自動運転技術開発など案件多数/組み込みソフトウエア開発エンジニア|リーダークラス

募集停止

組み込みエンジニア

自動運転技術開発など案件多数/組み込みソフトウエア開発エンジニア|リーダークラス

株式会社STELAQ

株式会社STELAQ

AI要約(β)

未来のモビリティを創造する組み込み開発リーダーとして、STELAQの新たな歴史を共に築きませんか?年収600-900万円、SOLIZEグループの安定基盤で柔軟な働き方を実現。ADASや自動運転技術開発をC/C++、Python等で牽引し、若手育成・チームビルディングを通じて「1→10」の成長フェーズを加速させます。あなたの技術とリーダーシップで、社会インフラを支える最先端のモノづくりに挑戦し、エンジニアとしての新たな価値を創造しましょう。未来を動かす情熱を、ここで形にしてください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 渋谷区 千駄ケ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F

現状と課題

当社は、ソフトウェア開発における包括的な支援サービスを展開しています。

開発プロジェクトのニーズに合わせた解決策をスピーディに提案し、高品質なソフトウェア開発を実現します。領域としては、自動車や医療をはじめ、金融、保険、官公庁に至るまで、高度で社会的影響力が大きい重要なシステムの開発案件を主軸にしています。 高品質が求められるソフトウェア開発においてより高い安全性と信頼を実現するため、部分的な技術支援ではなく、プロジェクト計画や研究開発フェーズなど、開発計画全般に影響する工程からプロジェクト参画させていただいております。

<当社ホームページ> https://stelaq.co.jp/

社名の由来

Stellar(恒星の) + Quality(質)

「STELAQ」は、輝きとスピードの象徴である「星」と、「品質」にこだわる姿勢を表しています。 常に挑戦し進化を続ける私たちの志と、安心・安全なソフトウェアを提供する品質へのこだわりが社名に込められています。

PHILOSOPHY ‐企業理念について

https://stelaq.co.jp/corporate/philosophy/

募集背景

STELAQ(ステラック)は、2025年1月に上場企業・SOLIZE株式会社から分社化し、新しいエンジニアリングカンパニーとしてスタートを切りました。 2026年度には新卒社員50名の入社を予定しており、現在は若手育成・組織拡大・技術体制の強化を進めています。 中でも組込み領域は車載・ロボティクス・産業機器など幅広い分野で成長中の中核事業です。 現在、多くのプロジェクトはお客様先でのチーム参画型ですが、今後は「準委任型」へとシフトし、個のスキルだけでなくチームとして成果を出す体制づくりを進めています。

そのため今回、技術とマネジメントの両面からチームを牽引し、お客様とともに課題解決を進められるリーダーの方をを募集しております。

「人を育てる」「技術を磨く」「価値を届ける」 ——そのすべてを担うポジションです。 技術だけでなく、ビジネスの視点から最適なソリューションを提案し、 次世代のエンジニアチームを共に築いていく仲間を求めています。

技術的な意思決定やメンバー育成、チーム運営を担いながら、お客様との信頼関係を築き、ビジネスの視点から価値を生み出す—— そんな次世代リーダーとしてご活躍いただける方をお待ちしています。 新しい組織フェーズで、技術とチームを牽引する挑戦をしてみませんか?

お願いする業務

「技術と人を動かす、組み込み開発のリーダーへ。」

自動車を中心とした製造業のお客様プロジェクトにおいて、上流工程から開発全体をリードしていただきます。 技術的な判断を行いながら、チームの品質・進捗・成果を管理し、お客様と共に最適なソリューションを形にしていくポジションです。

プロジェクトリーダーとして、新卒社員や外部パートナーを含むチームを統率し、育成・マネジメントを行いながら、自身も開発の第一線でご活躍していただきます。

【組み込みソフトウェア開発のプロジェクト例】

<自動車関連>

  • ADAS(先進運転支援システム)の開発
  • 未来のモビリティ開発
  • 車内の検知システム
  • AIを活用したビッグデータ分析、ツール開発

他多数

<その他プロジェクト例>

  • 生産現場のDX化推進
  • AI画像センサーシステム開発

他多数

<主な使用言語> C言語,C++,モデル言語(Matlab/Simulink),C#,Java,Python,Cobolなど

ご入社いただいた方の実例
<実例(1)>40代 ソフトウェア開発エンジニア
  • 新卒3名ほどのマネジメントをしながら
  • トラックのADAS開発業務を担当
  • Matlab/Simulinkを使用
<実例(2)>20代 ソフトウェア開発エンジニア
  • 大手自動車メーカーにて
  • 自動運転に関わる制御開発を担当
  • Matlab,Simulinkを使用
働く環境
働きやすく、安心して成長できる環境です
  • 一人ひとりのキャリアビジョンを丁寧にヒアリング、ご経験やスキルに合ったプロジェクトをご案内
  • ソフトウェア開発案件を多数保有しており、エンジニアの稼働率は97%(研修期間中を除く)を実現
  • 研修期間中や待機期間中でも、給与の減額はなし
  • Udemy法人アカウントを利用でき、自主的なスキルアップも可能
  • 会社都合による転居が発生する場合には、転居手当を支給
  • 残業代は1分単位で全額支給、固定残業制はなし
本求人のPOINTに魅力を感じられる方
社会インフラを支える『確かな技術力』を活かせる

自動車業界をはじめ、医療や産業機器など人々のくらしを支える領域で高品質な組み込み開発に関われる

エンジニアファーストの開発環境。

フロントでお客様と折衝が可能なチームリーダーの需要が高く、入社いただいた方を中心にチームを作ることが可能

拡大フェーズでリーダーとして活躍できる

事業成長期の今、マネジメントや若手育成、プロセス改善を通じて、チームづくりや組織拡大に主体的に関わることできる

安定基盤のもとで柔軟な働き方を実現

SOLIZEグループの安定した基盤を活かしつつ、スキルアップやキャリアアップを目指し柔軟な働き方を推進

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(左記想定年収については時間外勤務手当(20h/月)、賞与(年2回)を含む金額です。賞与:年2回あり(8月、翌年2月支給)/昇給:年1回/試用期間3ヵ月(待遇の変更なし))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(一部フレックスタイム制あり(コアタイム11:00~15:00) ※休憩1時間(12:00~13:00))

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 渋谷区 千駄ケ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F

出社に関する補足情報

勤務地については常駐先所在地も含まれます。主に東京都、神奈川県、栃木県、群馬県、愛知県、大阪府を予定しています。ご希望の勤務地域がございましたらお気軽にお申し付けください。

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日(一部リフレッシュ休暇を含む)、年末年始休暇、年次有給休暇、特別休暇(記念日・慶弔・出産・結婚・リフレッシュ等)、産前/産後休暇、育児休業、子の看護休暇、母性管理休暇、介護休暇、介護休業
※年間休日121日

社内制度
(待遇・福利厚生)

健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、確定拠出年金制度、ホットライン窓口、ベネフィットワン加入、健康保険組合保養所、定期健康診断、慶弔金制度、社員持株会、団体長期障害所得補償保険

【諸手当】
時間外勤務手当、深夜手当、休日出勤手当、出張手当、通勤手当、住宅手当(通勤手当、住宅手当は当社規定による)

【喫煙環境】
新宿オフィス:屋内原則禁煙(喫煙専用室設置)
※その他、常駐先の喫煙環境に準じます

必須スキル/経験

  • 高等学校卒業以上
  • C言語、C++、C#、Pythonのいずれかを用いたソフトウェア開発実務経験5年以上 ※複数言語の通算ではなく、1つの言語で5年以上の実務経験を対象とします。
  • リーダーとしてプロジェクトに関わられたご経験
【活躍されている人物像】

当社は今まさに、「1⇒10」の事業拡大フェーズにあります。 仕組みや制度を整える段階だからこそ、自ら考え、動き、チームを導くリーダーシップを発揮できる環境です。

  • 未整備な状況でも、まず行動しながら課題を整理・解決に導ける方
  • 提案にとどまらず、実行・推進の中心となれる当事者意識をお持ちの方
  • チームを巻き込み、関係者と連携しながら成果を生み出せる協調・調整力の高い方
  • スピード感をもってPDCAを回し、継続的な改善を楽しめる方
  • 変化を前向きにとらえ、環境づくりにも主体的に関われる方
【メッセージ】

当社の現場では、ゼロから仕組みを作り上げる楽しさや、自らの提案がスピード感をもって形になるやりがいを感じられます。

「できない理由」ではなく「どうすればできるか」を仲間と考え、リーダーとして事業拡大に関わりながら成長できる環境です

歓迎スキル/経験

  • 自動車業界でのソフトウェア開発経験
  • Automotive-SPICE/CMMIなどソフトウェアプロセスに関する知識
  • IEC62443/ISO21434などセキュリティ・機能安全規格に関する知識
  • AUTOSARに関する知識・開発経験
  • 画像認識(OpenCV等)に関する知識・経験
  • ビジネス英語によるコミュニケーションスキル

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python5年以上必須
C#5年以上必須
C++5年以上必須
C5年以上必須
OpenCV指定なし歓迎

サービス内容の詳細

ソフトウェアにおけるあらゆる品質課題を解決

STELAQは製造業界における30年以上のエンジニアリング実績を礎に、組み込み機器から金融・保険業界向けの基幹システムまでソリューションを提供しています。 組み込み開発は、自動車・医療・産業機器・IoTなど、最先端のものづくりの現場に直接関われるお仕事です。 「動く仕組みをつくる」その面白さを、要件定義から設計・実装・検証まで一貫して味わえるのが魅力。 チームで協力しながら、C/C++をはじめとする幅広い技術に挑戦できる環境が整っています。 決められたことをこなすだけではなく、自分のアイデアを形にしながら、 “技術者として成長できる現場” がここにあります

<サービス案内> https://stelaq.co.jp/service/

ソフトウェア開発

システム設計から実装に至るまで、あらゆるフェーズで支援・設計技術をご提供

組込み(自動車・IoTなど)、エンタープライズ領域(金融・医療・官公庁など)の各開発工程においてエンジニアリングサービスを提供。お客さまへのヒアリング結果をもとに、課題やニーズに適したサービスをご提案します。

<ソフトウェア開発|サービス> https://stelaq.co.jp/service/development

第三者検証

上流プロセスからテスト検証まで幅広く品質保証サービスを提供

PM支援からテスト実行まで対応。ソフトウェア品質はもちろん、独自の体制品質支援でお客様の製品・サービスにさらなる付加価値を提供します。

<第三者検証|サービス> https://stelaq.co.jp/service/third-party-verification/

国際規格適合コンサルティング

プロセス構築から認証取得支援まで、ワンストップで支援

機能安全をはじめとする、国際規格への適合を支援します。当社コンサルタント及び海外パートナー企業がサポートし、車載ソフトウェア開発におけるプロセスとプロダクトの品質向上に寄与します。

<国際規格適合コンサルティング|サービス> https://stelaq.co.jp/service/consulting/

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

【最短2週間で内定となります】 ※日程調整によって変動あり

書類選考→一次選考(面接)→二次選考(面接)→内定 ※おうかがいした内容によっては選考を複数回実施する可能性がございます

【提出書類】 履歴書・職務経歴書

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る