Video Agent SaaS『LOOV』のフルスタックエンジニアを募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

Video Agent SaaS『LOOV』のフルスタックエンジニアを募集!

株式会社LOOV

株式会社LOOV

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 8,000円 ~ 15,000円

稼働時間

80時間 ~ 200時間(週20 ~ 50時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

仲間を探しています!🚀

あらゆるプレゼンテーション業務を変革する Video Agent SaaS 『LOOV』を開発している私たちは、プロダクトをさらに進化させるためのフルスタックエンジニアを募集します。

チームの現状

LOOVの開発チームは現在7名の精鋭メンバーで構成されています。2025年1月には2億円を超えるプレシリーズAの資金調達を実現し、2025年9月にはARR3億円を突破しました。

これからは以下のような大きなチャレンジに取り組んでいきます:

  • LOOVのUXを根本から見直す大規模アップデート
  • 新規業界へのサービス展開
  • お客様の期待を超える新機能の開発

現在の機能を安定的に提供しながら、新たな価値を素早く市場に届けていくフェーズに入っています。

共に創る未来

今後2-3年で開発組織は20名規模まで成長していく予定です。そのため、以下のような方をお迎えしたいと考えています。

お願いする業務

・自社プロダクト『LOOV』の新機能開発・運用 ・フロントエンド、サーバーサイド、インフラ領域にまたがる機能開発・改善 ・ソフトウェアアーキテクチャ・クラウドインフラ設計・運用最適化 ・新技術やツールの調査・導入提案 ・チーム開発を前提としたコードレビュー・設計レビュー

※要件定義は原則PdM主導ですが、エンジニアからの技術視点での提案も積極的に求められます! ※例えば、「この要件を少し緩和するだけで開発工数/メンテナンス工数が下げられる or 大きくパフォーマンスが変わるので、調整できないか」など

稼働時間について

スキルレベルに応じて、短時間でのご参画も可能です。 スキルレベルは、ハードスキル・ソフトスキルの両面を踏まえて総合的に判断いたします。

以下は、スキルレベルに応じた最低稼働時間の目安となります: 時給12,000円〜:最低稼働時間 月80時間〜 時給10,000円〜:最低稼働時間 月100時間〜 時給8,000円〜:最低稼働時間 月120時間〜

・ビジネスゴールを見据えた視点を持つ方 ・人とのコミュニケーションが好きな方 ・大胆な設計と、精細な実装の両面をこだわり抜ける方

下記、本ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方

▶得られる経験・環境

  • 特定領域にとどまらず、フロントエンド・サーバーサイド・インフラまで幅広くチャレンジできる
  • 小さなサイクルで素早くリリースし、プロダクトを育てていく実践経験
  • 成長中プロダクトならではの「開発基盤のパフォーマンス改善」や「アーキテクチャの継続的チューニング」などに関わるチャンス
  • 少数精鋭ならではの裁量とスピード感
  • 提案から改善まで、領域にとらわれないフラットな開発文化

▶開発体制

  • アジャイル開発をベースに、リリースは週1〜4回
  • 少人数のためコミュニケーションコストが低く、提案→意思決定→実装までが非常にスムーズ
  • 各メンバーが領域を超えて協力しあう、オープンな開発文化

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 8,000円 ~ 15,000円

稼働時間

80時間 ~ 200時間(週20 ~ 50時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

※オフィス検討中

休日・休暇

・年間休日:120日以上(土・日・祝日・年末年始)
・有給休暇:初年度入社6カ月後に10日付与、次年度以降勤続年数に応じて付与

社内制度
(待遇・福利厚生)

・各種保険完備(健康保険・厚生年金)
・フレックスタイム制度
・リモートワーク制度

必須スキル/経験

・顧客課題の深い理解と解決方法へのこだわり ・プロダクト / プロダクト / タスクに対する強いオーナーシップ ・Typescriptを用いた開発経験 ・フロントエンド/サーバーサイド/インフラストラクチャ の各領域において、現時点で下記の2つ以上領域で技術水準を保持していること

▶フロントエンド

  • Functional Component ベースの React を用いた実運用サービス実装経験
  • MUI / ChakraUI などのコンポーネントベースのデザインライブラリを利用した実装経験
  • Reactコンポーネントに対するテストコードの実装経験

▶サーバーサイド

  • 複数のWebフレームワークから1つのWebフレームワークを選定する経験(個人アプリでも可)
  • オニオンアーキテクチャ/クリーンアーキテクチャ/ DDD といったソースコード全体に渡るアーキテクチャに関する設計/実装経験
  • JWT を用いた WebAPI の認証に関する設計/実装の経験
  • インデックスを用いたデータベースのパフォーマンス最適化に関する知見
  • テストコードの実装経験

▶インフラストラクチャ

  • クラウドインフラサービスを用いたサービス全体のインフラ構築経験
  • Queue や Function などの PaaS を用いたサーバレスアーキテクチャの設計経験
  • コンテナベースサービスのデプロイ/運用/監視の経験
  • Terraform や CDK などを用いた IaC の実装/運用経験
  • Github Actions や Code Build などを用いた CI / CD パイプラインの構築経験

歓迎スキル/経験

・テックリードとしての実務経験 ・技術的な戦略策定や意思決定のご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript1年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 笠井 美弦

    笠井 美弦

    LOOV

    京都大学工学部情報学科を卒業後、(株)イノベーションに入社。スクラムマスター、EMなどを経験し、組織設計について学ぶ。その後、より高い技術力を身に着けるため、(株)エクサウィザーズなど複数のスタートアップで累計4つの事業でテックリードを務める。2023年4月より、株式会社LOOVの取締役CTOに就任。

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

一次面接は CTO 笠井 が担当します。 希望に応じて、CEOとの面談も設定可能です。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る