1人目採用!ゼロから作るAndroidアプリ開発エンジニア募集

募集停止

Androidエンジニア

1人目採用!ゼロから作るAndroidアプリ開発エンジニア募集

株式会社アシロ

株式会社アシロ

AI要約(β)

法律をもっと身近にする「ベンナビ」のAndroidアプリ開発をゼロから手掛けるエンジニアを募集しています。あなたの技術と創造力で、ユーザーと弁護士のコミュニケーションを革新し、法律相談の未来を形作るチャンスです。年収600~900万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。デザイナーやマーケターと連携し、裁量広くサービスに関わることができます。自らの手で新しい価値を創造し、キャリアを飛躍させたい方をお待ちしています。あなたの挑戦が、法律の世界を変える力となります。共に未来を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 新宿区 西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング4F

現状と課題

【募集背景】 これまで、既存サービス「ベンナビ」を通じて、ユーザーが法律問題をより身近に感じられるサービスを提供してきました。今後は、ユーザーが弁護士を選び、法律相談を行うまでの経路だけでなく、弁護士との相談後までサポートする体制の強化を目指しています。その手段として、ユーザーと弁護士間の問題解決をより密にサポートし、コミュニケーションを活発化させるために、Androidアプリケーションの開発に着手をしていく予定です。

しかし、現状アプリ開発エンジニアは社内に不足している状態ではありますので、是非アシロの一人目のAndroidアプリエンジニアとしてデザイナーやマーケターと連携しながら、新しいサービスを推進できる方にご参加いただければと思っております。

お願いする業務

Androidアプリのリリースに向けて以下の業務などを行っていただきます。

【業務詳細】 ・技術選定および企画段階からの参画 ・Androidアプリケーションの新規開発および運用・保守 (バックエンドは既存社員が担当予定) ・外部サービスおよびバックエンドとの連携 ・デザイナーやマーケターとの連携

一人目のAndroidアプリエンジニアとなるため、既に細かく定まっているものを開発することではなく、 自らどういう風に作り上げるのかの企画段階から携わることにやりがいを感じていただける方におススメです! 裁量広くサービスに関わりたいと思っている方には非常にマッチするポジションではあります!

【求める人物像】 ・自社サービスの企画・設計・開発・運用・改修の一貫した業務に携わることに意欲的な方 ・新規サービスの立ち上げやサービスの成長期において、多くの挑戦をしていきたい方 ・問題に主体的に取り組み、積極的に行動できる方 ・チームワークを尊重できる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(■月給50万円~(①+②+③) ※経験・能力・成果に応じて優遇します。 ①基本給 314,900円~ ②DC拠出可能給基準額 55,000円 ③固定残業手当 130,100円~  なお、③固定残業手当は時間外労働の有無に関わらず、45時間分の時間外手当として支給いたします。  また、45時間を超える時間外労働分の割増賃金は、上記①②③とは別に支給いたします。 ■昇給有、年2回 ※試用期間:3か月間(試用期間中は正式雇用次と同じ条件となります。))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩:60分)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 新宿区 西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング4F

出社に関する補足情報

週に2回は出社をお願いしております。

リモートワーク条件

特段無し 

休日・休暇

年間123日
(内訳)
完全週休二日制
土曜 日曜 祝日
ウェルビーイング休暇(年間で自由に利用できる有給)3日
年末年始5日
その他(特別休暇)

■有給休暇
入社半年経過時点10日 最高付与日数20日
法定通り支給

社内制度
(待遇・福利厚生)

各種社会保険完備

交通費規定支給、役職員紹介手当、報奨金制度(四半期毎)、慶弔見舞金制度、近接住宅手当

従業員持株会、借上げ社宅制度、企業型確定拠出型年金制度(DC)、社員旅行、書籍購入費補助、セミナー参加費補助、ドリンク購入補助、デュアルディスプレイ・オンライン健康相談、インフルエンザ予防接種補助など

必須スキル/経験

・Androidアプリケーションの開発経験をお持ちの方

歓迎スキル/経験

・スマホアプリの開発において、技術選定を行った経験 ・スマホアプリの開発にゼロから携わった経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Java2年以上必須
Kotlin2年以上必須
TypeScript2年以上歓迎
Flutter2年以上歓迎

一緒に働くメンバー

  • 出海 洋介

    出海 洋介

    採用グループ

    採用グループにてアシロの採用全般を担当しています。 2023年12月に入社しましたので、アシロ歴は1年4ヶ月ほどです。 新卒で人材紹介会社にてRA(リクルーティングアドバイザー)を約4年経験した後、IT企業で採用責任者として、中途採用、新卒採用を中心に人事関連業務を約2年半経験してアシロに入社をしたため、新卒から今に至るまで一貫して採用関連の業務に携わっています。

  • 長友毅

    長友毅

    リーガルメディア事業部

サービス内容の詳細

ベンナビとは? 「ベンナビ」は、弁護士と悩みを抱えるユーザーをつなぐリーガルメディアシリーズで、株式会社アシロが展開する主力サービス群の総称です。

サービスの目的 「法律をもっと身近に、わかりやすく、利用しやすくする」ことを掲げ、トラブルに直面した一般ユーザーが、自分に合った弁護士を見つけられる場を提供しています。

📚 主なサービスラインナップ(※「ベンナビ〇〇」という形で展開) それぞれ、相談内容に特化したポータルサイトになっていて、ユーザーの検索意図に合わせて専門性の高い弁護士とマッチングできます。

サービス名 対応分野 ベンナビ弁護士 総合型(様々な分野の弁護士を掲載) ベンナビ交通事故 交通事故(加害・被害) ベンナビ離婚 離婚・男女問題 ベンナビ債務整理 借金・債務整理全般 ベンナビ刑事事件 刑事弁護 ベンナビ労働問題 労働トラブル・残業代請求など ベンナビB型肝炎 B型肝炎給付金請求など

🛠 サービスの仕組み(ユーザー側) 自分の悩み分野を選ぶ エリア・条件で弁護士を検索 電話・メールなどで相談予約 弁護士と面談し、必要に応じて契約 ※初回相談無料の弁護士も多数掲載。

💼 弁護士(法律事務所)側のメリット 自社のマーケティングコストを抑えつつ、集客できる

特定分野でのブランディング強化 地域密着型から全国対応まで柔軟に露出が可能 PVや問い合わせデータも可視化でき、効果検証もしやすい

💡 特徴・強み 月間数百万人以上のアクセス(SEOに強い) 完全自社運営で、UI/UXも常に改善 ユーザーと弁護士のミスマッチを防ぐ工夫(相談分野特化・詳細プロフィール) 掲載弁護士数は国内トップクラス

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※カジュアル面談を実施することも可能です。 ※選考の途中で適性検査を実施する場合もあります

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る