顧客数・データ量の増加とリリース頻度の上昇に伴い、プロダクト品質を継続的に担保する体制を強化するフェーズに入りました。テスト実行の手が足りていないため、QA業務を一緒に担っていただける方を募集します。

日本の製造業の未来を切り拓くSaaS『ズメーン』の品質を、あなたの手で世界基準へ。年収768万~1920万円、フルリモート・フルフレックス。柔軟な働き方で、急成長中のプロダクトを支えるQAエンジニアを募集します。シリーズCで44億円調達、グローバル展開を加速する中で、テスト自動化や品質戦略の立案・実行を通じて、プロダクトの信頼性を高める重要なミッション。オープンなチームで、技術共有やハッカソンを通じて成長し、産業変革の最前線で活躍しませんか?あなたのQAスキルが、日本の町工場をデジタル化し、世界へ羽ばたく未来を創ります。この挑戦に、ぜひ加わってください。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 9,999円 |
|---|---|
稼働時間 | 96時間 ~ 180時間(週24 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
顧客数・データ量の増加とリリース頻度の上昇に伴い、プロダクト品質を継続的に担保する体制を強化するフェーズに入りました。テスト実行の手が足りていないため、QA業務を一緒に担っていただける方を募集します。
■ 具体的な業務内容 〈メイン業務〉 ・新機能・改修案件のテスト実行 ・不具合の再現確認・記録 ・バグレポート作成・チケット起票 ・開発チームとの仕様確認・コミュニケーション
〈稼働状況・ご志向に応じてお願いしたい業務〉 ・テスト計画・テストケースの設計 ・リグレッションテストの設計・運用 ・不具合の原因仮説の議論、開発者との切り分け ・テスト自動化の設計・実装 ・品質メトリクスの設計・運用
■ 働き方・開発チーム ・フルリモート、フルフレックス制で、柔軟に働くことができます ・オープンで話しやすい雰囲気で、困ったらすぐにSlackで相談できます ・QA視点での改善提案がいつでも歓迎される、風通しの良い環境です ・定期的な技術共有会やハッカソンで、常に学習と成長の機会があります
■ 稼働条件 ・雇用形態:業務委託(契約は毎月更新) ・稼働日数:週5日(3日~応相談) ・働き方:フルリモート / フルフレックス ・単価:スキルや経験に応じて相談
■ 技術環境 ・フロントエンド:TypeScript / Next.js ・バックエンド:Laravel / PHP ・インフラ:GCP(Cloud Run, Cloud SQL, Terraform) ・その他:Notion / Slack / Figma / GitHub
GitHub
Slack
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 9,999円 |
稼働時間 | 96時間 ~ 180時間(週24 ~ 45時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・Webサービスまたは業務システムのテスト実務経験 2年以上 ・与えられたテスト観点・ケースを正確に実行し、結果を記録できる ・不具合を再現・記録・起票し、開発者に伝わる粒度でレポートできる ・仕様書を読んで内容を理解し、不明点を開発者に確認できる ・リモート・非同期環境で自走できるコミュニケーション力
・テスト計画・テストケース設計の経験 ・リグレッションテストの設計・運用経験 ・不具合の原因仮説を開発者と議論できる技術理解 ・QAエンジニア / SET / QAリードとしての実務経験 ・E2Eテスト自動化(Playwright、Cypress、Autify、MagicPod等)の経験 ・CI/CDパイプラインとの連携経験 ・品質保証プロセスの立ち上げ・設計経験 ・BtoB SaaS、業務システム、図面・CAD関連のQA経験 ・製造業ドメインへの興味・知識
採用担当
■ 携わるプロダクト - 町工場のデジタル化を加速させるSaaS「ズメーン」 中小製造業(いわゆる町工場)のデジタル化を目指し、図面管理SaaS「ズメーン」を開発しています。紙の図面からデジタル管理への移行により、重要情報へのアクセス性向上、業務効率化、そして貴重なノウハウの蓄積・継承を実現。日本の製造業の未来を切り拓いています!
■ 急成長、グローバル展開 2025年にシリーズCで44億円の資金調達を実施し、米国VC Insight Partners社から日本企業初案件として出資を受けました。 日本のみならずアジア・米国を含めた14か国以上の海外展開を進めています。
■ 参考URL ズメーンについて:https://lp.zume-n.com/ 資金調達のお知らせ:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000118783.html 創業ストーリー:https://note.com/pd_m/n/n11c4ccf2c833
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 5,500円 ~ 9,999円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 5,500円 ~ 9,999円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 9,999円
稼働時間:
96時間 ~ 180時間(週24 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

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昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00