【急募】Python×LLMスクレイピング開発|東大松尾研・SBアカデミア出身

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AIエンジニア

【急募】Python×LLMスクレイピング開発|東大松尾研・SBアカデミア出身

UNCHAIN株式会社

UNCHAIN株式会社

AI要約(β)

「UNCHAIN THE WORLD」をミッションに掲げるAIスタートアップで、AIエンジニアとして未来を創造しませんか?PythonとLLMを駆使し、AI自動化プラットフォーム「NEURON」のWebスクレイピング基盤を構築。企業の「見えない業務ギャップ」を解消し、働き方を根本から変える挑戦です。東大松尾研・SBアカデミア出身の精鋭チームと共に、年収360万〜720万円の高水準報酬で、短期間での0→1開発に挑む。あなたの技術と情熱で、世界の業務を「UNCHAIN」し、キャリアを加速させましょう。

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給与・報酬

月給 30万円 ~ 60万円

稼働時間

80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C

現状と課題

私たちUNCHAIN株式会社は、東京大学松尾研究室・SoftBank Academia出身のCEOにより2025年7月に設立されたAIスタートアップです。「UNCHAIN THE WORLD」をミッションに掲げ、企業内の分断された業務やデータをAIでつなぐプラットフォーム「NEURON(ニューロン)」を開発しています。

創業メンバーには、18歳でソフトバンクアカデミアに採択された代表の朴をはじめ、NTT西日本で大規模データ基盤をゼロから構築したCTOの蛯名、15歳で起業し事業売却経験を持つCOOの原田など、ビジネス・技術の両面で強力なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。

現在、主力プロダクトである「NEURON」において、Web上の情報を動的に収集・構造化する機能の実装が急務となっています。今後2〜3週間という短期間で、LLMと連携した高度なスクレイピング基盤を構築する必要があり、即戦力となるエンジニアを募集します。

お願いする業務

AI自動化プラットフォーム「NEURON」に組み込むための、Webスクレイピング基盤の設計・構築を担当していただきます。PythonとLLM(OpenAI/Claude)を活用し、以下のスケジュール感で高速に開発を進めていただける方を求めています。

【具体的な業務スケジュール】 Week 1

  • 既存スクレイピングコード(Phase 1)の理解
  • URL登録・管理APIの設計・実装
  • LLMエンジニアとの連携設計

Week 2

  • LLM自動検出機能との統合実装
  • 動的スクレイパー生成ロジックの実装
  • 監視実行・結果取得APIの実装

Week 3

  • 複数サイトでのテスト・バグ修正
  • エラーハンドリング強化
  • 簡易デプロイ(Railway/Render等)

・東大松尾研・SoftBank Academia出身の勢いあるスタートアップで、創業期の熱量を感じながら働きたい方 ・単なるデータ取得だけでなく、LLMを活用した「知的処理」を含むバックエンド開発に関心がある方 ・短期間でプロダクトのコア機能(0→1)を作り上げる経験をしたい方 ・スクレイピングの「対ボット対策」や「動的コンテンツ解析」などの技術的課題解決に燃える方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 30万円 ~ 60万円

稼働時間

80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C

必須スキル/経験

Python開発

  • Python 3.10+ での実務経験(3年以上)
  • FastAPI または Flask での API開発経験
  • SQLite/PostgreSQL を使ったDB設計・実装経験

Webスクレイピング

  • Webスクレイピングの実務経験(2年以上)
  • Playwright、Selenium等を使った動的サイトのスクレイピング経験
  • HTML/CSS構造の理解、CSSセレクタ・XPathの実践的な使用経験
  • 複数サイトに対応したスクレイパー開発経験

LLM活用

  • OpenAI API または Claude API の使用経験
  • HTMLをLLMに渡して構造化データを抽出した経験
  • プロンプトエンジニアリングの基礎知識
  • LLM出力の検証・エラーハンドリングの実装経験

その他

  • Git/GitHub を使ったチーム開発経験
  • 既存コードベースの理解・拡張ができる
  • 短期間での高速開発経験

歓迎スキル/経験

  • HTMLパターン認識・汎用スクレイパー設計の経験
  • Docker/CI-CDの経験
  • スタートアップでの高速開発経験

サービス内容の詳細

UNCHAIN株式会社は、「UNCHAIN THE WORLD」をミッションに掲げるAIスタートアップです。企業のバックオフィス業務における「見えない業務ギャップ(分断されたツールや手作業)」を解決するため、以下のプロダクトを展開しています。

AI Workflow Automation Platform「NEURON(ニューロン)」: ユーザーが自然言語で依頼するだけで、AIが業務フローを自動生成・実行するプラットフォームです。APIが開放されていないレガシーツールやSaaS間も、AIエージェントがつなぎ合わせることで、組織横断的な自動化を実現します。今回の募集は、このNEURONが外部のWeb情報を取得し、業務に活用するためのスクレイピング基盤を構築する重要なポジションです。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※急募のため、技術選考を兼ねた面接1回でスピーディーに決定します。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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