【インフラエンジニア】設計構築フェーズ挑戦可能/経験2年以上/案件選択制100%
インフラエンジニア

【インフラエンジニア】設計構築フェーズ挑戦可能/経験2年以上/案件選択制100%

AI要約(β)

技術の力で社会のインフラを進化させ、共により良い未来を創りませんか。年収400万〜700万円、残業月10時間程でリモートワークも選択可能な環境の中、案件選択制100%であなたの理想のキャリアを実現。AWSやAzureなどのクラウド移行、Cisco等のネットワーク更改など、24年無借金経営の安定基盤の上で、設計・構築の最上流へ挑戦できます。求めるのは2年以上の運用保守経験。「構築だけ」で終わらないビジネス視点を磨き、技術を極めるか、組織を動かすか。あなたの挑戦が、会社とあなた自身の未来を大きく変える。私たちと共に新たなステージへ踏み出しましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都千代田区麹町2-2-22 ACN半蔵門ビル11階

現状と課題

当社は、Web・オープン系システム開発、インフラ構築・運用、ERP導入支援を中心としたSES事業を展開しています。創業25年目を迎え、創業以来無借金・黒字経営を継続しており、安定した経営基盤のもと、多様な業界のお客様へ技術支援を行っています。事業拡大に伴い、エンジニア数・取引先ともに着実に増加しており、さらなる組織拡大を進めています。

現在は、お客様先でのシステム開発・インフラ構築を中心に、要件定義から設計・開発・テスト・運用まで幅広いフェーズに携わっています。チームで参画する案件もありますが、現状は個人で参画する案件も多く、営業やマネージャーと連携しながら業務を進めています。今後は、チーム参画案件の拡大や社内の連携強化を進め、エンジニア同士がより協力しながら成長できる体制づくりを推進しています。

また、既存事業の拡大に加え、受託開発や自社サービスなど新たな事業領域への挑戦も視野に入れています。組織づくりや若手育成、技術ナレッジの共有を強化し、エンジニアが長期的に活躍できる環境づくりを進めています。安定した経営基盤のもとで新しい挑戦にも取り組めることが、当社の大きな魅力です。

お願いする業務

大手企業や公共機関の基盤構築をはじめ、各種システムの安定稼働を支えるインフラ領域全般を担当します。 設計・構築・運用保守のほか、クラウド移行やセキュリティ強化などのプロジェクトにも関わり、幅広い技術領域で活躍していただけます。

<具体的な業務内容> ・サーバ/ネットワークの設計・構築・運用 ・クラウド環境(AWS、Azureなど)の設計・移行・運用 ・セキュリティ対策や運用改善提案 ・仮想化環境の構築(VMware、Hyper-Vなど) ・障害対応、パフォーマンスチューニング

<プロジェクト例> ・大手通信キャリア向けネットワーク更改(Cisco、Juniper) ・医療機関向け仮想基盤構築(VMware、Windows Server) ・金融系システムのクラウド移行(AWS/Azure) ・製造業向けインフラ監視・運用設計(Zabbix、Linux) ※他多数

当社では、オンプレミスからクラウド、ネットワークからサーバまで、あらゆるインフラ領域の案件を保有しています。 そのため、得意分野をさらに磨くことはもちろん、クラウド設計やセキュリティ分野など新たな領域への挑戦も可能です。 案件のアサインはエンジニア一人ひとりのキャリアプランを踏まえて行い、将来のビジョンに沿ったステップアップを支援します。 また、顧客折衝や提案機会も多く、「構築だけ」では終わらない、ビジネス視点を持ったインフラエンジニアとして成長できます。

◎職場環境・制度面の特徴 エンジニアが長く安心して活躍できるよう、働きやすさと学びやすさの両立に力を入れています。 残業は月平均10時間程度で、プロジェクトによりリモートワーク選択可能。 資格取得支援制度では受験料全額負担や合格祝金のほか、取得後のスキルを活かせる案件へのアサインも行っています。

◎キャリアパス エンジニアとしてのスキルを磨くだけでなく、将来的には後輩育成にも携わっていただきたいと考えています。 個人の志向性に合わせて「技術を極める」も「組織を動かす」も、どちらも選べる――そんな柔軟なキャリア設計が叶います。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 700万円(年収はスキルやご経験を考慮して決定いたします。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:60分)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都千代田区麹町2-2-22 ACN半蔵門ビル11階

出社に関する補足情報

勤務場所(リモート含む)、就業時間はプロジェクトにより異なります

休日・休暇

【年間休日125日以上】
・完全週休二日制(土日)
・祝日
・夏季休暇
・年末年始休暇
・誕生日休暇
・健康診断日休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備
・受動喫煙対策(屋内禁煙)
・産休・育休・時短勤務制度
・慶弔見舞金
・社員総会
・月次アンケート
・資格取得支援制度
・オンライン学習サービス(Udemy)
・会社負担の生命保険(勤務年数による)
・関東ITソフトウェア健康保険組合加入
・定期的なストレスチェックの実施
・T-PEC(健康・育児・介護分野への無料電話相談サービス)
・サリバチェッカー(唾液による癌リスクチェック)

必須スキル/経験

以下、いずれかのご経験 ・サーバー(Windows/Linux) 運用保守経験 2年以上 ・クラウド(AWS/Azure/GCP) 運用保守経験 2年以上 ・ネットワーク(主にCisco) 運用保守経験 2年以上

歓迎スキル/経験

設計構築のご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS2年以上歓迎

サービス内容の詳細

株式会社アイティーブレーンは、ERP事業・基盤ソリューション事業・開発ソリューション事業を展開し、アプリケーション開発、インフラ構築、コンサルティングまで一貫して手掛ける総合IT企業です。 設立以来24年、無借金経営を継続し、大手企業を中心に安定した取引実績を誇ります。 「育成」をキーワードに、若手からリーダー層まで幅広いエンジニアの成長支援を実施。 スキル・キャリアの両面でのステップアップを後押ししています。

当社は単なるインフラ構築にとどまらず、お客様の課題を解決するパートナーとして、技術提案や業務改善にも踏み込みます。 こうした姿勢から、多くの顧客から長期的な信頼をいただき、業績も安定的に推移しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※選考状況によってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る