◎PM・PL、リーダーへのキャリアアップ機会多数 ◎社内勉強会や技術共有チャットなど継続的な学習支援 ◎常時1000件以上の案件から最適なプロジェクトを選択
ITソリューションの専門家として、お客様に寄り添っている当社。 第二創業から3年、体制づくりを進める今、次世代の技術リーダー・PMとしてチームを牽引する仲間を求めています。
技術と信頼で「成果をつくる」環境で、あなたのキャリアを再設計しませんか。

ITの未来を共創するフルスタックエンジニアへ。年収450-1100万円、還元率80%で年収150万UPも可能な環境で、あなたの市場価値を最大化しませんか?SES・受託開発で顧客のビジネス成長にコミットし、AIや最先端技術を駆使。PL/PMとしてチームを牽引し、技術と信頼で「成果」を創る挑戦を。成長を加速させるコミュニティで、あなたのキャリアを再設計し、IT業界の変革を共にリードしましょう。
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 1,100万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
◎PM・PL、リーダーへのキャリアアップ機会多数 ◎社内勉強会や技術共有チャットなど継続的な学習支援 ◎常時1000件以上の案件から最適なプロジェクトを選択
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SES事業はチーム参画を拡大中。【還元率80%×多彩な案件】で、スキルを磨きながら収入とキャリアを伸ばせます。
経験次第でPL・PMのチャンスあり! 単価連動型でスキルに応じて収入もUP★
■プライム案件:100件~ ■トレンド案件:300件~ ■上流/PL案件:400件~ ■リモート案件:300件~ ■その他案件:1000件~ ※Web開発40%、業務系30%、その他30%程度 ★AI、SPA、AWSなど最先端技術も多数
一人で悩むのはもう終わり!エンジニア出身の代表や経験豊富なメンバーが、チャットやオンラインMTGであなたの疑問や相談に対応。技術共有や勉強会は体制化された環境だからこそ可能な学びの機会も豊富にご用意。互いに刺激し合い、圧倒的な成長を加速させるコミュニティで、あなたの市場価値を高めませんか?
★充実のスキルアップ支援 あなたの成長を本気で応援!各種研修制度や資格取得支援はもちろん、希望する技術書やセミ ナー参加費も会社負担。個人の成長に合わせた最適なサポートを提供できます。あなたのキャ リアプランに沿った成長を全力でバックアップします!
「手を動かすだけでは物足りない」「技術的な刺激が欲しい」社内組織の強化に興味があると感じる方こそ、大きな裁量と成長実感を得られる環境があります。経験や志向に応じ最適なプロジェクトや役職業務に携われるため、「やりたいこと」と「成長」の両立が可能。将来を見据えキャリアを積みたい方にぴったりの環境です。
豊富なプロジェクトの中から、スキルやキャリアプランに合った案件をアサイン。新しい技術領域への挑戦や上流工程へのステップアップ、キャリアチェンジなど体制化された組織だからこそ、長期的なキャリアパスを描けます!「やってみたい」を叶え、可能性を最大限に広げます!
★20~30代中心に活躍中!平均年齢32歳!
首都圏(東京・埼玉・千葉・神奈川)を中心としたプロジェクト先 ご希望を考慮して勤務地・案件を決定します
〜スキル次第ではさらに給与UPすることも!〜 皆さんの市場価値をより適切に評価するため当社では、単価を含む契約条件を全て公開し、単価に連動した給与を支給しております。
皆さんの市場価値が高まれば高まるほど単価が上がり給与も上がるため、自身の努力に対する成果が可視化される環境です。
【最近入社した方も多くが大幅年収アップを実現!】 ●Aさん(ローコードツール/PowerAppsを使用した開発経験) ⇒前職比【年収163万円UP】 ●Bさん(Unity/C#/Java/Swift/Kotlinを使用した設計開発経験) ⇒前職比【年収131万円UP】
年収593万円 / 27歳 SE職 経験2年 年収653万円 / 32歳 SE職 経験5年 年収746万円 / 35歳 PL職 経験9年
当社は、“現場・組織づくり”に挑みたいエンジニアを求めています。 開発・インフラいずれかで実務経験3年以上の方であれば、設計・上流・チームリード等、裁量あるポジションで活躍可能。 技術力やリーダーシップを武器に次世代リーダーを目指せる環境です。
◎収入を上げたい ◎周囲の人と良好な関係を築ける ◎自身の裁量で挑戦できる環境を求めている
自分の会社として誇りを持ち、より良くしていくための意見を歓迎しています。 「もっとこうしたい」「こうすれば良くなる」と感じたことを、遠慮なく発信できる環境です。 自ら動き、意見を形にしていく人には、リーダーやマネジメントなど次のポジションも積極的にお任せします
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 1,100万円(★月給37万4100円~+賞与年2回+各種手当(経験3年以上の方)(25.04時間分/6万1200円~の固定残業代を含む) ★月給46万9300円~+賞与年2回+各種手当(PL/PM経験者)(25.01時間分/7万6700円~の固定残業代を含む) ※前職の給与・スキル・経験を考慮の上で決定します ※試用期間(3ヶ月)の給与・待遇に差異はありません ※固定残業代を超える勤務をした場合は追加支給します【昇給・賞与】昇給:年2回/賞与:年2回 ※給与テーブルを上回る単価で契約した場合は賞与で還元!) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(実働8時間/休憩1時間 ※プロジェクトにより異なります【残業について】 残業時間は13.4h/月。成果の伴う残業かつ、本人が希望するのであれば会社としては残業を推奨する方針です。なお、勤務時間は自社とプロジェクト先で分けて管理し、残業は1分単位で記録。就業後の面談も残業として計算しています。) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | 【年間休日120日以上】
|
社内制度 | 【諸手当】
|
<活かせる経験・スキル> ・Java、C#、VB.net、GO言語、Python等のバックエンド開発経験 ・JavaScriptもしくはTypeScript(React、Vue.js)等のフロントエンド開発経験 ・AWS,Azure,GCP等のクラウドまたはオンプレでのインフラ設計構築経験
SES事業部
初めまして! HapInS株式会社において、SES事業部部長を担当している斎藤です! 先に私の自己紹介をさせていただくと、年齢は32歳、趣味はゴルフで現在4歳の子供がおります! 続いて、弊社の簡単なご説明をさせていただくと、 2021年8月に設立し、SES事業と受託開発事業を中心と行なっている会社となります! 現在SES事業部全体で85名程在籍しており、直近5年以内にIPOを目指している背景から、 積極採用に力を入れております! まだまだ組織として未熟な点もありますが、 今後組織とともに、みなさんの成長に繋げられる事業部にしていきたいと考えておりますので、 ご興味持っていただきました方は、ぜひ一度カジュアル面談、ご面接の機会を頂けますと幸いです! <これまでのキャリアサマリー> 新卒で人材派遣会社の営業、キャリアアドバイザーを経験 ↓ SES・Sier業界に入り営業職から営業マネージャーとステップアップ ↓ 弊社代表の渡邉が掲げる思いに賛同し、HapInS株式会社にてSES事業部長に従事 <なぜ、今の会社(現職)を選んだのか> ・社会と個人を幸せにするという考えの元、従業員、お客様両方を大事にする姿勢、職種問わずビジネスマンとして当たり前のレベルを高めていくという考に魅力を感じたことや、 私自身がSier業界が社会インフラを支えているという考えやお客様と伴走していくという観点から、 とても魅力に感じているため、現職を選んだ形となります。 <私が採用で大切にしていること> 「面談」ではなく「対話」を大事に: 私たちが一方的に選考するのではなく、候補者様が弊社を「見極める」場でもあると考えています。 お互いにとって有益な時間にしたいと考えています。 良い面も、課題も、すべて「正直」に: 入社後のミスマッチは、誰にとっても不幸です。 弊社の魅力はもちろん、今まさに直面している組織課題や、 ポジションの難しさも率直にお伝えすることをお約束します。 「転職ありき」でなくて構いません: まずは情報交換から。「今すぐ転職したい」という方でなくても大歓迎です。 あなた様のキャリアプランをお伺いし、弊社がその選択肢になり得るか、フラットにお話ししましょう。 最後にはなりますが、直近弊社ではYouTubeチャンネルも開設しておりますので、 是非ご興味ありましたら一度目を通していただけますと幸いです! URL:https://www.youtube.com/@HapInS315
SES 事業部 infrastructure 部
開発部
HapInSはSESと受託開発の2軸でお客様の課題を解決するITのプロフェッショナル集団です。
私たちは、ただ「技術者を提供する」SESではありません。 HapInSのエンジニアは、プロジェクトの一員として深く関与し、課題に正面から向き合い、最後までやり遂げる責任感と主体性を持っています。
技術力はもちろんのこと、その姿勢や覚悟が、クライアントからの信頼を生み、長期的な関係構築にもつながっています。 エンジニア一人ひとりが自律的に動き、チームにとって本当に価値ある存在であり続けます。
HapInSでは、「お客様のビジネス成長に対してコミットする」ことを重要視しております。 お客様の課題や提供したい価値を正しく理解し、システム開発はあくまで手段として捉え共創させていただきます。 そのため、時には作らない選択肢をご提案する場合もございます。
また上記を実現するため、AI活用や、開発生産性を高める文化を醸成し、その結果として投資以上の価値 / 高品質なサービスをご提供しております。
採用予定人数 2025年12月までに5名の採用を予定しています!
1回を予定しています。
東京本社、またはWebにて実施します。
【東京本社】 東京都新宿区新宿2丁目8番15号 パークフロント新宿301号室
※ご応募から内定までは2週間以内を予定しています ※ご応募から1ヶ月以内の入社が可能、もちろん以降の入社も歓迎です ※面接日・入社日はご希望に応じます ※平日18時以降や土日の面接も可能です ※Web面接・対面面接のご希望はご相談に応じます ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 476万円 ~ 952万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 1,100万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
10:00 ~ 18:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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開催終了
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00