AIエージェント開発エンジニア/ローコード開発エンジニア
フロントエンドエンジニア

AIエージェント開発エンジニア/ローコード開発エンジニア

AI要約(β)

「人と技術で、自由を拡張する」未来を共に創るAI/ローコード開発エンジニアを募集。年収360万~1000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの可能性を最大限に引き出します。ChatGPT等の最先端AIやMagic, OutSystems等のローコード技術を駆使し、社会課題解決と企業のDXを推進する壮大なミッションに挑みませんか。多様なバックグラウンドを持つ仲間と、プロセス評価で成長を実感できる環境で、あなたの情熱と挑戦を待っています。この仕事は、あなたのキャリアと社会に大きなインパクトをもたらし、未来を切り拓く舞台となるでしょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 360万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

人と技術で、自由を拡張する。 foliumは、事業統合によって誕生した新たなIT企業です。複数の地域に大規模なオペレーションセンターを構え、ITビジネスの「次のステージ」を目指し、地域に根ざした働き方を支援しながら事業を拡大しています。当社の事業は、企業の成長と価値向上を支援する「ビジネス拡張ソリューション事業(BAS)」と、地域創生にも貢献する「ローコード開発事業」の二本柱で構成されています。

地元に根差した働き方を支援。多様なバックグラウンドを持つ社員が活躍できる環境です。 foliumは、地域に根ざした働き方を大切にしています。複数の地域に大規模オペレーションセンターを構え、地域の在住者はもちろんのこと、都市部や他の地域からUIJターンで移住してきた社員も多く活躍しています。「この地で暮らしたい」という思いを持つ方々を全力で応援しており、他業種からの転職者やPCオペレーション経験ゼロからスタートした社員も多数在籍するなど、多様なバックグラウンドを持つ社員がそれぞれのスタイルで目的を持って仕事に取り組んでいます。当社の安定雇用比率は全体の75%を占めており、安心して長く働ける環境が整っています。

私たちは、単に業務の結果だけでなく、目標達成のために「どのように(質)・どのぐらい(量)取り組んだか」という業務プロセスも重視する人事評価制度を採用しています。この「プロセス評価」により、日々の努力や成長の過程が公正に評価されるため、経験の有無にかかわらず、誰もが安心して業務に打ち込み、自身の成長を実感することができます。未経験者から経験者まで、誰もが安心してスタートし、それぞれの力を発揮できる環境がフォリウムにはあります。

お願いする業務

◆具体的な業務内容 AIエージェント開発  ChatGPT 等の大規模言語モデルを活用した AI エージェントの設計・開発  自然言語処理・機械学習モデルの組み込み・最適化  マルチモーダル対応、外部API連携による応用システム開発  最新AI技術の調査・PoC(概念実証) ローコード開発  Magic, OutSystems, Power Platform, Mendix などを用いた業務アプリ開発  企業の業務効率化・DX推進プロジェクトに参画  クライアントの要件ヒアリングから設計・構築・導入サポートまで  短期間で成果を出し、社会課題解決に直結

ご志向やご経験に応じて、最先端AI研究寄り・実務DX寄りの両方のキャリアを描けます。 勤務地は東京、弘前・八戸・山口などの拠点、リモート勤務も可能です。

詳細はオンライン面談にてお話しできればと思います。 もしご関心をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルに情報交換させてください。

必須条件

・プログラミング言語(Python, Java, JavaScript 等)の基礎知識 ・IT開発における基本的な素養(アルゴリズム、データ構造、SQL 等)

歓迎条件

・AI/機械学習、自然言語処理、データ分析の経験 ・ローコード/ノーコード開発ツールの利用経験 ・システム設計、要件定義など上流工程の経験 ・新しい技術を積極的に学ぶ姿勢

求める人物像 ・フォリウムのビジョン・ミッション・バリューに共感できる方 ・顧客と真摯に向き合う姿勢がある方 ・自己向上に努め、常に成長し続ける意欲がある方 ・組織の成長を促進し、それが自己の成長に繋がることへの理解がある方 ・新しい挑戦を恐れず、積極的に取り組む姿勢がある方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 360万円 ~ 1,000万円(※1/12に分割して月額30万円~を支給します。 ※経験、スキル、前職給与などを考慮のうえ、決定いたしま)

稼働時間

09:00 ~ 19:00(休憩時間60分)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

・完全週休2日制(土日他)・祝日
・年末年始休暇
・有給休暇(半年経過後10日間付与 )

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種社会保険完備
・育休取得後の復帰率 97%(2023~2024年平均)
・選択制確定給付企業年金制度
・月次・年次表彰制度
・資格取得補助制度
・公式部活動補助制度
・入社研修
・こども扶養手当(社内規定に準ずる)
・社内イベント(ウェルカムランチ・忘年会)
・社内施設
・服装自由
・サッカー観戦(レノファ山口、ヴァンラーレ八戸 オフィシャルパートナー)

必須スキル/経験

IT開発における基本的な素養(アルゴリズム、データ構造、SQL 等)

歓迎スキル/経験

ローコード/ノーコード開発ツールの利用経験 システム設計、要件定義など上流工程の経験 新しい技術を積極的に学ぶ姿勢

求める人物像 ・フォリウムのビジョン・ミッション・バリューに共感できる方 ・顧客と真摯に向き合う姿勢がある方 ・自己向上に努め、常に成長し続ける意欲がある方 ・組織の成長を促進し、それが自己の成長に繋がることへの理解がある方 ・新しい挑戦を恐れず、積極的に取り組む姿勢がある方

サービス内容の詳細

ローコード開発の受託事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る