【React】データで広告の未来を可視化!リテールメディアPFフロントエンド開発
フロントエンドエンジニア

【React】データで広告の未来を可視化!リテールメディアPFフロントエンド開発

株式会社VOOM

株式会社VOOM

AI要約(β)

未来の広告体験を創造するフロントエンドエンジニアへ。年収864万〜960万円、フルリモートで、リテールメディアPFのUXを革新しませんか?React/TypeScript/GraphQLを駆使し、データサイエンティストと協働。VOOMの充実したサポートのもと、大規模データ基盤と連携したダッシュボード開発で、あなたのキャリアに「データドリブンな希少価値」を刻み込み、広告の未来を共に可視化しましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,500円 ~ 4,998円

稼働時間

140時間 ~ 179時間(週35 ~ 44.75時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■ 案件概要:リテール×データ×広告の交差点 実店舗の購買データやキャリアが持つ膨大なユーザー属性を活用し、最適な広告を届ける「リテールメディア」の配信プラットフォーム開発です。

単なる「管理画面の制作」ではありません。 データサイエンティストが導き出した高度な予測ロジックをReactを用いて「誰でも直感的に扱える強力なダッシュボード」へと昇華させる、非常にクリエイティブなミッションです。

■ 現状と課題:高度なロジックを「手触り感」のあるUIへ 現在プロダクトは成長期にあり、扱うデータ量と機能の複雑さが飛躍的に増しています。

・「情報の多さ」という壁: リーチ予測やCPA/CVRシミュレーションなど、扱う変数が多いためUIが複雑になりがちです。これらを整理し、ユーザーが意思決定しやすいUXへと改善することが急務です。

・データ連携の最適化: Databricks上の膨大なデータをApollo GraphQLを通じていかにストレスなくフロントエンドへ描画するか。バックエンド(Scala)やデータ基盤チームと連携した構造的なパフォーマンス改善が求められています。

・技術的負債への挑戦: 一部残っているjQuery資産のReact/TypeScript化を推進しつつ、Viteを用いたモダンで高速な開発体験への完全移行を目指しています。

お願いする業務

📝 職務内容:あなたのコードが「広告の成果」を可視化する 「仕様書通りに組む」のは当たり前。フロントエンドのプロフェッショナルとして、以下の領域で腕を振るっていただきます。

  1. React(Vite)によるダッシュボードの設計・実装 └ 複雑な購買セグメント設定画面やリアルタイムに近い速度でのシミュレーション結果の可視化。 └ Viteによるビルドの高速化とTypeScriptによる堅牢なコンポーネント設計。

  2. UI/UX改善のリード └ 「使いにくい」を「使いやすい」に変える。広告主の視点に立ち、デザイナーと共に最適なインターフェースを議論し、実装に落とし込みます。

  3. Apollo GraphQLを用いたAPI連携・データ連携設計 └ Scalaで書かれたバックエンドとGraphQLで通信し、フロントエンド側のキャッシュ戦略(Apollo Client)の最適化。 └ Databricks基盤との連携を意識し、効率的なデータ取得・運用の改善提案。

  4. 技術選定と改善提案 └ 「今のライブラリで本当に最適か?」を常に疑い、パフォーマンス向上や開発効率化のための技術提案を主導。

✨ この案件で得られる「エンジニアとしての希少価値」

  1. 「データドリブンなフロントエンド」の実績: 単なるCRUDアプリではなく、大規模データ基盤(Databricks)と密接に連携した開発経験は、フロントエンドエンジニアとして一歩抜きん出たキャリアになります。

  2. モダンな技術スタックのフル活用: React/Vite/TypeScript/GraphQLという今もっとも現場で求められる構成で、設計からガッツリ関われます。

  3. データサイエンティストとの協業経験: 最適化ロジックの実装を通して、アルゴリズムがどう社会に適用されるかを間近で見ることができます。エンジニアとしての視座が確実に高まるはずです。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,500円 ~ 4,998円

稼働時間

140時間 ~ 179時間(週35 ~ 44.75時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・フロントエンド開発経験3年以上 ・JavaScript/TypeScriptを用いたSPA開発経験 ・REST APIまたはGraphQLとの連携経験 ・アジャイル開発の実務経験

歓迎スキル/経験

・ScalaなどJVM系言語によるサーバーサイド開発経験 ・管理画面/ダッシュボード開発経験 ・広告配信(DSP/SSP/DMP)に関する知識または開発経験 ・DWH(Databricks、BigQuery 等)の運用経験、SQL分析経験 ・機械学習モデルとの連携、API化の経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    開催前

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る