大量のHRデータを駆使し、グロースを実現するプロダクトデータアナリスト募集

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データアナリスト

大量のHRデータを駆使し、グロースを実現するプロダクトデータアナリスト募集

株式会社overflow

株式会社overflow

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 96時間(週10 ~ 24時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集背景

直近のプロダクトアップデートによって求職者に継続的にサービス利用していただく機能、QA機能、時給診断サービスがリリースされています。これらの機能はリリース後に改善を積み重ねていく必要がありますが、現状分析リソースが足りていません。

プロダクトチーム構成
  • プロダクト: CPO1名 / PdM 3名(正社員/業務委託)PjM1名(業務委託)UXデザイナー 1名(業務委託)
  • データアナリスト: 業務委託3名
  • デザイナー: フルタイム3名
  • エンジニア: CTO1名 VPoE1名 フルタイム7名  - フレキシブルに稼働いただいている副業エンジニアの方が7~名
開発組織関連

1年前と状況は変化しておりますが開発体制、進め方は以下の記事のイメージです。 副業・リモートワークでのプロダクト開発・組織・コミュニケーションの概要

プロダクト開発 / Offersの現状と今後

中長期の成長を見据えて、盤石な体制にするべくベースとなる基盤機能を始め刷新や 改善を行っております。また、PM・デザイナー・エンジニア、データアナリストの体制強化を進めております。

新規サービス パフォーマンス管理プラットフォームの現状と今後

新規サービスの開発も終盤に差し掛かり、社内でDogfoodingしております。 より良い形でお客様にお披露目するために細かい改善を行っており、 今後提供したい機能も山盛りで存在しております。

お願いする業務

分析スコープ
  • toCのCRM、新規獲得、CROの効果検証 
  • 課題発見=>PMM、PdMと連携し、CRMの施策への落とし込み
データソース
  • プロダクトのデータ
  • MAツール
  • 広告のデータ
分析業務
  • Looker / Redashを利用してダッシュボード作成
  • KARTEでN1分析
  • データ分析/抽出業務 
  • データからインサイト抽出 
  • インサイトをPO、PdMにレポート、共有
  • 要件定義/機能化 
  • PO、PdMとディスカッションしプロダクト改善施策に落とし込む
  • HR(採用や組織の体験)をデータで科学したい方
  • テクノロジー&マーケティングドリヴンで世界をより豊かにすることに共感できる
  • インターネットサービスが好き
  • 自動化、仕組み化が好き
  • 自身のキャリアや仕事に関する課題を解決したい方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 96時間(週10 ~ 24時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • toCサービスのプロダクト利用状況を分析し、PdMと連携し施策立案の経験がある
  • CRM施策の効果検証、分析用ダッシュボードを作成した経験がある
  • Looker / Redashのデータ分析ツールでダッシュボードを作成した経験がある
  • データ分析からインサイト抽出、関係者にレポートができる
  • 小規模な組織/チームにジョインし、KGI/KPIの設計から携わったことがある

歓迎スキル/経験

  • データ分析チームの立ち上げ経験
  • プロジェクトマネジメントのご経験
  • プロダクトマネジメントのご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python1年以上必須
R1年以上必須
SQL3年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 前幸地 光騎

    前幸地 光騎

    デザイン部

    未経験でWeb制作会社にデザイナーとして入社(前職は飲食業界)。その後、別の制作会社に入社し、リードデザイナーとしてWeb・アプリのプロジェクトに従事。現在はフリーランスのデザイナー。2018年8月にoverflowの1人目のデザイナーとしてジョイン。

  • 大谷旅人

    大谷旅人

    開発部

    株式会社overflow CTO 経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ボードとして組織運営などを務める。2013年株式会社メタップス入社、決済、AI分析プラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者として従事、2015年に上場を経験。株式会社overflowの共同創業者CTOで設立に参画。 https://github.com/koko1000ban

  • 磯崎慶太

    磯崎慶太

    開発部

    大学在学中にアメリカでフードシェアリングアプリをローンチ、創業。 帰国後、フリーランスエンジニアとして、企画段階からのweb、アプリ開発、大企業社内システム開発等を行う。 その後、CTOとしてヘルスケア企業を創業。パーソナルジム経営や、新規web、アプリ開発を行う。 現在、株式会社overflowにて、エンジニアメンバーマネジメント・開発業務に従事。

  • 田中慎

    田中慎

    代表取締役 CPO

    新卒でベンチャー企業に入社。上場/中小企業の受託でのWebサイト開発・デザイン業務に従事。当時は、24時帰宅で「田中さんもう帰宅ですか?」と言われる楽しい環境でした。 株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして入社、会員数1,300万人のポイントプラットフォーム事業、フィンテック(仮想通貨関連事業)の立上・開発運用に従事。 2017年6月、株式会社overflowを創業。Offers / HR事業立ち上げ-PO/CS,マーケ,プロダクト管轄 茨城潮来出身,鹿島アントラーズ⚽️,旅行,サウナ好き

  • 佐藤 歩

    佐藤 歩

    Development, VPoE

    2012年株式会社サイバーエージェント入社。ウェブサービスのWebフロントエンドエンジニアとして、スマホ向けSNSやAbemaTVの開発などに従事。横断組織でサービス開発やマネジメントに携わる傍ら、メディア統括本部 技術人事室長を務めました。2019年9月に株式会社overflowの技術顧問に就任したのち、2022年1月よりVPoEとして参画。 これまでの経験を踏まえて、個人の成長が事業の成長につながる仕事の創出、個人が自由にキャリア開発できる職務の拡張性、自分なりの強みとなるテーマ性の発見、教わる環境ではなく学べる環境 etc を念頭に組織環境をスクラッチ中です。 ハンズオンの開発はご無沙汰ですが技術的な専門は Web フロントエンド領域で、多様な利用環境に耐えうる高品質で手触りの良い UI を生み出すのがモットーです。

サービス内容の詳細

HRプラットフォームのOffers
  • いつ、どこでも働け、生き方・働き方を選択しやすい社会を実現する
  • そして、企業の採用/組織を科学し、事業/企業を強くする そういった想いで、自社で組織のあり方も実験しながらプロダクト開発を行なっております。
副業・複業マッチングプラットフォーム Offers

当該サービスであるOffersは、エンジニアやデザイナー、データアナリスト、PMの皆様の副業&兼業をきっかけとした 多様な働き方を支援すべく弊社が2019年より提供しているサービスです。 現在、350社ほどの企業にご利用いただいており、【人材エージェントのソフトウェア化】をテーマに、 採用に関わるすべての流れをデータ化(オファー、求人、採用要件、面談、契約などの採用のファネルや候補者/企業の様々な登録データを保有)しています。 データ->プロダクトのUXへ落とし込み、ワークフローを自動化し、データドリヴンの採用活動を行えるよう新機能、新サービスを開発中です。

新サービス パフォーマンス管理プラットフォーム

2022年の4月にα版リリースへ向けて、サービス開発中です。

領域

・ソフトウェア開発上でのマネジメント課題を解決する、パフォーマンス管理/組織SaaS

開発の背景

・弊社は創業当初より沢山の副業メンバーに参画いただき、サービス開発を進めてきました。雇用形態にとらわれないマネジメントスタイルの実践中に直面した課題や、顧客の採用課題に向き合う中で得た組織/マネジメントの課題の解決に向け、直感的にチームのパフォーマンスを管理できるサービスを開発しております。

会社について

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

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    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

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    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

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