プロダクトデザイナー | 介護・看護の急成長サービスのアプリデザイン

募集停止

UXデザイナー

プロダクトデザイナー | 介護・看護の急成長サービスのアプリデザイン

カイテク株式会社

カイテク株式会社

AI要約(β)

日本の超高齢社会を支える壮大なミッションへ。年収550万~800万円。急成長中の介護・看護向けスポットワークサービス「カイテク」で、一人目のプロダクトデザイナーとして、モバイルアプリのUI/UXをゼロから設計し、社会貢献に挑む仲間を募集。Figma等を駆使し、ユーザーインタビューから改善まで一貫して担当。エンジニアやPMMと連携し、デザインの力で事業を牽引。1.2万事業所、69万ユーザーを抱えるサービスを、さらに多くの人に届け、介護現場のリアルな課題を解決し、働き方の未来を創造します。デザインを「価値提供」と捉え、社会を良くする選択肢として信じるあなたへ。この挑戦は、あなたのキャリアをシニアデザイナーへと成長させ、日本の未来を形作る大きな一歩となるでしょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

━━━━━━━━━━━━━━ ■ 募集の背景 ━━━━━━━━━━━━━━ 介護・看護向けスポットワークサービス「カイテク」は、サービス開始から約5年で、1.2万以上の介護・看護事業所に導入いただき、ユーザー数も昨年比345%成長の69万人にまで拡大しています。 しかしながら、まだ一部の方にしかサービスを十分に活用いただけていないのが現状です。この状況をプロダクトデザインの力で改善し、より多くの方にご利用いただくことで、日本の超高齢社会に貢献できるプロダクトへと成長させていくことを目指しています。

このような課題解決を通じて、より多くの介護・看護現場で必要とされている人材を届け、日本の超高齢社会を支えるサービスへと進化させていくことを目指しております。 本ポジションでは、ユーザーインタビューや行動分析などを通じて課題を発見し、UI/UXデザインの制作・改善に取り組んでいただきます。エンジニアやPMMと連携しながら、ユーザー体験を向上させ、プロダクトの価値向上に貢献していただくポジションです。

現時点で、すべてのプロセスを一人で完結できるスキルセットは求めておらず、デザインの基礎力やポテンシャルを重視しながら、サポートを受けて実務を進めていただきます。将来的には、シニアデザイナーとしてプロダクトを牽引する存在へと成長いただくことを期待しています。

まだ採用もこれから進めていくフェーズのため、仕組みや体制が整っていない部分もあります。その中でも自ら学び、柔軟に取り組める素養をお持ちの方にぜひジョイン頂きたいと考えています。

━━━━━━━━━━━━━━ ■ チーム体制 ━━━━━━━━━━━━━━ デザイナーチームに所属いただく予定です。 現在は、業務委託メンバーのみで構成されているため1人目のプロダクトデザイナーとなります。

チーム構成は以下の通りです。 マネージャー:1名 メンバー:3名(うちWebデザイナー1名、サービスデザイナー1名、アプリデザイナー1名)

お願いする業務

━━━━━━━━━━━━━━ ■ 使用ツール ━━━━━━━━━━━━━━ ・Figma ・Adobe Illustrator/Photoshop ・Sentry ・Asana ・コミュニケーション:Slack、Google Workspace など

━━━━━━━━━━━━━━ ■技術スタック(一部フロント側に触る機会があります) ━━━━━━━━━━━━━━ ・フロントエンド:  TypeScript + Vue.js (既存サービス・新規サービス)

━━━━━━━━━━━━━━ ■ 選考フロー ━━━━━━━━━━━━━━ ・書類 ・ポートフォリオ選考 ・1次面談(オンライン) ・2次面談(オンライン) ・最終面談(来社)

━━━━━━━━━━━━━━ ■ このポジションの魅力 ━━━━━━━━━━━━━━ 介護・看護領域の急成長サービスの一人目プロダクトデザイナーとして、デザイン組織の立ち上げを牽引できます。 エンジニアやビジネスチーム、経営層メンバーも含めてフランクにコミュニケーションが取れる環境・フェーズ感であり、デザインの力で直接的に事業貢献ができます。

━━━━━━━━━━━━━━ ■チームについて ━━━━━━━━━━━━━━ ・Webサービス側ではすでにデザイナーが活躍しており、他職種とのコラボレーション体制もスムーズ。プロダクト全体としてデザインへの理解と期待は非常に高い環境です。 ・マネージャー含め、デザインの重要性を深く理解しており、「どうすればよりよいユーザー体験を実現できるか」を一緒に真剣に議論できるチームです。 ・組織としてのスピード感も大切にしており、「これ、やったほうがいい」という提案があれば、すぐに形にして世に出せるフットワークの軽さがあります。 ・機能要件やUIにとどまらず、プロダクトそのものの価値やあるべき姿を考える余白があります。

プロダクトマネージャーやエンジニアと共に、「この機能、本当に必要?」「ユーザーにとって最適な体験は?」といった視点から、プロダクトそのものをつくっていくことを重要視しています。

━━━━━━━━━━━━━━ ■あなたと一緒に挑みたいこと ━━━━━━━━━━━━━━ ・モバイルアプリのUI/UXをゼロから一緒に設計し、介護現場のリアルな課題を解決する体験を作っていきたい。 ・現場の声、介護に携わるすべての人たちの目線に立って、本当に使いやすい、そして使いたくなるプロダクトを作っていきたい。 ・デザインを「装飾」ではなく「価値提供」と捉え、社会を良くする選択肢としてデザインを信じたい。

介護の現場で働く方々が、「自分は必要とされている」「感謝されている」と実感できるような体験を、もっと自然に、もっと心地よく届けたい。 私たちは、使い方に迷わず、でも思わず「こんな機能が欲しかった」と感じてもらえるような、優しさと気づかいのあるプロダクトを目指しています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

・休日
 ・完全週休2日制(土日)、国民の祝日、年末年始
・休暇
 ・年次有給休暇休暇 / 結婚休暇 / 慶弔休暇他

必須スキル/経験

■ 必須スキル・経験 ・モバイルアプリのUI・UXデザイン実務経験3年以上もしくはそれと同等の経験(Figma、XD、Sketch) ・自ら業務を見つけ、変化する環境に柔軟に対応できる方 ※ご応募の際、ポートフォリオをご提出ください。

歓迎スキル/経験

■ 歓迎スキル ・プロダクト成長に関わるデザイン施策をリードしたご経験 ・マーケティング、デザイナー、エンジニアとの協業のご経験or他職種とのコミュニケーションに抵抗がない方 ・サービスの改善施策やABテストなどを企画した経験

サービス内容の詳細

介護医療領域にて、人材紹介や人材派遣ビジネスとは違った、スポットワークを念頭に置いた 人材採用マッチングプラットフォームサービスを運営

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 (選考前にポートフォリオ提出のステップがございます)

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る