【Next.js】技術面で事業成長を牽引するフロントエンドのテックリード募集!

募集停止

フロントエンドエンジニア

【Next.js】技術面で事業成長を牽引するフロントエンドのテックリード募集!

株式会社Red Frasco

株式会社Red Frasco

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,200万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都渋谷区猿楽町10-1 マンサード代官山3F

現状と課題

わたしたちRed Frascoは、リクルート出身の3名で創業し、今期6期目になります。 『"今できること"を積み重ねた先に不動産業界のより良い未来がある』という信念を持って事業を推進しています。

アメリカや中国では不動産業界のIT・テクノロジー活用が進んでいます。 一方、日本の不動産業界はアメリカに比べてIT投資が少なく、労働生産性が低い現状があります。 今後、人口減少が見込まれる日本においては効率化と労働生産性を上げることは必要不可欠です。

Red Frascoはそんな日本の不動産業界の「不」を解決したいと本気で考えています。 我々の"できること"を積み重ねて、「日本の不動産仲介会社の生産性を高め、営業一人あたりの成約数を上げる」ことを目標に事業を推進しています。

募集背景

プロジェクトが好調につき開発・運用体制強化のため。 即戦力になり、フロントエンド開発をリーディングするプレイヤーを募集します。

お願いする業務

フロントエンドのスペシャリストとして、大規模toC向け不動産サービスの成長(月間数千万PV以上の規模)を支えるための開発に取り組んでいただきます。 課題発見からの技術選定・アーキテクチャ設計、実装・自動テストといった開発のすべての工程にフロントエンドの専門家として活躍していただきます。 Next.jsやGraphQLといったトレンドの技術を武器に、事業成長に直結する開発に取り組んで頂ける方を募集しています。

業務内容の一例
◇ 大規模不動産サービスのプロダクト改善
  • Next.js(TypeScript)やGraphQLといった新しい技術・フレームワークを駆使したフロントエンド開発(GraphQLのスキーマ設計やResolver実装も含む)
  • キャッシュ戦略(CDNやRedisを駆使)や継続的なモニタリングによるパフォーマンスチューニング

→ チーム内で常にあるべき姿をで議論しながら設計〜実装を進めているので、単に使用する以上の深い経験を積むことができます。

◇ 大規模不動産サービスのUI/UX改善
  • デザイナー、マーケ、データチームと共にプロダクト成長を支える機能の設計・開発
  • UI/UX改善を効率よく進めるためのシステム基盤づくり(独自ABテスト基盤)・継続的なリファクタリング

→フロントエンドはこれらのチームが合わさる場所であるため、マーケやデータの知見を得るといった「開発」する以上のことを身につける機会があります。

組織構成

CTO:1名 フロントチーム  :10名 バックエンドチーム:9名 インフラチーム  :2名 データチーム   :3名

フロントチーム配属となります。 20~30代が中心として活躍いただいております。

技術スタック
  • 開発言語: TypeScript(React / Next.js) / GraphQL
  • テスト: Jest / React Testing Library / Cypress / TestRail
  • インフラ: AWS / CloudFront + Lambda@Edge / ECS (Fargate) / StepFunctions / CloudFormation / CDK
  • デザインツール: Figma
  • モニタリング: Redash / Tableau / GA4
  • CI/CD: CircleCI / GitHub Actions
  • 開発ツール: Docker / GitHub Enterprise(Copilot) / Sentry / Datadog / SpeedCurve / PagerDuty
  • コミュニケーションツール: Slack / Jira / Confluence / Google Workspace
下記、本ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方
◇ 技術選定やアーキテクチャ設計に取り組む経験

一定規模以上のWebサービスにおいて、技術選定やアーキテクチャ設計を主体的に取り組むことができる環境です。 チーム内で常にあるべき姿を議論しながら設計〜実装を進めているので、技術を単に使用する以上の深い経験を積むことができます。

◇ 技術を武器に事業貢献をリーディングする経験

目標とするKGI/KPIを達成するために必要なチーム開発すべての工程をリーディングする経験を積むことができます。 Next.jsやGraphQLといったトレンドの技術を武器に、持続可能でアジリティの高いプロダクト開発を牽引する力が身につきます。

◇ 幅広い職種のメンバーが集まったチームで成果を生み出す経験

デザイナー、マーケティング、データなど様々な職種のメンバーと一丸となって事業を伸ばす経験を積むことができます。 チーム間の距離が近いので課題発見から問題解決まで一気通貫した施策を実施でき、開発に閉じない幅広い知見が深まります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 900万円 ~ 1,200万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

週4日出社

勤務地

東京都渋谷区猿楽町10-1 マンサード代官山3F

休日・休暇

年間120日以上/完全週休2日制

社内制度
(待遇・福利厚生)

社会保障、厚生年金、雇用保険、労災保険を完備/交通費全額支給/高スペックデバイスの貸与/服装自由/副業OK

必須スキル/経験

  • 一定規模以上のWebサービスにおいて、フロントエンドの開発・運用・保守を主体となって実践した経験(3年以上)
  • 技術選定やアーキテクチャ設計に取り組んだ経験
  • React / TypeScript を用いた開発経験(コンポーネントや状態管理の設計からCSSコーディングまでを一貫して取り組んだ経験)
  • プロダクト開発でチームをリードした経験(コードレビューやドキュメンテーション等)
  • バックエンドの開発経験(例:RailsやLaravelといったフレームワーク上での開発経験等)
求める人物像
  • 事業貢献をしている実感を持ちながら仕事をしたい方
  • プレイングすることでチームを牽引して働きたい方
  • 仮説検証しながら、よりよいものを作るのが好きな方
  • 開発組織を大きくするフェーズにチャレンジしたい方
  • 仕事もプライベートも楽しみたい方
  • スピード感をもって仕事をしたい方
  • 自分の意思をもって、意味がある・筋が通っていると思える仕事に取り組みたい方

歓迎スキル/経験

  • GraphQLを用いたフロントエンド開発経験
  • toC向けWebサービスの開発経験(SEO、パフォーマンス改善、UI/UX改善の経験)
  • ユニットテストやE2Eなどの自動テストによる品質担保経験
  • 開発組織づくりの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Laravel指定なし必須
TypeScript1年以上必須
React3年以上必須
GraphQL1年以上歓迎
UI指定なし歓迎
UX指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る