弊社はまだまだ出来立てホヤホヤの組織。 主要既存事業であるITソリューション事業をさらに大きく! また、新規事業のDXコンサルティング事業を立ち上げ、事業拡大を加速させるためにITエンジニアとプロジェクトマネージャーの採用に全社を挙げて取り組んでいます。
グループ全体としても主要投資先として当社の採用を掲げており、現時点で昨年実績よりも+40名の見通しで進捗している勢いある組織です!

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「コンサルティングの民主化」を加速させるため、ITエンジニア/PM採用を牽引する仲間を募集。年収400-600万円、柔軟な働き方で、会社の変革期を当事者として経験できます。出来立ての組織で採用戦略立案から実行まで裁量大きく、多様なチームと共に未来を創りませんか?あなたのキャリアを飛躍させる挑戦がここにあります。
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 600万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28F |
弊社はまだまだ出来立てホヤホヤの組織。 主要既存事業であるITソリューション事業をさらに大きく! また、新規事業のDXコンサルティング事業を立ち上げ、事業拡大を加速させるためにITエンジニアとプロジェクトマネージャーの採用に全社を挙げて取り組んでいます。
グループ全体としても主要投資先として当社の採用を掲げており、現時点で昨年実績よりも+40名の見通しで進捗している勢いある組織です!
あなたには会社成長に大きく繋がる採用担当としてITエンジニア/プロジェクトマネージャー採用の実務を担っていただきます。 具体的には以下の業務をお願いする予定です。
現在採用チームは6名です。それぞれ紹介します!
優しくて超エリート!グループ企業では代表も務める元大手SIエンジニア 他事業部も多く掛け持ちするスーパースター! プライベートは2児のパパで16:30には保育園お迎えタスクがあり仕事だけでなくパパとしても大活躍しています!
目標コミット力1000%!切れ味抜群の精鋭マネージャー グループ企業では代表も務めるグループ全体のエース! サッカーで鍛えた鋼のメンタルを持ち、仕事熱心。 甘いもの好きなおちゃめな部分もある頼れるマネージャーです。
優しくて、人一倍責任感が強いクレバーな採用担当! 人材紹介エージェントを介したグリップ力が秀逸です。 社内の細かいルールや仕組み、どんなメンバーがどこで活躍しているのかマニアックなほど知識が豊富。 休日はゴルフをしてリフレッシュしています。
前職でも前々職でも希望してないのに人事になってしまうというまさに人事になるために生まれてきた人事の逸材! ビジュアルデザインにも長け、マーケティングやデザインなども担当中! ロジカルでありつつ候補者の気持ちに寄り添うグリップ力最強メンバー
主に未経験エンジニアの採用担当として、新卒や第二新卒の憧れの的! 自身も新卒入社でクラウドワークスグループ全体を知り尽くす。 採用業務はまだ始めたばかりですが、成長意欲がとても高く急成長中! 普段はセルフネイルが大好きなオシャレ女子
人材紹介エージェントや求人広告媒体などの母集団形成を担当! 社歴は採用チームの中で一番長く10年以上。 現在も採用業務以外にも営業や育成など兼任中。 プライベートではママ業もあり、戦力時間は日中のみ。
まずはITエンジニアの採用業務に専念していただきますが将来はエンジニア採用業務以外にもご経験に応じて他領域の採用担当や人事領域の業務を行う可能性がございます。 まずは面接内でご自身のご希望や得意な人事領域を教えてください!
弊社社長の大類や、グループ会社の社長、社内外の各事業部の主要メンバーとも協業することがあり、ダイナミックな弊社の変革期を事業の中核を担う人事の当事者として経験することができます。
採用戦略や手法の提案も積極的に行える風通しの良い組織文化です!
また実行までのスピードも速く、やりがいを感じてもらえると思います!
良いエンジニアと巡り合い、採用し、活躍してもらうために既存の採用方法を見直し、様々なチャレンジをしています。 指示待ちではなく、工夫をしながら採用目標達成を目指したい方なら職場のフィット度も高く活躍できると考えています。
上記を読んで、ワクワクしたあなた。 ぜひご応募お待ちしております!
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 600万円(年収 400.0008万円 〜 600万円/給与形態:年俸制(12カ月分割)/固定残業代として、毎月の支給額に月30h分(マネージャーは45h分)(6万3,292円~9万4,937円)を含む/昇給昇格:年1回/スキルや経験を考慮し、当社賃金規定により決定/経験や経歴により下限給与を下回る場合有/固定残業時間を超える時間外労働、休日労働、深夜労働については割増賃金(残業代)を追加支給) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(フルフレックス制) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28F |
出社に関する補足情報 | 富士山と東京タワーが見え観葉植物が多い新しくてきれいなオフィスです |
休日・休暇 | ・週休二日制(年間休日:125日以上)
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社内制度 | ・交通費支給(月5万円まで)
|
私たち株式会社クラウドワークス コンサルティングは、グループの母体であるクラウドワークスの掲げる「コンサルティングの民主化」に向け、2025年10月に新設されました。
現在は元々の強みであった人材紹介/SES/受託開発事業を拡大。 今後はコンサルティング領域とのグループシナジーを高めるため事業と組織両面から整備、拡大を行っております。
資金力のある大手企業だけでなく、人材不足やノウハウ不足に悩む中小企業のDXによる支援を実施しております。
上記を達成するため転職時の一瞬だけでなく、長期的なサポートで夢を叶え、悩みを解決し、より多くのエンジニアの方々に自分らしく活躍いただける環境を構築いたしました。
そんな当社ならではの環境にて一人ひとりを大切に、あなたのペースで、あなたらしく働けることをお約束します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 13,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

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いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00