ビジネスインパクト大◎データ基盤をゼロから創るエンジニア募集!

募集停止

データエンジニア

ビジネスインパクト大◎データ基盤をゼロから創るエンジニア募集!

AI要約(β)

データエンジニアとして、ゼロからデータ基盤を創り上げ、事業成長を技術面から支えるミッションに挑戦しませんか?年収600~1,000万円、フルリモート・フレックスタイム制で柔軟な働き方が可能です。私たちのチームは、BtoB特化のマッチングプラットフォームやイベントサービスを展開し、データを「価値のある資産」として活用するための基盤整備を進めています。GCP、SQL、Python、AWSのスキルを活かし、経営や事業にインパクトを与える基盤作りに貢献してください。あなたの技術力で、働く喜びと感動で満ちた社会を共に創りましょう。挑戦を歓迎し、未来を共に切り拓く仲間をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

11:00 ~ 15:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

会社概要

イノベーションは2000年12月に設立し、2016年にグロースへ上場しました。 「働く」を変える をグループミッションに置き、働くすべての人が仕事を通じてやりがいを感じられる社会を目指しし事業を展開しております。 現在は、業界内での認知度・シェアにおいてトップクラスであるBtoB特化を強みとしたメディアサービスやSaaS事業の他、資産運用コンサルティングやM&Aコンサルティング、VCファンド事業を手掛けており、今後もミッションに向けた事業展開を行っていく予定です!

Group Mission
「働く」を変える ~ビジネスにInnovationを起こし、働く喜びと感動で満ちた社会へ~

イノベーションは、一人一人が目標達成およびキャリア発展ができる環境を創ることを大事にしています。

つまり一人一人が主体者となって挑戦できて、主人公になれる。 そんな会社であり続けたいと思っています。

今居るメンバーにも、これからジョインしていただくメンバーにも、求めたいことはただ一つ。 世の中に新しい価値を提供し「働く」を変えていくんだという起業家精神を持って挑戦し続けること イノベーショングループのアセットを最大限活用し挑戦していきたい方、ご応募お待ちしております。

募集背景

当社は、データに基づく事業成長と意思決定を加速するため、データ組織を立ち上げます。 その中核となるのが、データを「価値のある資産」として活用するためのデータ基盤の整備。 ゼロからデータ基盤を設計・構築し、事業とプロダクトを強力に支えるデータエンジニアを募集しています。

お願いする業務

  • データ基盤(DWH、データレイク)の設計・構築・運用
  • 各種システム(アプリ、SaaS、外部サービスなど)からのデータ収集・統合・加工
  • ETL/ELTパイプラインの設計・実装・モニタリング(バッチ・ストリーミング含む)
  • データスキーマ設計とデータ品質管理(データクレンジング、正規化など)
  • BIツールやアナリティクス用データマートの構築・最適化
  • データガバナンス、セキュリティポリシーの設計と運用
  • プロダクト・事業部門のデータ活用を技術面から支援
  • データエンジニアチームの採用・文化づくりへの貢献(将来的なリードポジションも期待)
在宅勤務について

出社とリモートのハイブリット型となります。 業務に内容によってはオフィス出社での勤務が必要になる日もあります。

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
データ基盤のゼロイチ構築フェーズに携われる
  • ツール・技術選定からアーキテクチャ設計、構築・運用フローの設計まで、一貫して関われます
  • モダンなデータスタック(例:BigQuery、dbt、Airflow、Lookerなど)の導入を推進できます
経営や事業にインパクトを与える基盤作り
  • データ基盤の強化によって、経営判断・事業改善・ユーザー体験向上を直接支えるポジション
  • 分析・AI活用・プロダクト改善など、データの利活用を技術面からリードできます
柔軟な働き方
  • フルリモート・フレックスタイム制で、自律的な働き方を推奨
  • 成果重視のカルチャーで、働きやすさとチャレンジングな業務の両立が可能

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円(半期年俸制:600万円~1,000万円 (経験・能力に応じて決定)/<内訳> 月給:500,000円~833,333円、基本給:418,300円~697,167円、みなし残業代(月25時間):81,700円~136,166円 ※超過分は別途支給/<評価> 昇給:年2回(6月、12月) ※半期ごとに評価を行う半期年俸制です。)

稼働時間

11:00 ~ 15:00(フレックスタイム制度(コアタイム11:00~15:00))

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

年間休日:125日(土日、祝日、夏季休暇、年末年始)、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休業、介護休業 など

社内制度
(待遇・福利厚生)

【手当】
在宅勤務手当(月5,000円と一時金30,000円)、交通費支給(上限有)

【福利厚生】
従業員持株会、副業可、各種表彰制度、社内カウンセリング制度、クラブ活動支援制度、慶弔見舞金制度、人間ドック全額補助(35歳以上)、育児・介護短時間勤務制度 など

【加入保険】
保険完備

【受動喫煙対策】
屋内全面禁煙

必須スキル/経験

下記いずれかのご経験
  • Python、SQLなどによるETL/ELTパイプラインの実装経験
  • AWS、GCPなどクラウドサービスの実務経験
  • データスキーマ設計やデータモデリングの知識
  • 複数のシステム・データソースを統合したデータパイプラインの構築経験
  • 開発フローの標準化やコード品質の担保に関する知識(Git運用、CI/CDなど)
求める人物像
  • データエンジニアリングを通じて、事業の成長を技術面から支えたい方
  • ゼロからデータ基盤を設計・構築することにやりがいを感じる方
  • 仕様が固まっていないフェーズでも、自律的に課題を見つけて動ける方
  • チームの標準化やナレッジ共有に積極的な方
  • ビジネスやプロダクト視点で最適なアーキテクチャを考えられる方

歓迎スキル/経験

  • dbt、Dataformなどのデータトランスフォーメーションツールの導入・運用経験
  • インフラ(IaC、Terraform、Pulumiなど)構築・運用経験
  • データガバナンス・セキュリティ(認可・認証・監査)の設計・運用経験
  • 機械学習用データパイプラインの構築経験
  • スタートアップや立ち上げ期の環境でのデータエンジニアリング経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
Python指定なし必須
AWS指定なし必須
SQL指定なし必須
GCP指定なし必須
機械学習指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 光田健一

    光田健一

    技術開発ユニット

  • 小松洋一郎

    小松洋一郎

    プロダクトディベロップメントユニット

  • 田中洋平

    田中洋平

    メディアディベロップメントグループ

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る