AI Agentを社会実装する、第二創業の仲間を募集!
機械学習エンジニア

AI Agentを社会実装する、第二創業の仲間を募集!

株式会社Almondo

株式会社Almondo

AI要約(β)

AI Agentを社会実装するための機械学習エンジニアを募集しています。あなたのミッションは、AIとHuman Knowledgeを融合し、産業の潜在能力を最大化すること。年収480~672万円、コアタイム11:00~16:00のフレキシブルな働き方が可能です。松尾研や42Tokyo出身の多様なメンバーと共に、AIソリューションを大手企業に提供し、革新的なプロジェクトをリードします。あなたの技術と情熱で、未来の働き方を共に創り上げましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 3,500円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

なぜやるのか

我々は以下3つの理由から今だからこそ、「AIとHuman Knowledgeを掛け合わせ、あらゆる産業・組織の潜在能力を最大化する」ことができると確信しています

AI Agentのもつ、「ひと」の力を解き放つ可能性

AI Agentは、自律的に思考し、さまざまなツールを横断的に利用します。 ひとは、AI Agentと一緒に働き、アイデアをもらったり、部下としても/頼ることのできる存在としてもAgentを有効活用することで、本来持つ力を大幅に解放することができると信じています。

Agentの企画力

これまで幅広い技術・業界にて開発を行ってきたAlmondoは、「ひと」の力を解き放つ上で必要になる技術を幅広く会得してきました。 この広い知識・経験から、さまざまな産業に対し、AIを前提とした組織をご一緒に作り潜在能力を最大化する挑戦において、独特のポジションから挑むことができると考えています。

連邦型統合(M&A)を経ての、社会への実装力の強化

2024年12月に、テンダ社と連邦型統合(M&A)を行いました。これにより、これまで以上に幅広い業界に対して、さまざまなケースにおいての提案/テンダさんの持つ確かな実装・運用力との掛け合わせで、さらなるMission達成に向かっていけると考えています。

どうやっているのか

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ AIという新しいテクノロジーを活用した取り組み事例を増やす 最前線でご一緒いただける方を探しています。

この大きな目標を叶えるために、 あなたの力を貸してください。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

2023年2月に創業し、松尾研究所や42Toyo, リクルートや外資IT系企業など多様なバックグラウンドを持つ50名を超えるメンバーが在籍しています。

そんなチームでは、以下の環境でいつも全力で取り組んでいます!

圧倒的な成長環境

組織が成長し、メンバーが成長し、組織としてできることが増えていくという好循環を産むために、"一緒に"成長することが重要だと考えています。

AI/ソフトウェア/Biz(CS/Management)など幅広く力をつけています。(もちろん一つを尖らせる人もいます) また、我々がAI/AI Agentを最大限活用し、一人一人の力をエンパワーするという取り組みも積極的に行っています。

チーム連携のしやすい開発環境

すべてのプロジェクトにおいて、ベースとなるテンプレートリポジトリを元に開発がスタートします。社内の知見集約に役立てています。 また、Issue Driven思想に基づいた開発ルール/コーディング規範のもと開発が進行しており、基本的なチーム開発の進め方を徹底するようにしています。

柔軟な可動と活発なコミュニケーション

出社推奨、リモートワークOKです。 渋谷のWeWorkにオフィスを持っています。 対面でこそ生まれるコラボレーションや知識共有は重要だと考えています! ただし、出社義務/リモート義務などは設けていません。正社員メンバーは自発的に出社していますが、リモートもうまく使い分けています。

チームメンバー全員で意識をする3つのバリュー
  • コトに向き合う

「プロとしてチーム全体で本質的な価値を共創することに集中する」ことを第一としています。 Almondoにおける「価値」とは原則ご一緒する企業様に対するものであり、そこに常に立ち返り、意思決定・行動を行うことが重要であると考えています。 また、「コトに向き合う」ことに貪欲に取り組み、目標に対する行動の振り返りを常に行うことで、個人の仕事のプロフェッショナリティも高まると考えています。

  • 実践にこだわる

「スピーディーに挑戦し、徹底的な実践の中から解を作り出す」ことで、価値提供に全力・最速でコミットします。

  • 力を掛け合わせる

「異なる強みを持つお互いを信頼し、支えあい、高めあって、全員にとっての成功を実現する」ことを常に意識し、価値提供を全員で最大化しつつ、関わる人のオールウィンを目指します。

詳細:Valueの存在意義とそれぞれの意味 https://note.com/almondo_co/n/neeb16d212dd4

お願いする業務

こんなことやります

「AIとHuman Knowledgeを掛け合わせ、あらゆる産業・組織の潜在能力を最大化する」ことができる仲間を探しています!!

詳細はこちら:https://almondotech.notion.site/Almondo-18f94015477c80fcb067db0ef30bdabb

クライアントの課題解決をするために、チームで協力してAI技術を活用し、革新的なサービスを創り出すことを目指します。 チームリーディング、計画立案、工程管理などを通じて、プロジェクトの全体感をつかみながらスムーズな進行をリードいただきます。 業界・業種問わず多様なプロジェクトがあり、使用技術や開発規模も異なるため、ご自身の成長に合ったプロジェクトに挑戦することも可能です!

業務内容

プロジェクトの例 ・研究開発のような、ドメイン特化LLM/SLMの開発 ・動画から特定要素が写っているかを判断するAgentの開発 ・大手インフラ企業さんの需要予測

その他さまざまな関わりの例 ・既存で強みを持たれているドメインを活かした社会実装 ・その他幅広いドメイン(AI/ソフトウェア/Biz)の強化 ・ご一緒に提案したり、プロダクトの探索 ・AI Agentにエンパワーされた組織の構築 ・AI×ソフトウェア×営業の組織作り など

働き方
  • 出社推奨、リモートワークOK
  • コアタイム11:00~16:00、その他の時間はフレキシブルに勤務可能
  • AI/AI Agentと一緒に働く働き方を模索中

以下にご興味を持っていただける方におすすめです。

圧倒的に面白いテーマ
  • 再度になりますが、「全産業にKnowledgeを組み込んだAgentを実装する」というテーマにおいて、とてもユニークな立場から挑戦できるというのは、まさにAlmondoならではの機会になります。
圧倒的な成長速度
  • Almondoは前年比300%成長を遂げています。
  • 所属するメンバーの成長は、組織の成長に大きく比例します。
  • この速度で成長をする中で、シビアな意思決定/高度な実装を行っていくことは、何よりも成長につながります。
AI/AI Agentと働く機会
  • これまでもそうでしたが、これからはさらに「AIをうまく活用できるか/AI Agentを使役できるか」で人の生産性/可能性が何倍にも変わる時代に突入しています。
  • 全産業にKnowledgeを組み込んだAgentを実装する」Almondoは、まず自社でその活用・導入をすべく業務の中での取り入れ/検証を行なっています。
  • AI/AI Agentとの働き方を常にアップデートしていき、1人1人が発揮できる価値・可能性を最大限に開放し、エンジニアリング・社会実装に全力で取り組む機会をご一緒できればと考えております!

ぜひ、皆様のご応募を待っています!!!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 3,500円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

土日祝・年末年始(12/31~1/3), 夏季休暇, 入社休暇

必須スキル/経験

  • 「テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ」ミッションに共感していただける方
  • 自然言語/画像/音声/データサイエンスドメインでの実装経験(研究も可) ※中途限定の募集となります
求める人物像
  • 専門分野に捉われず、新たなナレッジ・ノウハウの取得に積極的な方
  • 異分野のプロフェショナルとの協業やチームワークに興味をお持ちの方
  • 顧客や上司の指示待ちではなく、自分で考えてアイデアを出し、提案ができる方
  • テクノロジーへの関心・好奇心が強い方
  • 大手企業の案件を担当したい方
  • プロジェクトマネージャーの経験を積みたい方
  • 課題に対して他部門と積極的にコミュニケーションを取りながら解決していける方

歓迎スキル/経験

  • ソフトウェアの経験/興味
  • 幅広い技術への興味
  • マネジメントの経験/興味
  • 営業・カスタマーサクセスの経験/興味

一緒に働くメンバー

  • 松本悠秀

    松本悠秀

    COO

  • 佐藤駿

    佐藤駿

    AIソリューション事業部人事責任者

サービス内容の詳細

Almondoでは、「テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ」ために、「全産業にKnowledgeを組み込んだAgentを実装」します。

主に以下の事業を展開しつつ、M&Aも活かしながら、様々な事業機会を探索しています。

法人向けAIソリューション事業

日清食品様やコロプラ様など幅広い業界の大手企業様に向けて、課題抽出からAIソリューションの構築・導入への開発までを一気通貫にて行なっています。

松尾研や42Tokyo出身メンバーがおり、多様なバックグラウンドのメンバーで構成されているため幅広い大手企業様の課題にリアルな視点で踏み込むことができる点を強みに支援をしております。

詳細:AIエージェントを社会実装するための戦略 https://note.com/almondo_co/n/nd77ede45a49e

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接

※フローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る