コーポレートIT/AI Saas/福利厚生充実
情報システムエンジニア

コーポレートIT/AI Saas/福利厚生充実

AI要約(β)

急成長AI SaaS企業で情報システムエンジニアとして、社員の生産性を最大化する「攻めの情シス」を募集。年収340-600万円、オフィス出社でチームと密に連携し、Google WorkspaceやSaaS管理を通じて最高のIT環境を構築。CEO直下で、あなたのホスピタリティと改善意欲が、未来の働き方をデザインし、会社の成長を加速させます。共に挑戦し、キャリアを飛躍させませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 340万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

福岡県 福岡市博多区 博多駅東1-12-6 花村ビル7F

現状と課題

募集背景

株式会社PKSHA Infinityは、「とにかくやってみる、から世界を変える」をミッションに掲げ、AIによる業務変革を推進しています。 手間のかかる議事録作成から人々を解放するAIサービス「YOMEL」は毎年200〜300%成長を続け、事業・組織ともに急拡大中です。 この成長を支えるため、全社の生産性を支えるIT基盤の高度化が急務となっています。 PKSHAグループの高度な知見を吸収しながら、ベンチャーのスピード感で「社員が最も働きやすい環境」を自ら作り上げる実務担当者を募集します。 安定基盤のもと、単なるサポート役にとどまらない「攻めの情シス」として、組織の生産性を底上げする仕組みづくりに挑戦してください。

お願いする業務

社内IT環境の「使いやすさ」と「安全性」を守る守護神として、従業員が本来の業務に集中できる環境を整えていただきます。 SaaS管理、ヘルプデスク、IT資産管理などの運用実務がメインとなります。

主な業務領域
1.ヘルプデスク・ユーザーサポート
  • 社内からの問い合わせ対応(Slack / 対面 / Web会議)
  • トラブルシューティング、マニュアル作成、ナレッジの蓄積・共有
2.SaaS・アカウント管理
  • 入退社に伴うアカウント発行・削除(Google Workspace / M365 / Slack 等)
  • 各SaaSツールの権限設定・棚卸し
  • NotionやClickUpを活用した社内ドキュメント管理・ワークフロー整備
3.PC・IT資産管理(LCM)
  • PC(Mac/Windows)のキッティング、貸与・回収管理
  • IT備品の購買・在庫管理
4.セキュリティ・コンプライアンス運用
  • ISMS運用におけるログ確認・定期チェック
  • セキュリティ教育のアナウンス・実施サポート
  • Lanscope等のツールを用いた端末管理
使用ツール・環境

Slack / Notion / ClickUp / Google Workspace / Microsoft 365 / AWS / Azure / Keeper / Lanscope ほか

期待する役割

親会社や経営陣の方針に基づき、決定したルールを現場に浸透させ、日々の運用を滞りなく回す「運用の要」としての活躍を期待しています。

配属部署

Corporate Div. / CIS Team(Div.全体11名・平均年齢38.7歳) 上記部署は「CIS Team / Corporate Team」の2チームに分かれています。 「CIS Team」はCEO・CFOの元、コーポレートIT1名・インフラネットワークエンジニア1名・ DXエンジニア1名の合計3名・平均年齢42.0歳の構成です。

オフィスの雰囲気

~まるで静かなカフェ。感性を刺激し、自分らしく働ける場所~ 💡五感が整う空間設計  まぶしすぎないスポットライト照明と、心地よいBGM。  会話はチャット中心で「静寂」が保たれています。 👥100%自分らしく  Tシャツ、ビーサン、金髪、ネイルOK。  役員とも「さん付け」で話すフラットな関係で、余計な気遣いは不要です。 🌳「個」を尊重する設備  1人用ソファ、テレキューブ、フリードリンク&スナック完備。  ランチも休憩も、誰かに合わせず自分のペースで過ごせます。

下記のアピールポイントに魅力を感じられる方
「守り」を知り、「攻め」を仕掛ける情シスへ

上場企業グループならではの高度なセキュリティ・ガバナンス基準を学びながら、ベンチャーならではのスピード感で「新しいSaaS導入」「業務フロー自動化」などの改善施策を実行できます。 ただルールを守るだけでなく、現場が使いやすいルールへ「書き換えていく」面白さがあります。

「ありがとう」の先にある、組織の生産性向上

あなたの仕事はPCやアカウントの管理だけではありません。 NotionやSlack、各種SaaSを連携させ、社員が本来の業務に集中できる「最高のデジタルワークプレイス」を設計することです。 自分が整備した環境が、会社の成長スピードを直接加速させる手応えをダイレクトに感じられます。

未経験領域への挑戦とキャリアアップ

ヘルプデスク業務からスタートし、徐々にセキュリティ運用、IT資産管理(LCM)、プロジェクト推進へと守備範囲を広げられます。 CEO直下の組織で経営に近い視座に触れながら、将来的に「一人称で回せるコーポレートIT」「情シスリーダー」へとステップアップできる環境です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 340万円 ~ 600万円(月給:250,000円~450,000円/昇給:随時/決算賞与:年1回(9月)/通勤手当(出社時全額支給)/試用期間:6ヶ月(条件待遇の変更なし)/試用期間中の職務遂行状況により、会社と本人の協議の上、処遇の見直しを行う場合があります/給与や固定残業時間は選考内容を元に、経験・スキルに応じて決定いたします ※固定残業時間目安:20時間~40時間 ※超過分は全額支給)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制/標準労働時間:1日8時間 / 週40時間/コアタイム:13:00~17:00/フレキシブルタイム:8:00-13:00 / 17:00-22:00 ※月の所定労働時間:(暦日数-休日休暇数)× 8時間 ※中抜け制度あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

福岡県 福岡市博多区 博多駅東1-12-6 花村ビル7F

出社に関する補足情報

博多駅筑紫口から徒歩1分/転勤なし ※基本フル出社となります ※情報取り扱い規程上、海外からの勤務はできかねます

休日・休暇

◇ 完全週休2日制
 ∟ 月~日の間で2日
 ∟ シフトは自己申告制、土日平日を柔軟に設定可能
◇ 祝日
◇ 年間休日120日以上
◇ 有給休暇(法定どおり)
◇ 夏季休暇
◇ 年末年始休暇
◇ 介護休暇
◇ 慶弔休暇(取得実績あり)
 ∟ 本人・子の結婚
 ∟ 妻の出産
 ∟ 弔事休暇など
◇ 産前産後休暇(取得実績あり)
◇ 育児休暇(男女ともに取得実績あり)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
■PC貸与
■健康診断・人間ドック・目薬購入補助
■服装・髪型・髪色・ネイル自由
■資格取得支援・手当あり
■社内コミュニケーション(ランチや懇親会等)費用補助
■社内フリードリンク・フリースナック
■こども家庭庁ベビーシッター割引券

必須スキル/経験

  • 本社オフィスに出社できる方
  • ITヘルプデスク、キッティング、ユーザーサポートの実務経験(1年以上)
  • Windows および macOS の基本的な操作・設定・トラブルシューティング
  • Google Workspace または Microsoft 365 のアカウント管理経験
  • 情報セキュリティに関する基礎知識または実務経験
求める人物像
  • 「ホスピタリティ」と「改善意欲」を両立できる方
  • セキュリティ意識が高く、ルールを守る・守らせることができる方
  • 迅速かつ丁寧な調整・コミュニケーションスキルがある方
  • 新しいツールへの感度が高く、改善・提案を楽しめる方

歓迎スキル/経験

  • ISMSやPマーク運用経験
  • Microsoft 365 / Google Workspace / Saas管理ツールの導入・統合経験
  • 情報セキュリティ資格(情報処理安全確保支援士、CISSP、ISMS内部監査員など)
  • スタートアップ / 成長企業 / リモート文化での情報システム運用経験

サービス内容の詳細

当社は、少数精鋭のトップ研究者や開発者たちが柔軟性とスピード感をもって改善を繰り返しながら、革新的なAI技術を研究開発しプロダクト化してお届けすることで、人々の仕事をより良くすることを目指しています。

透明性を重視し、お客様との協力体制を築きながら、ニーズに合わせて最適なソリューションを提供することを優先しています。

Olaris - 日本語音声認識AI
ビジネス会話を正確にテキスト化

Olarisは自然な会話を自動的かつ最も正確に文章に起こし、話者の自動識別や感情の数値も一緒に返してくれる、日本語音声認識AIです。

YOMEL - カンタン議事録作成ツール
あらゆる会議を自動議事録

会議参加者へのURL発行が不要の、誰でも簡単に使える議事録ツール。あらゆる会議の会話記録・文字書き起こし・議事録作成をすべて自動で行います。

YOMEL - コールセンター業務改善AI
コンタクトセンター業務ACWを効率化

高精度音声認識AIを駆使し、コンタクトセンター業務におけるACWを効率化。SVによる応対品質のチェックも簡単に行うことができます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

2次面接前に適性検査を実施いたします ※選考期間目安:2週間~4週間 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る