【SRE/Chatwork事業】800万超User/上場SaaS×AI新規事業
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【SRE/Chatwork事業】800万超User/上場SaaS×AI新規事業

株式会社kubell

株式会社kubell

AI要約(β)

800万超ユーザーを支えるChatworkの未来を、あなたのSRE技術で共に創造しませんか?大規模SaaSの信頼性と開発者体験をAIで革新し、社会の働き方を変える挑戦です。年収850万〜1200万円。Kubernetes、AWS、最新AI技術を駆使し、安定稼働と高速開発を両立。この変革期に、あなたの情熱とスキルで、私たちと共に新たな価値を創造し、キャリアの頂点を目指しましょう。

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給与・報酬

年収 850万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 港区 南青山1-24-3 WeWork 乃木坂

現状と課題

|【採用背景】 SREグループは、「ユーザー体験の維持」「開発者体験の向上」「コストの最適化」の3つを軸に、プロダクトの信頼性向上を推進する組織です。

今後も安定したサービス提供を実現するため、新たな仲間を募集しています。

■ Chatworkの技術的特徴

Chatworkはビジネスチャットとして、高スループット・高い信頼性/可用性・ 高いセキュリティが求められるプロダクトです。 また、社外のユーザーとも気軽にコンタクトを繋げてやり取りができる「オープンプラットフォーム」という特徴があり、全ユーザーを1つの空間で扱うアーキテクチャとなっています。 そのため、スケーラビリティや耐障害性において高度な技術力が求められます。

■ SREグループの役割

「ユーザーに対してすばやく価値を届けられる開発組織」の実現を目指し、SREグループは信頼性の高いプラットフォームを整備する役割を担っています。 具体的には、SLI/SLOに基づく信頼性の可視化と改善、インシデント対応プロセスの整備、開発に必要な環境の提供、インフラコストの可視化と最適化などを推進しています。

■ AI技術の活用

SREグループでは、上記の役割を実現するための手段としてAI技術の検証・導入を積極的に進めています。 オブザーバビリティツールへのAI統合などにより、 障害対応の高度化や運用負荷の軽減を目指しています。

お願いする業務

以下を目的とした技術的な課題解決です。

・開発や運用のレベルを維持し、品質の高いソフトウェアを安定的に稼働 ・異常の早期検知 ・組織横断的なインフラ整備と開発スピードの向上 ・運用管理の自動化/自立化の仕組み設計・構築 ・変更の即応性や信頼性の高いシステム基盤を設計

※対象領域が多岐にわたるため、スキルと経験によって専任/チーム化をして課題解決をおこないます。

具体的な業務としては‥ ①Kubernetes clusterの基盤整備 ・定期的なEKSのversion upのドライブ、version upフローの改善、CI/CDの整備を行なっています。 ②モニタリングの整備、インシデント対応 ・サービスの安定稼働のために、Datadog等のSaaSをフル活用して、様々な形でのモニタリングを行っています。 ・インシデント発生時は、主にサーバサイドグループのメンバーと協力しながら、原因特定・解決・恒久対策を行います。 ③SLI/SLOの定義・運用 ・サービスの信頼性を定量的に測定・可視化し、開発チームと連携しながら改善サイクルを回します。 ④オンコール対応 ・Kubernetes clusterの基盤障害への対応を行います。

【変更の範囲】部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)

|【こんな方におすすめです】 ・当社の理念やビジョンに共感していただける方 ・当事者意識を持ち自ら提案し新しい仕事を作っていける方 ・チームメンバー・他グループのメンバーと積極的にコミュニケーションが取れる方 ・サポーティブに働ける方 ・自ら課題を発見し、それに対する解決策を企画提案ができる方 ・未経験の業務でも積極的に取り組む姿勢 ・事業や会社、チームの変化に柔軟に対応していける方

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 850万円 ~ 1,200万円(●みなし残業代25時間含|●賞与:年2回 (※一部グレードから裁量労働制・賞与無月給制|■諸手当:通勤手当 (会社規定に基づき支給))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(標準労働時間|8時間/日、 フレックスタイム制(メインタイム10:00〜16:00))

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 港区 南青山1-24-3 WeWork 乃木坂

休日・休暇

|【休日】
土日 及び 国民の祝日、年末年始

|【休暇】
法定休暇(年次有給休暇、生理休暇、育児休暇、介護休暇)
会社独自の休暇(フレキシブル休暇、リフレッシュ休暇、慶事休暇、忌引休暇等)
法定休業(産前産後休業、育児休業、介護休業)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・ハイブリッド勤務手当
・リモートワーク環境貸与制度
・ピアボーナス制度
このほか、ベビーシッター利用割引、インフルエンザ予防接種補助、ヘルシー部活制度など、子育てや健康をサポートする制度や、表彰制度、スキル取得支援制度、書籍購入補助制度、組織内コミュニケーションの補助制度(食事代補助等)などもあります。
https://recruit.chatwork.com/workstyle/

■その他手当
交通費支給(上限あり)
社会保険完備
出張手当

必須スキル/経験

・2年以上のKubernetesの運用実績 ・システム運用、トラブルシューティングの実績 ・AWSでの構築・運用経験 ・なんらかのプログミング言語での開発経験 ・AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる ・生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できること

歓迎スキル/経験

・Webサービスの設計・開発・運用経験 ・大規模システムのモニタリング設計、障害発生時のトラブルシュート経験 ・SLI/SLO/Four Keysなどの指標を全社導入した経験 ・技術系勉強会の登壇やOSSプロジェクトへのコントリビュートなど、コミュニティへ貢献した経験 ・Internal Developer Platform(IDP)の設計・構築経験 ・開発者向けセルフサービス基盤の構築・運用経験 ・Platform as a Productの考え方で社内開発者の生産性向上に取り組んだ経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Kubernetes2年以上歓迎

サービス内容の詳細

|【サービス内容】 ・ビジネスチャット『Chatwork』の開発運営 ・業務プロセス代行サービス『タクシタ』の運営 ・経営改善・DX推進の情報が詰まったお役立ちメディア『ビズクロ』の運営 ・『Chatwork DX相談窓口』の運営

|【参考資料】 -プロダクト組織の紹介資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/chatwork-engineer

-CTOインタビュー https://days.kubell.com/posts/250701_2/

-CPOインタビュー https://days.kubell.com/posts/250701_3/

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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