルはCTO経験、またはVPoEやリードエンジニアとしての経験で、技術スタックはSQL、Python、Vue.js、AWSなどです。年収は768万円〜1,344万円で、副業も可能です。事業は1.5億円の資金調達を行い、急成長中。リモート勤務可で、エンジニアチームの立ち上げや開発組織の責任者としての経験が積めます。返品を新たな売上に変えるプラットフォームを共に成長させたい方に最適です。福利厚生も充実しています。詳しくはサービスサイトをご覧ください。https://recustomer.me/」

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区神田和泉町1-8-11サン・センタービル5F

現状と課題

▼現状について

Coral Capital・ALL STAR SAAS FUND・G-STARTUPより、総額約1.5億円の資金調達をいたしました。 調達した資金により、プロダクト開発およびCTO採用・エンジニア組織体制の強化を行い、返品・交換・注文キャンセル・配送状況確認などのカスタマーサポート業務の効率化だけでなく、購入後の顧客接点からリピーターを生み、売上に繋げていく既存顧客向けのマーケティングツールとしての価値を高めていきたいと思っております。

▼今後について

今後は技術連携や業務提携、資金移動業者や配送業者との提携を強化し、これまで対応してきた返品領域だけでなく返金・返送領域においても消費者の購入後体験を支えるインフラを目指しています。 スムーズな購入後体験の提供が売上成長に繋がる未来を目指し、事業者に“より最適なワークフロー“の提供をしていきます。

▼プロダクトについて

「Recustomer」は2021年6月にβ版をリリースしたばかりです。 現在「Recustomer」のエンハンスメントと付随する新機能や新サービスの開発を急ピッチで進めており、初期メンバーとして開発に携わって頂けるバックエンドエンジニアの方を募集しております。

▼開発チームについて

現在は国内JPチーム6名(副業3名)のエンジニアおよび、ベトナムチーム15名のエンジニアで開発を行っております。今後は、JPチームのチーム拡大を加速させていき、プロダクトのコアとなる機能開発をJPチームで、外部サービス連携などのインテグレーション開発をベトナムチームで行っていく方針です。

お願いする業務

新しい返品のあり方・仕組みを創造する、返品管理SaaS「Recustomer」のエンジニアを募集しています! ※アンマッチのリスク軽減を目的として、副業なども歓迎しています。

▼主に行うお仕事

CTO候補として自社サービスの購入後体験プラットフォームSaaS『Recustomer』のエンジニアチームのマネジメントなどをお任せします。

・技術選定、優先度検討、あらゆる問題の技術的な解決、プロセスの最適化 ・Recustomerのブランディングを目的とした外部発信 ・開発チームメンバーの技術面の支援 ・エンジニアのスキル育成、勉強会の実施 ・開発における意思決定、自身も手を動かしての開発 ・プロダクトの要件定義、設計、開発、進行管理 ・経営やPdM、PMとメンバーの技術的接続

ご経験やスキル、またご希望の働き方に合わせて、柔軟にお任せしたいと考えています。

▼業務の魅力

・現状エンジニアが3名しかいないため、CTO候補として ・エンジニアチームの立ち上げ経験 ・開発組織の責任者としての経験 ・自分が作ったサービスのグロースを経験

・一緒にグロースを目指してくれる人 ・コマースに新しい価値を提供したい人 ・サービスが成長する前提で未来を予測して自発的に開発できる人 ・歴史に残るSaaSプロダクトをつくりたい ・ECの購買体験をもっと向上したい ・人類にとって面倒なことは全部自動化したい ・UXに強くこだわりたい

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区神田和泉町1-8-11サン・センタービル5F

必須スキル/経験

CTO経験、もしくはVPoEやリードエンジニアなど エンジニアリング部門責任者や当社の技術スタックと同様の環境でのリードした経験

歓迎スキル/経験

・自社Webサービスの開発/運用経験 ・弊社の技術スタックを使用した経験 ・AWS資格(Solutions Architect professional,DevOps Engineer)

一緒に働くメンバー

  • 柴田 康弘

    柴田 康弘

    Recustomer

  • 矢野学

    矢野学

    開発

サービス内容の詳細

私たちは、新しい返品のあり方・仕組みを創造する、返品管理SaaS「Recustomer」の開発と運用を行なっています。返品という業務を自動化し、小売事業者が既存顧客との関係維持(カスタマーリテンション)と再購入(リマーケティング)を実現するためのプラットフォームです。 ▼サービスサイト https://recustomer.me/


コロナ禍の在宅勤務などの広がりによりECでの商品の購入が加速する一方、返品の数は増えており、 米国のEC小売業の返品率は25%〜40%、さらに2020年の返品額は$500 billion(日本円にして約60兆円)と言われています。 さらに、ECプラットフォームを運用する企業では返品無料の義務付けを開始するなど返品への取り組みが増えております。

弊社はそういった現状に着目し、2021年6月にβ版をリリース、企業からのお問い合わせや導入も増えてきており、更なるサービスの機能追加や業務提携の開始がるなど急速に成長を遂げております。

購入者からの返品受付から在庫の補充までの返品・交換対応業務を自動化し、返金を再購入に転換する返品管理サービスで返品対応業務を自動化することで小売事業者の時間とコストの削減し、返金の際にストアクレジットを利用することで再購入に転換し売上を生みます。

・業務自動化によるコスト削減 ・再購入への転換によるLTV向上 ・購入後体験向上による顧客のファン化

を可能にし、今までが損失としての考えられていた返金から新たな売り上げを産むことを実現します。わたしたちは、今までマイナスとしての考えられていた”返品”のあり方を大きく変えたいと考えています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談
  4. お試し副業

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る