【日野市/常駐】コーディングエージェント活用支援|開発リード
リードエンジニア

【日野市/常駐】コーディングエージェント活用支援|開発リード

CLOVE合同会社

CLOVE合同会社

AI要約(β)

大手製造業の未来をAIで再定義するリードエンジニアを募集。年収960万〜1080万円、日野市常駐で、最先端のAI開発を牽引します。Claude Codeを活用した仕様駆動開発を推進し、小規模からAI開発チームを立ち上げ、拡大するフェーズに貢献。Claude Code経験者、指導力、チームビルディングへの意欲を持つ方、あなたの手で企業の生産性を劇的に変え、新たな開発文化を創造しませんか。この挑戦が、あなたのキャリアを次のステージへ導きます。

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給与・報酬

月給 80万円 ~ 90万円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京(豊洲・都内各所)

現状と課題

■ サービス内容 大手製造業(設備系)の企業様において、社内の開発体制をコーディングエージェントを活用した仕様駆動開発へシフトし、開発生産性の向上を図りたいというニーズがあります。しかし社内にはコーディングエージェント活用の知見がなく、レクチャーだけでは使いこなすところまで至らないのが実情です。実際にコーディングエージェントでゴリゴリ開発しながら、現場に指南・伴走できる人材が求められています。現在は提案段階で、まずは1〜2名からスタートし、将来的にはAI開発チームと呼べる規模まで拡大していく構想です。

お願いする業務

お願いする業務 ・コーディングエージェント(Claude Code)を活用した開発リード ・常駐先エンジニアへのコーディングエージェント活用レクチャー・指南 ・仕様駆動開発の導入・推進 ・AI関連プロジェクトの開発推進 ・チーム拡大を見据えた体制構築への貢献

■ 基本ポジションのポイント ・Claude Codeを使った開発実務経験が豊富な方 ・仕様駆動開発に関心・経験がある方 ・エンジニアへのレクチャーや指南に抵抗がない方 ・常駐での開発リードにチャレンジしたい方 ・小規模スタートからチームを育てるフェーズに関わりたい方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 80万円 ~ 90万円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京(豊洲・都内各所)

出社に関する補足情報

リモート中心、必要に応じ豊洲・都内各所への出社あり

リモートワーク条件

相談の上決定する(フル常駐ではない可能性あり/週2〜3程度を想定)

必須スキル/経験

・開発経験3年以上 ・Claude Codeを使った開発経験

歓迎スキル/経験

・仕様駆動開発の実践経験 ・エンジニアへのレクチャー・技術指南の経験 ・大手企業常駐での開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Claude Code指定なし必須

サービス内容の詳細

CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。

データ戦略策定・コンサルティング
  • CDO/経営層向けのデータ活用戦略立案
  • データ組織の立ち上げ・運営支援
  • データガバナンス/プライバシー管理
データ分析基盤構築
  • データマート設計・ETL開発
  • クラウドデータ基盤(GCP, AWS, Treasure Data, Snowflake)構築
  • Looker Studio, TableauなどのBI導入・レポーティング
データ分析・AI活用
  • ID-POS/購買データの分析・マーケティング活用
  • 需要予測/レコメンドエンジンの構築
  • 顧客分析/CRM最適化(CDP構築・運用)
データ活用研修・教育
  • データアナリスト/エンジニア育成
  • データ活用・BIツール研修
  • 経営層向けデータ活用ワークショップ

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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