【AWS×GCP×K8s】不動産プラットフォームの次世代コンテナ基盤
インフラエンジニア

【AWS×GCP×K8s】不動産プラットフォームの次世代コンテナ基盤

株式会社VOOM

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不動産流通のボトルネックを解消し、止まらない次世代インフラ基盤を創り出す。急成長する不動産プラットフォームのマルチクラウド(AWS/GCP)×K8s移行に挑むインフラエンジニアを募集します。業務委託、時給4,000円〜5,000円でフルリモート可能。Terraformによる100% IaCやGitOpsを推進する精鋭チームで、圧倒的な技術支援のもと「インフラをコードで描く」挑戦ができます。Kubernetes等の経験を活かし、市場で引く手あまたとなる「覇権」を握るキャリアへ。自由を孤独にしないVOOMで、私たちと共にエンジニアの理想郷を創り、未来を動かしませんか。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

140時間 ~ 178時間(週35 ~ 44.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

週5日出社

勤務地

堺筋本町

現状と課題

■ 案件概要:不動産流通の「ボトルネック」を技術で解消する 私たちが支援するのは、急成長を遂げている不動産マッチングプラットフォームです。 物件情報という膨大なデータとユーザーの細かなニーズをリアルタイムに繋ぎ、日本の不動産取引を圧倒的にスムーズにする――。 この巨大なプロダクトを支える「止まらない」「拡張し続ける」インフラ基盤を構築していただきます。

■ 現状と課題:モノリスからの脱却とマルチクラウド化への挑戦 サービスの急成長に伴い、従来の構成では限界が見え始めています。

・コンテナ化への完全移行: 現在、一部残っているレガシーな構成をEKS(AWS)やGKE(GCP)へ完全に移行し、運用のポータビリティを高める必要があります。

・マルチクラウドの最適解: AWSの堅牢さとGCPのデータ解析力を使い分ける「マルチクラウド環境」の構築が進行中ですが、その接続や運用管理をさらに高度化させたいと考えています。

・「手動運用」の撲滅: 設定のばらつきを防ぐため、TerraformやPulumiを用いた「100% IaC」の状態を目指しています。

お願いする業務

📝 職務内容:インフラを「コード」で描き自律的な基盤を創る 「インフラを管理する」のではなく、「インフラを開発する」という意識で取り組んでいただきます。

  1. マルチクラウド基盤の設計・構築(AWS / GCP) └ EKS(AWS)とGKE(GCP)を併用した耐障害性の高いコンテナオーケストレーション環境の構築。 └ ネットワーク設計(VPC Peering/Interconnectなど)を含む、クラウドを跨いだ基盤構築。

  2. IaCによる徹底した自動化(Terraform / Pulumi) └ 「インフラのコード化」を推進。宣言的な記述により、誰でも再現可能な環境を整備。

  3. CI/CDパイプラインの高度化(GitHub Actions / ArgoCD) └ GitOpsを導入し、コードがマージされたら即座にK8sへデプロイされる「止まらないリリース」の実現。

  4. 死角のない監視基盤の構築(Datadog / Prometheus / Grafana) └ オブザーバビリティ(可観測性)を高め、障害の予兆を事前に察知し、自動復旧する仕組みの追求。

  5. データ基盤の安定運用(PostgreSQL / Redis) └ 高負荷なマッチング処理に耐えうるDBのチューニングとスケーラビリティの確保。

✨ この案件で得られる「インフラエンジニアとしての覇権」 ・「マルチクラウド×K8s」という最高峰の実績: AWSとGCPの両方でコンテナを運用した経験は、2026年現在の市場において「引く手あまた」の状態を約束します。

・GitOps / IaCの徹底的な実践: GitHub ActionsからArgoCDへ繋ぐモダンなデプロイフローの構築経験は、開発プロセス全体のデザイン力を高めます。

・「オブザーバビリティ」のプロフェッショナルへ: DatadogやPrometheusを使いこなし、システムの健康状態を数値で語れるエンジニアになれます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

140時間 ~ 178時間(週35 ~ 44.5時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

堺筋本町

必須スキル/経験

・KubernetesとAWSを用いた本番運用経験 ・Terraform用いたIaC経験 ・CI/CDパイプライン構築経験 ・Dockerを使った開発、運用経験 ・Linuxサーバーの運用経験

歓迎スキル/経験

・GCPを用いた構築、運用経験 ・ArgoCDの利用経験 ・監視ツール(Datadog、Prometheus、Grafana)の利用経験 ・DB(PostgreSQL、Redis)の運用経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年10月15日(木)19:00~20:00

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    2026年10月6日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

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