【募集背景】 現在、既存プロダクトとしてカーボンニュートラル活動支援SaaSを開発・提供しておりますが、新たにLLMを活用して製造業のデータ分析にまつわる課題を解決する新プロダクトの開発を進めております。 バックエンド開発に秀でたエンジニアの方を募集いたします。
【プロダクトチーム】 現在、CEO・CTO・インフラエンジニア(業務委託)の3名でプロダクト設計・開発を進めています。

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製造業の未来を再定義する、LLM活用新プロダクト開発のサーバーサイドエンジニアを募集!年収960万~1344万円、フルリモートで、産業の常識を覆す0→1開発に挑みませんか?CEO・CTO直下、TypeScriptを軸に最先端技術を駆使し、データ分析の未来を創造。あなたの技術と情熱が、社会とキャリアを飛躍させる。この壮大な挑戦に、共に未来を創る仲間を求む。
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 7,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
【募集背景】 現在、既存プロダクトとしてカーボンニュートラル活動支援SaaSを開発・提供しておりますが、新たにLLMを活用して製造業のデータ分析にまつわる課題を解決する新プロダクトの開発を進めております。 バックエンド開発に秀でたエンジニアの方を募集いたします。
【プロダクトチーム】 現在、CEO・CTO・インフラエンジニア(業務委託)の3名でプロダクト設計・開発を進めています。
【業務内容】 ・新プロダクトのバックエンド全般の設計・実装
【使用技術・ツール】 ※ 現在検討中のものも含まれるため変更の可能性があります ・フロントエンド: React, TypeScript, Next.js ・バックエンド: TypeScript, Hono, Prisma ・データベース: PostgreSQL ・インフラ: AWS, Azure ・構成管理: Terraform ・デザインツール: Figma, v0 ・CI: GitHub Actions ・コミュニケーションツール: Slack, Notion
・スタートアップで0→1のプロダクト開発を経験したい方 ・LLMを活用したアプリケーションの作成に強みを持つ方 ・フルリモートで勤務したい方 ・正社員への転換も検討されている方 ・ユーザーの業務や課題に関心を持ち、その理解をベースに開発することにやりがいを感じる方
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 5,000円 ~ 7,000円 |
稼働時間 | 96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
【応募資格(必須)】 下記全てを満たす方 • 3年以上のバックエンド開発経験 • LLMを活用した業務システムの開発に関心がある
【応募資格(歓迎)】 • LLMを利用したプロダクトを設計・実装した経験 • 開発チームをリードした経験 • ユーザーヒアリングやプロダクト設計から開発に参加した経験 • サービスを0から立ち上げた経験 • BtoB SaaS の開発経験 • IaC を利用したインフラ構築経験
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| TypeScript | 1年以上 | 必須 |
採用
人事部
開発部
製造業のデータ分析にまつわる課題を解決する新プロダクトの開発を進めております。
製造業では扱うデータフォーマットが多種多様であり、企業間だけでなく工場(拠点)間にも違いがあります。 そのため、従来のデータ分析ツールでそれらのデータを広く扱うのは困難でした。
現在開発中のプロダクトでは LLM を活用することで上記の課題を解決し、製造業の現場から経営層まで誰でも手間なくデータ分析可能にすることで、人は判断・アクションによりフォーカスできるようサポートします。

給与・報酬:
年収 360万円 ~ 660万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

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Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

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AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00