AI Agentを社会実装する、第二創業の仲間を募集!
機械学習エンジニア

AI Agentを社会実装する、第二創業の仲間を募集!

株式会社Almondo

株式会社Almondo

AI要約(β)

AI Agentを社会実装するための機械学習エンジニアを募集!年収450~650万円、コアタイム11:00~16:00のフレキシブルな働き方が可能。Almondoで、AIとHuman Knowledgeを融合し、産業の潜在能力を最大化する革新的なプロジェクトに挑戦しませんか?多様なバックグラウンドを持つ50名以上のメンバーと共に、AI技術を駆使して新たな価値を創造するチャンスです。あなたの専門性を活かし、未来の働き方を共に形作りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 650万円

稼働時間

11:00 ~ 16:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

なぜやるのか

我々は以下3つの理由から今だからこそ、「AIとHuman Knowledgeを掛け合わせ、あらゆる産業・組織の潜在能力を最大化する」ことができると確信しています

AI Agentのもつ、「ひと」の力を解き放つ可能性

AI Agentは、自律的に思考し、さまざまなツールを横断的に利用します。 ひとは、AI Agentと一緒に働き、アイデアをもらったり、部下としても/頼ることのできる存在としてもAgentを有効活用することで、本来持つ力を大幅に解放することができると信じています。

Agentの企画力

これまで幅広い技術・業界にて開発を行ってきたAlmondoは、「ひと」の力を解き放つ上で必要になる技術を幅広く会得してきました。 この広い知識・経験から、さまざまな産業に対し、AIを前提とした組織をご一緒に作り潜在能力を最大化する挑戦において、独特のポジションから挑むことができると考えています。

連邦型統合(M&A)を経ての、社会への実装力の強化

2024年12月に、テンダ社と連邦型統合(M&A)を行いました。これにより、これまで以上に幅広い業界に対して、さまざまなケースにおいての提案/テンダさんの持つ確かな実装・運用力との掛け合わせで、さらなるMission達成に向かっていけると考えています。

どうやっているのか

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ AIという新しいテクノロジーを活用した取り組み事例を増やす 最前線でご一緒いただける方を探しています。

この大きな目標を叶えるために、 あなたの力を貸してください。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

2023年2月に創業し、松尾研究所や42Toyo, リクルートや外資IT系企業など多様なバックグラウンドを持つ50名を超えるメンバーが在籍しています。

そんなチームでは、以下の環境でいつも全力で取り組んでいます!

圧倒的な成長環境

組織が成長し、メンバーが成長し、組織としてできることが増えていくという好循環を産むために、"一緒に"成長することが重要だと考えています。

AI/ソフトウェア/Biz(CS/Management)など幅広く力をつけています。(もちろん一つを尖らせる人もいます) また、我々がAI/AI Agentを最大限活用し、一人一人の力をエンパワーするという取り組みも積極的に行っています。

チーム連携のしやすい開発環境

すべてのプロジェクトにおいて、ベースとなるテンプレートリポジトリを元に開発がスタートします。社内の知見集約に役立てています。 また、Issue Driven思想に基づいた開発ルール/コーディング規範のもと開発が進行しており、基本的なチーム開発の進め方を徹底するようにしています。

柔軟な可動と活発なコミュニケーション

出社推奨、リモートワークOKです。 渋谷のWeWorkにオフィスを持っています。 対面でこそ生まれるコラボレーションや知識共有は重要だと考えています! ただし、出社義務/リモート義務などは設けていません。正社員メンバーは自発的に出社していますが、リモートもうまく使い分けています。

チームメンバー全員で意識をする3つのバリュー
  • コトに向き合う

「プロとしてチーム全体で本質的な価値を共創することに集中する」ことを第一としています。 Almondoにおける「価値」とは原則ご一緒する企業様に対するものであり、そこに常に立ち返り、意思決定・行動を行うことが重要であると考えています。 また、「コトに向き合う」ことに貪欲に取り組み、目標に対する行動の振り返りを常に行うことで、個人の仕事のプロフェッショナリティも高まると考えています。

  • 実践にこだわる

「スピーディーに挑戦し、徹底的な実践の中から解を作り出す」ことで、価値提供に全力・最速でコミットします。

  • 力を掛け合わせる

「異なる強みを持つお互いを信頼し、支えあい、高めあって、全員にとっての成功を実現する」ことを常に意識し、価値提供を全員で最大化しつつ、関わる人のオールウィンを目指します。

詳細:Valueの存在意義とそれぞれの意味 https://note.com/almondo_co/n/neeb16d212dd4

お願いする業務

こんなことやります

「AIとHuman Knowledgeを掛け合わせ、あらゆる産業・組織の潜在能力を最大化する」ことができる仲間を探しています!!

詳細はこちら:https://almondotech.notion.site/Almondo-18f94015477c80fcb067db0ef30bdabb

クライアントの課題解決をするために、チームで協力してAI技術を活用し、革新的なサービスを創り出すことを目指します。 チームリーディング、計画立案、工程管理などを通じて、プロジェクトの全体感をつかみながらスムーズな進行をリードいただきます。 業界・業種問わず多様なプロジェクトがあり、使用技術や開発規模も異なるため、ご自身の成長に合ったプロジェクトに挑戦することも可能です!

業務内容

プロジェクトの例 ・研究開発のような、ドメイン特化LLM/SLMの開発 ・動画から特定要素が写っているかを判断するAgentの開発 ・大手インフラ企業さんの需要予測

その他さまざまな関わりの例 ・既存で強みを持たれているドメインを活かした社会実装 ・その他幅広いドメイン(AI/ソフトウェア/Biz)の強化 ・ご一緒に提案したり、プロダクトの探索 ・AI Agentにエンパワーされた組織の構築 ・AI×ソフトウェア×営業の組織作り など

働き方
  • 出社推奨、リモートワークOK
  • コアタイム11:00~16:00、その他の時間はフレキシブルに勤務可能
  • AI/AI Agentと一緒に働く働き方を模索中

以下にご興味を持っていただける方におすすめです。

圧倒的に面白いテーマ
  • 再度になりますが、「全産業にKnowledgeを組み込んだAgentを実装する」というテーマにおいて、とてもユニークな立場から挑戦できるというのは、まさにAlmondoならではの機会になります。
圧倒的な成長速度
  • Almondoは前年比300%成長を遂げています。
  • 所属するメンバーの成長は、組織の成長に大きく比例します。
  • この速度で成長をする中で、シビアな意思決定/高度な実装を行っていくことは、何よりも成長につながります。
AI/AI Agentと働く機会
  • これまでもそうでしたが、これからはさらに「AIをうまく活用できるか/AI Agentを使役できるか」で人の生産性/可能性が何倍にも変わる時代に突入しています。
  • 全産業にKnowledgeを組み込んだAgentを実装する」Almondoは、まず自社でその活用・導入をすべく業務の中での取り入れ/検証を行なっています。
  • AI/AI Agentとの働き方を常にアップデートしていき、1人1人が発揮できる価値・可能性を最大限に開放し、エンジニアリング・社会実装に全力で取り組む機会をご一緒できればと考えております!

ぜひ、皆様のご応募を待っています!!!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 650万円(本ポジションはジュニア〜ミドルAIエンジニア・プロジェクトマネージャーを想定しています。 より先のポジションのPMO/シニアエンジニアロールとして、700~1000万円の給与テーブルも想定しています。)

稼働時間

11:00 ~ 16:00(コアタイム11:00~16:00 休憩60分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

土日祝・年末年始(12/31~1/3), 夏季休暇, 入社休暇

必須スキル/経験

  • 「テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ」ミッションに共感していただける方
  • 自然言語/画像/音声/データサイエンスドメインでの実装経験(研究も可) ※中途限定の募集となります
求める人物像
  • 専門分野に捉われず、新たなナレッジ・ノウハウの取得に積極的な方
  • 異分野のプロフェショナルとの協業やチームワークに興味をお持ちの方
  • 顧客や上司の指示待ちではなく、自分で考えてアイデアを出し、提案ができる方
  • テクノロジーへの関心・好奇心が強い方
  • 大手企業の案件を担当したい方
  • プロジェクトマネージャーの経験を積みたい方
  • 課題に対して他部門と積極的にコミュニケーションを取りながら解決していける方

歓迎スキル/経験

  • ソフトウェアの経験/興味
  • 幅広い技術への興味
  • マネジメントの経験/興味
  • 営業・カスタマーサクセスの経験/興味

一緒に働くメンバー

  • 松本悠秀

    松本悠秀

    COO

  • 佐藤駿

    佐藤駿

    AIソリューション事業部人事責任者

サービス内容の詳細

Almondoでは、「テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ」ために、「全産業にKnowledgeを組み込んだAgentを実装」します。

主に以下の事業を展開しつつ、M&Aも活かしながら、様々な事業機会を探索しています。

法人向けAIソリューション事業

日清食品様やコロプラ様など幅広い業界の大手企業様に向けて、課題抽出からAIソリューションの構築・導入への開発までを一気通貫にて行なっています。

松尾研や42Tokyo出身メンバーがおり、多様なバックグラウンドのメンバーで構成されているため幅広い大手企業様の課題にリアルな視点で踏み込むことができる点を強みに支援をしております。

詳細:AIエージェントを社会実装するための戦略 https://note.com/almondo_co/n/nd77ede45a49e

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接

※フローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る