ネットワークエンジニア(設計・構築)リモート勤務可◆福利厚生充実◆明確な評価制度

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インフラエンジニア

ネットワークエンジニア(設計・構築)リモート勤務可◆福利厚生充実◆明確な評価制度

AI要約(β)

大手企業のネットワーク設計・構築を担うインフラエンジニアとして、あなたの技術が未来を形作ります。年収500~1,000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、JAXAや防衛省向けのインフラ構築など、最先端のプロジェクトに挑戦。CiscoやJuniperを駆使し、LAN/WANの設計から運用までを手掛けるチームの一員として、専門性を高め、キャリアを築くチャンスです。生涯エンジニアとしての夢を、私たちと共に実現しませんか。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

グループに在籍するエンジニア数は2万名を突破し、今後さらなる拡大を目指し、一緒に働くメンバーを募集しております。

生涯エンジニアとして活躍できるよう、専門性を身に着けていきたい。 要件定義など、上流工程にチャレンジしていきたい。 仕事もプライベートも両立したい。…など そんな、エンジニアとしての想いを一緒に叶えていきましょう!

お願いする業務

大手企業を中心としたクライアントの要件に基づき、ネットワークの詳細設計、構築、そして運用を担当いただきます。LAN/WANの設計から、ネットワーク機器の設定・設置、システム導入後の運用サポートを実施します。

■案件例: ・JAXAまたは防衛省向けインフラ設備構築業務 ・自社DC内のネットワークの構築、設計、運用、保守業務 ・電力会社システム基盤運用業務

■開発環境: 使用機器:Cisco、Juniper、Arista ネットワークプロトコル:BGP、OSPF、EIGRP、MPLS バージョン管理:SolarWinds、Nagios、Zabbix

■配属先情報: 基本チーム(3~10名)での配属となります。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

年間休日123日※事業所カレンダーによる
■完全週休2日制
■祝日
■GW
■夏季休暇
■年末年始休暇
■慶弔休暇
■特別休暇
■有給休暇(半日休暇制度あり)
※就業時間・休日についてはプロジェクト先により異なることがあります。

社内制度
(待遇・福利厚生)

【各種手当】
◆交通費全額支給
◆休日出勤手当
◆深夜手当
◆出張手当
◆家族手当(配偶者:月1万3000円、子1人につき6000円※18歳未満)

【福利厚生】
◆社会保険完備
◆引越費用負担(入社に伴って引越しが必要な場合に支給)※社内規定あり
◆資格取得祝金
◆借上社宅制度
◆慶弔金制度
◆確定拠出年金制度(401K)
◆モチベーション支援
◆メンタルチェック
◆キャリアプラン支援
◆eラーニング

【受動喫煙対策】
屋内禁煙

必須スキル/経験

■必須条件: ・ネットワークの詳細設計・構築の経験 ・Cisco、Juniper機器の設定経験 ・ネットワーク運用・保守の経験(トラブルシューティングやパフォーマンス管理)

歓迎スキル/経験

■歓迎条件: ・VPN、ファイアウォールの設定・運用経験 ・クラウドネットワークの運用経験(AWS、Azureなど)

サービス内容の詳細

IT技術者派遣・開発請負アウトソーシング IT技術者派遣と開発請負を通じて、企業の技術課題を包括的に解決します。多岐にわたる技術分野で最先端技術を活用し、高品質な技術サービスを提供します。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※面接1~2回

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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