【自社動画配信サービス】インフラエンジニア募集|残業15h/原則リモート
インフラエンジニア

【自社動画配信サービス】インフラエンジニア募集|残業15h/原則リモート

デジコン株式会社

デジコン株式会社

AI要約(β)

日本の映像配信の未来を創るインフラエンジニアを募集!月残業15h、原則リモート、フレックス制で年収450-600万円。AWS/Linuxの経験を活かし、大規模配信プラットフォームの運用・構築・設計、新規サービス立ち上げを牽引。少人数精鋭チームで裁量大きく、IaC推進や技術改善に挑めます。あなたの技術で、止められない本番配信を支え、自身のキャリアを飛躍させませんか?未来を共に築く仲間を待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 品川区 東五反田1-7-6 藤和東五反田ビル4階

現状と課題

弊社について

デジコンは、株主総会・大型ウェビナー・スポーツ中継など、止められない本番配信を扱う自社映像配信プラットフォームを開発・運用しています。

放送品質と同等の安定性を求められる配信を、クラウドネイティブな基盤で支えており、配信規模・トラフィック量ともに年々拡大しています。

現在の体制

インフラチームは少人数体制で、自社映像配信プラットフォームの運用と新規サービス立ち上げを並行して進めています。 OJTで業務を覚えていただきながら、運用 → 構築 → 設計まで幅広く担当いただける環境です。

募集背景

配信規模の拡大と新規事業の立ち上げに伴い、AWS・Linuxに強いインフラエンジニアの採用により、組織の技術基盤と推進力を強化したいと考えています。

求める組織像

フレックス制で自由度が高く、結果を重視する環境です。 少人数のため、自ら考えて手を動かせる方、顧客対応も含めて自走できる方を歓迎します。

お願いする業務

自社映像配信プラットフォームの運用・構築をお任せします。 ご経験に応じて、運用 → 構築 → 設計、IaC推進、新規サービス立ち上げまで幅広く担当いただきます。

【具体的な業務】

・映像配信プラットフォームの運用・監視・障害対応 ・AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築 ・CDN(Akamai等)の構成最適化・負荷対策 ・社内ネットワーク/サーバーの整備・運用 ・新規サービス立ち上げ時のインフラ設計 ・営業同行・技術相談対応(顧客のシステム要件のヒアリング含む)

【技術環境】

・ クラウドサービス:AWS,Akamai,さくらのクラウド ・ サーバ:Linux ・ 開発環境等:Docker,Terraform ・ 利用言語:ShellScript, Python , Go

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方

・大規模配信トラフィックを扱う実務経験を積みたい方 ・運用 → 構築 → 設計まで一貫して関われる幅広さを求める方 ・自社サービスならではの腰を据えた技術改善に取り組みたい方 ・少人数組織ゆえの裁量と意思決定の速さを楽しめる方 ・IaC(Terraform)化など、組織の技術スタンダードを自ら作っていきたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分/フレックスタイム制(コアタイム:12:00 〜 16:00))

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 品川区 東五反田1-7-6 藤和東五反田ビル4階

出社に関する補足情報

週4回リモート、週1回出社勤務をしているメンバーが多いです。希望によりフルリモートや出社回数を増やすなどの対応も可能です。

休日・休暇

【完全週休2日制】
・土・日・祝
・年間休日120日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

・在宅勤務制度
・資格取得支援制度(AWS/LPIC 等)※入社半年後より利用可能
・退職金制度
・服装自由
・転勤なし

必須スキル/経験

以下いずれか1つ以上の実務経験

  • AWS等クラウド環境の設計・構築・運用経験 2年以上
  • インターネット向けネットワーク/サーバーの管理・運用経験 2年以上

歓迎スキル/経験

  • Linux運用経験(LPIC-2/LinuC-2 相当)
  • AWS資格保有(SAA/SOA など)
  • Terraform を用いたIaC経験/導入したい意欲
  • DockerやK8sの運用経験
  • CDN(Akamai等)運用経験
  • 配信・動画・映像領域への興味関心

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS2年以上必須
Linux2年以上必須
Docker指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

サービス内容の詳細

①ライブ配信(低遅延 サービス「Live-Connect®︎」 やセミナーライブ配信サービス「Showcase®︎」の提供) ②法人向け動画CMS「flumo」やオンデマンド配信システムの構築 ③自社スタジオとフォトグラメトリを活用した高品質映像制作 ④Webインフラ運用・CDN最適化など。 ⑤スポーツ中継などへの中継車派遣と運用

そのほか、企業イベント、学会・官公庁案件まで多彩な実績を持ち、 「企画から配信までを任せられる会社」として法人顧客の映像活用を総合的に支えています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    開催前

    どのタスクにどのAIが向いてる?松尾研に聞く、Claude、Codex、Geminiの強みと使い分け

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    開催前

    【実践】OAuth・2FA・パスキーに対応 次世代認証ライブラリBetter-Authとは

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催前

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    開催終了

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る