【フリーランス募集】データ分析基盤 リードエンジニア/PL候補
プロジェクトリーダー

【フリーランス募集】データ分析基盤 リードエンジニア/PL候補

AI要約(β)

未来を創るデータ分析基盤のリードエンジニアとして、多様な業界のDXを牽引しませんか?年収1344万〜2496万円、リモート中心の柔軟な働き方で、AWS/Snowflake等の最先端技術を駆使し、3〜6名の精鋭チームを率いて顧客のデータ活用を支援。設計から運用まで一貫して責任を持ち、ビジネスと技術の架け橋となるプレイングリーダーを募集。あなたの挑戦が、社会の未来をデータで変革します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 13,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 新宿区 西新宿1-26-2 新宿野村ビル33F

現状と課題

多彩なプロジェクト

製造や流通、金融、保険、官公庁など業種は多岐にわたり、プライム案件も多数!

◆医療 約700万人・数十億件の医療データの分析プラットフォームを構築。数日かかった更新作業が1日以内に完了。

◆大手ICTサービス ユーザーの利用状況分析サービスの開発を支援。顧客満足度向上を実現し、クライアントの事業成長を後押し。

◆製造 基幹システムに点在するデータの整理から可視化を支援、BIツールとAIを導入し100トンの在庫削減を実現。

◆エンターテイメント チケット販売データから顧客行動を分析。感覚頼りの販売施策から、データに基づくマーケティング施策へ転換。

学びと成長をサポート

当社CEOもエンジニア出身のため、技術者を尊重し、スキルアップを応援する企業文化が根づいています。 また、エンジニア同士で最新の技術情報を共有し、技術交流会や勉強会を自主的に開催。 リアルでもリモートでも、何でも気軽に相談できる環境があります。   データ分析に関する技術を自発的に学び、成長し続ける姿勢をお持ちの方は大歓迎です。 皆さまからのエントリーをお待ちしております!

お願いする業務

顧客向けデータサービスの立ち上げや顧客内でデータ活用を支援することを担うようなポジションイメージ。 例えば、AWSなどのクラウド、SnowflakeやRedshiftなどのDWH系製品などを中心とした技術スタックにおいて、アーキテクチャ判断から実装・チームへの技術的意思決定まで一気通貫で担える方。

チーム規模

3〜6名のスモールチーム

勤務形態

リモート中心(一部出社あり、応相談)

開始時期

即日〜応相談

  • 「作って終わり」ではなく、設計思想から運用まで責任を持ちたい方
  • 技術的な議論をビジネス側とも対等に進められる方
  • 手を動かしながらチームも引っ張れるプレイングリーダータイプの方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 13,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 新宿区 西新宿1-26-2 新宿野村ビル33F

出社に関する補足情報

【現場配属後】東京都内のクライアント先 ※常駐勤務、リモートワーク(ハイブリッド含む)可能かはプロジェクトにより異なります。

必須スキル/経験

  • データ基盤(DWH・データレイク・パイプライン)の設計〜本番運用経験(1年以上)
  • DWHの実装経験(スキーマ設計・パフォーマンスチューニング含む)
  • プロジェクトリード/テックリードとしてチームを主導した経験

歓迎スキル/経験

  • LLM・生成AIを活用したデータ活用基盤・アプリケーションの構築経験
  • Snowflake Cortex・Data Sharingの活用経験
  • dbt・Airflow等のデータモデリング、オーケストレーションツールの経験
  • PoC〜本番稼働まで一貫して関与した経験
  • AWSを用いたデータ系アーキテクチャの構築経験(S3・Glue・Lambda・Redshiftなど)
  • TerraformによるIaC実装経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
AI指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

サービス内容の詳細

データソリューション事業
  1. DXコンサルティングサービス
  2. データ分析基盤構築/データ可視化/AIシステム開発サービス
  3. データエンジニア常駐型支援サービス
  4. 地域DX推進サービス

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

■面接はすべてオンラインで実施可能です。 ■応募の際に、履歴書・職務経歴書のご提供をお願いする予定です。 ■1次面接前に適性検査を受検いただきます。(Webで10分程度のもの、能力検査なし) ■面接日・入社日は相談に応じます。在職中の方もお気軽にご応募ください。 ■応募から内定までは1カ月程度を予定しています。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    開催前

    どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    開催前

    【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催前

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る