現在、SaaS立ち上げのためのプロジェクトマネージャーを募集しております。

- 年収768万円〜1,536万円、週20時間の柔軟な働き方、フルリモート可能。SaaS立ち上げのプロジェクトマネージャーとして、会議ファシリテーションやタスク管理、リスク管理を通じてプロジェクトの成功を導く役割を担います。精鋭チームと共に、革新的なプロダクトを生み出す挑戦を求めています。あなたのPM経験と提案力が、私たちの未来を形作る鍵となります。共に新しい時代を創り上げましょう。
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 8,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 60時間 ~ 80時間(週15 ~ 20時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
現在、SaaS立ち上げのためのプロジェクトマネージャーを募集しております。
【仕事内容(求める役割)】 会議ファシリテーション:目的・アジェンダを的確に設定し、決定事項とアクションを短時間で確定 タスクブレークダウン & 進捗管理:タスク漏れを防ぐWBS作成、完了率/未着手率などKPIを用いた状況可視化 ロードマップ策定:ストレッチ目標を含む月次マイルストーンを引き、スコープ調整を主導 リスク・課題管理:潜在的なブロッカーを先読みし、対策と担当者・期限を即決 ドキュメンテーション・可視化:MTG中などで要点をまとめ、リアルタイムに図解できる ステークホルダー調整:社内外メンバーの期待値をそろえ、合意形成と情報共有を円滑化 チームモチベート:KPIの達成可視化・イベント提案などでチームの士気と一体感を高める
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 8,000円 |
稼働時間 | 60時間 ~ 80時間(週15 ~ 20時間) |
出社頻度 | フルリモート |
【依頼先選びで重視する点】 十分なPM経験がある方 システム開発のPM 実績 リポジトリ設計の提案力 コミュニケーション速度・日本語での報告品質
【提案時にご記載いただきたい内容】 略歴・直近の PM プロジェクト(URL/PDF) リポジトリ設計・移行実績(モノレポ/ポリレポ判断の事例) 稼働開始可能日と希望報酬
打ち合わせ時にお伝えさせていただきます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 8,000円
稼働時間:
60時間 ~ 80時間(週15 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
月1日出社

開催前
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

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「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

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Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00