国内最大のメタバースプラットフォームをさらにグロースさせるべく、新機能の設計や開発などを行い日々アップデートを続けています。
業務委託のエンジニアを含めて3〜4人ほどのチームで構成されており、アジャイル開発を駆使してスピード感のある開発に取り組んでいます。
プロジェクトの進行管理に携わってきた方、挑戦してみたい方など 今後のキャリアに役立てたい!という方も歓迎します!

募集停止
年収768~960万円、フルリモート勤務可能。国内最大のメタバースプラットフォームの成長を牽引するプロジェクトリーダーを募集。エンジニア出身者歓迎、アジャイル開発でスピード感あるプロジェクトを推進。小規模チームでの進行管理やクライアントとのコミュニケーションを通じ、唯一無二のソリューションを提供。メタバースやVRに興味があり、常にスキルアップを目指す方に最適。あなたのリーダーシップで未来の技術革新を共に実現しましょう。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
国内最大のメタバースプラットフォームをさらにグロースさせるべく、新機能の設計や開発などを行い日々アップデートを続けています。
業務委託のエンジニアを含めて3〜4人ほどのチームで構成されており、アジャイル開発を駆使してスピード感のある開発に取り組んでいます。
プロジェクトの進行管理に携わってきた方、挑戦してみたい方など 今後のキャリアに役立てたい!という方も歓迎します!
国内最大規模のメタバースプラットフォーム開発 CtoCマッチングアプリの新規開発
・プロジェクトの目的、予算、納期の明確化 ・要件定義、仕様策定、設計、テストなど各工程の工数算出 ・人員計画、作業環境、リスク回避策を考慮した作業計画の立案 ・計画に基づくチーム編成とタスク割り振り(2〜5名の小規模チーム想定) ・エンジニアチームの進行管理、課題管理、品質担保 ・作業進捗の定期確認、スケジュール遅延や課題の早期発見と改善対応 ・クライアントとの折衝、報告、仕様調整などのコミュニケーション対応
配属組織のメンバーはフルリモート勤務 社内メンバーとはSlackでコミュニケーションができる環境となっております!
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
開発経験者は優遇
サービス開発、マーケティング、XRソリューションと業界のプロフェッショナル達が集い、それぞれのノウハウ、テクノロジーを駆使しながら、企業の事業グロースを「Hands-on(実践型)」の形で支援しております。
旧来のコンサルティングのようにできない理想論をただ外部から提言する役割でなく、共に一つのチームとして目線を合わせたうえで、どこよりも手を動かし、だからこそ生まれる唯一無二のソリューションを提供することで、ビジネスの成長実現性と実現スピード、その両方を担保する事を追求しています。
弊社のエンジニアチームは、国内最大のメタバースプラットフォームのWebフロント開発や、急成長中ベンチャーのCtoCアプリのバックエンド開発などを主に行っております。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 2,000円 ~ 3,000円
稼働時間:
60時間 ~ 100時間(週15 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 900万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
給与・報酬:
年収 500万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

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Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

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AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00