【バックエンド】SaaSxAIスタートアッププロダクトの開発エンジニア募集!

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【バックエンド】SaaSxAIスタートアッププロダクトの開発エンジニア募集!

株式会社datagusto

株式会社datagusto

AI要約(β)

株式会社datagustoは、AIを活用したSaaS型データ分析ツール「datagusto」を開発するスタートアップ企業で、サーバーサイドエンジニアを募集しています。年収は384万円から768万円で、裁量を持った開発環境が特徴です。datagustoは、専門知識がなくてもAIを作成し、シミュレーションが可能なツールで、TechCrunchでも紹介されています。開発業務には、顧客要望の技術的実現、コードレビュー、品質向上の仕組み整備が含まれ、リモート勤務も可能です。求める人物像は、Webアプリケーションの開発経験があり、API設計やDB設計ができ、datagustoのビジョンに共感できる方です。歓迎スキルにはAI、AWS、Python、Vue.jsが含まれます。datagustoは、2019年創業で、製品版リリース後に契約数が順調に増加しており、今後はユーザ数拡大を目指しています。ユーザとの交流を通じて開発モチベーションを高められる環境です。福利厚生やチーム文化も整っており、プロダクトの成長を実感できる職場です。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 4,000円

稼働時間

20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区六本木4-2-45高會堂ビル2階

現状と課題

datagusto は、2019年4月に創業し、ベータ版を経て2021月11月に製品版リリースを行いました。 製品版リリース後契約数は順調に増えており、また代理店の数も増えています。

ここからはよりユーザ数を拡大するフェーズになります。 実現したいプロダクト像とユーザヒアリングをもとに、スピード感を持ってプロダクトリリースを行います。

お願いする業務

データで自信を確信に変えられるAIツール「datagusto」のバックエンド開発をしていただきます。

「datagusto」の開発全般業務
  • 顧客やビジネスチームからの開発要望を技術的にどのように実現するかの検討や、実現にあたっての詳細設計、技術検証を行います。
  • 担当タスク、スケジュールを決めて、開発から開発メンバー間でのコードレビュー、QA、リリースまでを行います。
  • 既存機能の改善や不具合修正を行います。
  • 「datagusto」の品質・生産性向上のための仕組み整備
  • CICDパイプラインやインフラ機能、サービスのユーザビリティの向上などを自発的に行います。
顧客、CS、営業、PMとの対話を通じたプロダクト開発
  • 開発者以外の関係者とのミーティングに参加して、自身が開発した機能などについて直接フィードバックを設け、「datagusto」に求められる機能の優先度の見直しなど開発チームでの議論につなげます。
今後予定されている開発
  • サービスの信頼性向上

ログやメトリクスのモニタリング、通知、運用体制を構築・強化します

  • プロダクト利用状況の分析・可視化

各種ログを活用してプロダクトの利用状況の分析・可視化を行います

  • 大容量データに対応した処理基盤の強化

GBレベルのファイルでもスムーズにAIの作成や予測ができる処理基盤の設計と開発を行います

  • オープンデータとの連携

インターネット上に公開されているオープンデータをAIの作成や予測に活用できる仕組みを構築します

その他、職種に関係なく柔軟に役割を変えて様々な課題に挑戦できる姿勢を期待しています。

配属部署

エンジニアチーム(CTO直下)

datagustoでの働き方
  • 裁量を持った開発

開発メンバーには裁量と責任を持って、設計から実装、運用まで開発のあらゆる領域に挑戦してもらえる環境です。 決められたことをやるだけではなく、プロダクトの価値を高めるため、チームとしての力を高めるためであれば積極的に挑戦してもらえます。

この仕事で得られる下記特徴に魅力を感じられる方
  • 裁量を持った開発

開発メンバーには裁量と責任を持って、設計から実装、運用まで開発のあらゆる領域に挑戦してもらえる環境です。 決められたことをやるだけではなく、プロダクトの価値を高めるため、チームとしての力を高めるためであれば積極的に挑戦してもらえます。

  • データ分析に関する知識・経験

datagustoはユーザのデータ分析の一部を担います。 そのため、ユーザに実際に起こる課題はデータ特有のものである場合もあり、開発やユーザヒアリングを通して様々なユースケースにおけるデータ分析に関する知識・経験を深められます。

  • ユーザとの交流による開発モチベーションの向上

datagusto はユーザの困っている点を解決するためにコミュニティの運営をやっています。 また、ユーザ会も企画予定であり、実際に自分が開発した機能に関して、ユーザの声を聞くことでプロダクトの成長を実感することができます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 4,000円

稼働時間

20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都港区六本木4-2-45高會堂ビル2階

休日・休暇

- 完全週休2日制(土、日)
- 祝日、年末年始休暇
- 有給休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険
- 通勤手当あり
- 服装自由
- オフィスでコーヒー飲み放題
- オフィスは地下鉄有楽町駅直結

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションの開発・運用経験
  • バックエンドエンジニアとしてのAPI設計・DB設計経験
  • datagustoのビジョンに共感いただける方

歓迎スキル/経験

  • PythonおよびAWSでの開発経験
  • B2B SaaSサービスの開発経験
  • 機械学習やAIに関するサービスの開発経験
  • ETLなどのデータ処理ワークフローに関するサービスの開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Vue.js指定なし歓迎
AI指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 中村達哉

    中村達哉

    CTO

  • 三村 賢次郎

    三村 賢次郎

    開発

    前職では大手IT企業で社内向けWebサービスの開発・運用に携わっていた。その経験を活かし、サービスの立ち上げにチャレンジしたいと考え、2021年6月に株式会社datagustoにジョイン。 datagustoでは、フルスタックに開発・運用を行う。また、ユーザがよりgustoになれるように、機能改善の方向性を探ったり、datagustoの使い方をサポートしたりと、人生初のカスタマーサクセスにチャレンジ中。

サービス内容の詳細

株式会社 datagustoとは

データで自信を確信に。 誰もがAIを活用し、データから価値ある示唆を生み出せるSaaS型データ分析AIツールを展開するスタートアップ企業です。

事業内容
  • AIプラットフォーム製品 datagusto の企画、開発、販売
  • datagusto ユーザフォーラムの企画、運営
  • データ・AIに関する教育の推進
「datagusto」とは

「datagusto」は、SaaS型データ分析AIツールで、

  • ご自身でお持ちの表データを使い
  • テンプレートなどを使うことで専門的な知識なしに
  • ユーザがそのデータを学習したAIを作成し
  • 様々な条件のもとで得られる結果をシミュレーションできる

といった特徴を持ったサービスです。

datagustoの目指すもの

株式会社datagustoでは「私達はその人がどんな人であれ、gustoにする」を理念としています。 ※「gusto」=美味しさ、喜び

datagustoの紹介

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接
  4. オファー面談

1. カジュアル面談

  • 応募者のバックグラウンドやこれまでの経験などをお伺いします
  • atagusto の理念やサービスについて具体的に紹介させて頂きます

2. コーディングテスト

3. 最終面接(CEO、CTO、メンバー面談)

  • 過去のご経験をもとにスキルチェックをさせていただきます
  • 具体的な条件の摺り合わせ、業務内容の選定などを行います 4. 採否通知

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※副業の場合は、カジュアル面談とコーディングテストのみです。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る