【QA/テスト自動化】技術的な品質保証と薬事規制に則ったガイドライン策定をリード
QAエンジニア

【QA/テスト自動化】技術的な品質保証と薬事規制に則ったガイドライン策定をリード

株式会社 CROSS SYNC

株式会社 CROSS SYNC

AI要約(β)

「防ぎ得た死をゼロに」—この壮大なミッションを共に実現するQAエンジニアを募集。AIとセンシング技術でICUレベルの医療をどこへでも届ける未来へ、品質保証のプロとして挑みませんか?年収600-800万円。TypeScript, Go等でQMSに則った試験・管理・保守をリード。医療×テクノロジーの最前線で、社会貢献とキャリア成長を両立。あなたの情熱が、命を救う未来を加速させ、キャリアを革新するでしょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー7階 NANA LV. 内

現状と課題

医療現場が直面している課題―――慢性的な人手不足、アナログで非同期的な情報共有、それらによる予兆の見逃し。 これらの課題に対し、CROSS SYNCはAIとセンシング技術を活用し、医療従事者の意思決定をサポート、患者一人ひとりの命を守ります。「防ぎ得た死をゼロ」にするために。 わたしたちは、悔しさの記憶から生まれた覚悟とともに、変革を続けていきます。

注:日本では、年間およそ65,000人がICUに入室し、そのうち約5,800人が退院までに命を落としています。

医療の今を変える。

わたしたちCROSS SYNCは、医療現場が抱える課題を解決し、ICU並みの医療環境をどこででも提供することで「防ぎ得た死をゼロに」するために活動しています。

お願いする業務

QMS(Quality Management System)に則った会社の手順書等のドキュメントに倣った品質管理を通して、自社プロダクトの品質向上を目指した業務全般を担当していただきます。

具体的な業務は以下となります。

  • 自社プロダクトの試験
  • QMSに則った開発関連ドキュメントの管理(改定含む)
  • 稼働状況監視などの保守
開発環境・技術スタック
★使用言語・ツール
  • TypeScript
  • Go
  • Python
  • Jest
  • Playwright
  • Linux
  • Zabbix
★開発環境
  • VSCode
  • Linux
下記、得られる経験とキャリアパスに魅力を感じられる方
  • 医療現場の課題解決に直結するプロダクト開発を通じて社会的意義の高い経験が得られます
  • スタートアップの成長フェーズにおける事業・組織づくりのダイナミズムを体験できます
  • 医療×テクノロジーの先端領域で薬事や医療規格に関する専門知識を身につけることができます
  • 一つの業務に縛られることなく幅広いキャリア形成が可能です

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円(試用期間6ヶ月(給与・待遇の変更はありません)/無期雇用)

稼働時間

09:30 ~ 18:30(休憩:60分)

出社頻度

週1日出社

勤務地

神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー7階 NANA LV. 内

出社に関する補足情報

毎週火曜日を全社員出社Dayとしております

休日・休暇

【休日】
土日、祝日

【休暇】
年次有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

【社会保険】
健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険

【PC支給】
Windows / Mac 選択

必須スキル/経験

  • IT企業において、Webアプリケーションの品質管理業務の実務経験
求める人物像
  • CROSS SYNCが掲げる「ICU Anywhere」「医療の今を変える。」の実現への挑戦に共感でき、多様な現場ニーズにプロダクト開発することで応え、更には既存需要を満たすだけでなく新規価値まで生み出したい方
  • 自身の手を動かして開発するのが好きな方

歓迎スキル/経験

  • 医療機器プログラムの開発または関連業務の経験
  • 要件定義から保守運用までの開発ライフサイクル全体の経験
  • セキュリティ対策(脅威分析、技術要件の定義など)の実務経験
  • スタートアップ企業での開発または協業経験

サービス内容の詳細

あらゆる病床にICU並みの医療環境を提供する。

わたしたちの目指す未来は、AIとセンシング技術を活用し、どんな場所でもICUレベルの医療を提供できる世界。 専門医がいない地域、介護、災害医療の現場。すべての患者が最適な治療を受けられるように。 CROSS SYNCは、医療の質とアクセスの格差をなくすため、技術と現場の知見を結びつけています。

"気づき"を与え、"情報共有"を支援する
Tele ICU

遠隔ICU(Tele-ICU)は複数の集中治療室(ICU)をネットワークで接続し、中心となる支援センターから専門医が患者の状態をモニタリング、各ICUの医師に対して診療支援を行うシステムです。専門医不足や地域偏在といった課題を解消し、医療の質の向上と医療従事者の負担軽減を図ることが期待できます。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    開催終了

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

  • 設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

    アーカイブ公開中

    設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

    AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年11月20日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る