情報システムリーダー候補|UIJターン歓迎|フレックス|残業10h~20h

募集停止

情報システムエンジニア

情報システムリーダー候補|UIJターン歓迎|フレックス|残業10h~20h

AI要約(β)

私たちは「とにかくやってみる、から世界を変える」をミッションに、AIサービスで年200-300%成長中。この急成長を支える情報システムリーダー候補として、ITガバナンス、セキュリティ、インフラ最適化をリードし、全社の生産性を飛躍させる仲間を募集します。年収600-850万円、フレックスタイム制、残業月10-20h。AWS/Azure/M365を活用し、経営の武器となるIT基盤を構築する「攻めの情シス」を共に実現しませんか?裁量大きく、次期マネージャー候補としてキャリアを築けます。静かでフラットな環境で、あなたの技術とリーダーシップで未来を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 850万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

福岡県 福岡市博多区 博多駅東1-12-6 花村ビル7F

現状と課題

募集背景

私たち株式会社PKSHA Infinityは、「とにかくやってみる、から世界を変える」をミッションに掲げ、急成長を進めています。 私たちは、手間のかかる議事録作成から人々を解放するAIサービスを提供し、毎年200%~300%の成長を続けています。 しかし、私たちの挑戦はまだ始まったばかり。 この成長をさらに加速させるため、全社の生産性を支えるIT基盤の強化が急務となっています。 PKSHAグループ全体のガバナンスを理解しながら、独立した事業会社として最適なIT環境を構築・運用できるリーダーを求めています。 安定した基盤のもとで挑戦を続けたい方にとって、まさに「攻めの情シス」を実現できる環境です。

お願いする業務

親会社・経営陣・現場の間に立ち、ITガバナンス、セキュリティ、ネットワーク、インフラの最適化をリードします。まずは社長直下で、戦略的な計画立案から実務遂行までを担っていただきます。

主な業務領域
親会社IT部門との連携・協業
  • グループ共通のITガバナンス・セキュリティポリシーの理解と自社への展開
  • 親会社と連携したシステム導入プロジェクトの推進・調整
  • グループ全体のIT戦略を踏まえた、自社IT施策のプランニング
IT基盤の企画・運用・最適化
  • AWS / Azure / Google Workspace / M365 の企画・運用
  • 社内インフラ・SaaS環境の改善提案およびコスト最適化
  • ヘルプデスク体制の設計・強化
ITガバナンス・セキュリティ
  • ISMSを基盤としたセキュリティ施策の立案・実行
  • IT統制・インシデント対応・監査対応(内部監査・外部審査)
チームマネジメント/仕組みづくり
  • チーム育成・メンバーアサイン計画
  • IT資産・アカウント管理体制の標準化
使用ツール・環境

コミュニケーション: Slack / Notion / ClickUp インフラ: Google Workspace / Microsoft 365 / AWS / Azure / Keeper / Lanscope ほか

配属部署

Corporate Div. / CIS Team(Div.全体11名・平均年齢39.4歳) 上記部署は「CIS Team / Corporate Team」の2チームに分かれています。 「CIS Team」はCEO・CFOの元、コーポレートIT1名・インフラネットワークエンジニア1名・DXエンジニア1名の合計3名・平均年齢41.7歳の構成です。

オフィスの雰囲気

~まるで静かなカフェ。感性を刺激し、自分らしく働ける場所~ 💡五感が整う空間設計  まぶしすぎないスポットライト照明と、心地よいBGM。  会話はチャット中心で「静寂」が保たれています。 👥100%自分らしく  Tシャツ、ビーサン、金髪、ネイルOK。  役員とも「さん付け」で話すフラットな関係で、余計な気遣いは不要です。 🌳「個」を尊重する設備  1人用ソファ、テレキューブ、フリードリンク&スナック完備。  ランチも休憩も、誰かに合わせず自分のペースで過ごせます。

下記のアピールポイントに魅力を感じられる方
グループ×ベンチャーの両輪で成長できる特異なポジション

PKSHAグループの先進的なセキュリティ・IT方針を学びながら、ベンチャー企業のスピードで最適解を模索できます。 技術とマネジメントの両輪でスキルを高める実践環境です。

IT基盤がそのまま「経営の武器」になる実感

全社生産性・開発スピードを支えるIT環境の整備が、事業成長に直結。 自ら設計した仕組みが社員の働き方を変え、組織の成果を生み出す手応えがあります。

裁量の大きい環境でリーダーシップを発揮できる

マネージャーと共にIT戦略立案から実装までをリード。 予算策定や体制構築にも関与でき、次期マネージャー候補としてのキャリアを想定しています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 850万円(月給:450,000円~650,000円/昇給:随時/決算賞与:年1回(9月)/通勤手当:出社時全額支給/試用期間:6ヶ月(条件待遇の変更なし)/試用期間中の職務遂行状況により、会社と本人の協議の上、処遇の見直しを行う場合があります/給与や固定残業時間は選考内容を元に、経験・スキルに応じて決定いたします ※ 固定残業時間目安:20時間~40時間 ※ 超過分は全額支給)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制/標準労働時間:1日8時間 / 週40時間/コアタイム:13:00~17:00/フレキシブルタイム:8:00-13:00 / 17:00-22:00 ※月の所定労働時間:(暦日数-休日休暇数)× 8時間 ※中抜け制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

福岡県 福岡市博多区 博多駅東1-12-6 花村ビル7F

出社に関する補足情報

博多駅筑紫口から徒歩1分/転勤なし

休日・休暇

◇ 完全週休2日制
 ∟ 月~日の間で2日
 ∟ シフトは自己申告制、土日平日を柔軟に設定可能
◇ 祝日
◇ 年間休日120日以上
◇ 有給休暇(法定どおり)
◇ 夏季休暇
◇ 年末年始休暇
◇ 慶弔休暇(取得実績あり)
 ∟ 本人・子の結婚
 ∟ 妻の出産
 ∟ 弔事休暇など
◇ 産前産後休暇(取得実績あり)
◇ 育児休暇(男女ともに取得実績あり)
◇ 介護休暇(取得実績あり)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
■PC・周辺機器貸与
■健康診断・人間ドック・目薬購入補助
■服装・髪型・髪色・ネイル自由
■資格取得支援・手当あり
■社内コミュニケーション(ランチや懇親会等)費用補助
■社内フリードリンク・フリースナック
■入社祝いノベルティあり
■こども家庭庁ベビーシッター割引券

必須スキル/経験

本社に出社ができ、以下いずれかの領域で圧倒的な専門性・実務経験をお持ちの方
  • ISMSまたは同等レベルのセキュリティ運用・監査対応経験
  • ネットワーク/サーバー構築・運用の深い経験(オンプレ/クラウド問わず)
  • マネジメント経験(5名以上または複数プロジェクトの統括)
求める人物像
  • 技術を通じて組織の課題を解決したい方
  • メンバーを巻き込み、仕組みで解決することが得意な方
  • 常に新しい技術をキャッチアップし、学ぶことを楽しめる方
  • 「守る」だけでなく「攻める」情シスを実現したい方

歓迎スキル/経験

  • AWS / Azure / Google Cloud の運用・構築経験
  • Microsoft 365 / Google Workspace の導入・統合経験
  • 情報セキュリティ資格(情報処理安全確保支援士、CISSP、ISMS内部監査員など)
  • スタートアップ/成長企業での情報システム運用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎

サービス内容の詳細

当社は、少数精鋭のトップ研究者や開発者たちが柔軟性とスピード感をもって改善を繰り返しながら、革新的なAI技術を研究開発しプロダクト化してお届けすることで、人々の仕事をより良くすることを目指しています。

透明性を重視し、お客様との協力体制を築きながら、ニーズに合わせて最適なソリューションを提供することを優先しています。

Olaris - 日本語音声認識AI
ビジネス会話を正確にテキスト化

Olarisは自然な会話を自動的かつ最も正確に文章に起こし、話者の自動識別や感情の数値も一緒に返してくれる、日本語音声認識AIです。

YOMEL - カンタン議事録作成ツール
あらゆる会議を自動議事録

会議参加者へのURL発行が不要の、誰でも簡単に使える議事録ツール。あらゆる会議の会話記録・文字書き起こし・議事録作成をすべて自動で行います。

YOMEL - コールセンター業務改善AI
コンタクトセンター業務ACWを効率化

高精度音声認識AIを駆使し、コンタクトセンター業務におけるACWを効率化。SVによる応対品質のチェックも簡単に行うことができます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

2次面接の前に適性検査を実施いたします。 ※選考期間目安:2週間~4週間 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る