海外展開済バーティカルSaaSの精鋭バックエンドエンジニア募集

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サーバーサイドエンジニア

海外展開済バーティカルSaaSの精鋭バックエンドエンジニア募集

株式会社Fact Base

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AI要約(β)

日本の製造業を再び世界へ!町工場をデジタル化するSaaS「ズメーン」のサーバーサイドエンジニアとして、グローバル展開を加速させるバックエンド開発をリードしませんか?年収1,056万~1,920万円、フルリモート・フルフレックスの業務委託で、少数精鋭チームと共に世界で勝てるSaaSを創り上げます。GCP, Kubernetes, Laravel等を駆使し、大規模システム設計とリーダー経験を活かし、あなたの技術が日本の未来を切り拓く。上場を目指す急成長フェーズで、キャリアと報酬を最大化する挑戦を待っています。

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給与・報酬

時給 5,500円 ~ 9,999円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

ご覧いただき、ありがとうございます! 株式会社Fact BaseのCPOを務めてます、道具将人と申します!

■ 以下に該当する方、まずはカジュアルにお話しませんか?

  • バーティカルSaaS日本一を目指すプロダクトと開発組織に興味のある方
  • グローバル展開に興味のある方
  • スタートアップのアーリーフェーズにジョインして、でっかく稼ぎたい方
  • 会社を上場させる経験を積みたい方

■ 株式会社Fact Baseについて 私たちは、「日本の製造業が再び世界をリードする」という目標を掲げて、2022年に創業したスタートアップです! 代表の竹内はじめ、キーエンス出身者が多数在籍しており、キーエンス流の圧倒的な営業力と商品開発力を強みとしています。 *弊社メンバー紹介 ☞https://fact-base.jp/member

お願いする業務

\ 募集の背景 / 今回、ズメーンを「世界で勝てるSaaS」へと進化させる、バックエンドエンジニアを募集しています。 「自分だな」と思ったそこのあなた!ぜひ、カジュアル面談でお話しましょう!

■ お任せしたいこと ・バックエンドシステムの設計と開発 ・高性能で拡張性に優れたAPIの開発 ・サービスの成長を支えるパフォーマンス最適化とセキュリティ強化

■ ポジションの魅力 ・技術選定や機能面に大きな影響を及ぼすバックエンドリーダーとして、少数精鋭で迅速な意思決定の環境で成長できます。 ・上場を目指し、国内だけでなく海外でも事業が拡大しており、自ら開発に関わったサービスが海外でも使われるという他にない業務経験が得られます。

■ 働き方・開発チーム ・フルリモート、フルフレックス制です。 ・メンバー全員話しやすい雰囲気で、困ったことがあればSlackのハドルですぐに相談できる環境です。 少数精鋭のチームなので、開発方法やサービスの使い勝手など、エンジニア目線で「こうした方がいい」といった意見は発信しやすい環境です。

■ 雇用形態 ・業務委託) *週5かつ日中の稼働が可能な方(月140h以上の稼働を想定)

まずは気軽に話しましょうー!

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,500円 ~ 9,999円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

■ 求めるスキルと経験 ・バックエンドエンジニア経験5年以上 ・バックエンドリーダー経験3年以上 ・システム設計の経験、特に大規模なシステムや複雑なビジネスロジックの扱いに慣れていること

一緒に働くメンバー

  • 道具 将人

    道具 将人

    採用担当

サービス内容の詳細

■ 携わるプロダクト - 町工場のデジタル化を加速させるSaaS「ズメーン」 中小製造業(いわゆる町工場)のデジタル化を目指し、図面管理SaaS「ズメーン」を開発しています。紙の図面からデジタル管理への移行により、重要情報へのアクセス性向上、業務効率化、そして貴重なノウハウの蓄積・継承を実現。日本の製造業の未来を切り拓いています!

■ 急成長、グローバル展開 2024年1月にジャフコ様より総額9億円の資金調達を行いました。これを機に東南アジアを中心にグローバル展開を本格化しています。今まさに、日々売上が伸び続けるエキサイティングな成長フェーズにあります。

■ 参考URL ズメーンについて:https://lp.zume-n.com/ 資金調達のお知らせ:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000118783.html 創業ストーリー:https://note.com/pd_m/n/n11c4ccf2c833

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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