【年収1,200万円可】自社サービスの未来を共に描くPMクラス募集!
プロジェクトマネージャー

【年収1,200万円可】自社サービスの未来を共に描くPMクラス募集!

AI要約(β)

私たちのミッションは、業界トップクラスの福利厚生サービス『ベネフィット・ステーション』をさらに進化させ、17,000社、1,600万人以上の利用者に新たな価値を提供することです。プロジェクトマネージャーとして、あなたはこの進化の中心に立ち、サービスの企画から運用までをリードします。年収700~1,200万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの経験と情熱を最大限に活かせる環境を提供します。AWSを中心としたモダンな技術スタックを駆使し、エンジニア組織の拡大にも貢献できます。自らの手で未来を創り出し、キャリアを次のステージへと進化させる絶好の機会です。共に、働き方の未来を形にしましょう。あなたの挑戦をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

09:00 ~ 17:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿三丁目7番1号 新宿パークタワー37階

現状と課題

安定成長企業

企業・官公庁の福利厚生『ベネフィット・ステーション』の運営代行を軸に、幅広いサービスを展開。業界トップクラスのシェアを誇ります。

福利厚生事業を展開するだけに、環境充実は譲れない!

★原則土日休みの完全週休2日制 ★My Day休暇(誕生日休暇) ★フリーホリデー(連続3日の特別休暇)

など、メリハリを築ける環境整備を推進。業務効率化も絶えず進めていますし、「マイケアデイ」と呼ぶ健康診断休暇も取得可能。 有休も取りやすい雰囲気ですよ。

開発環境・現場
配属部署:情報システム事業部
  • 事業部全体で約60名のメンバーと、約80名のベンダーさんと共に仕事をしています
  • 20代~60代まで幅広い年代のメンバーが活躍しています
  • 中途社員も多く、新しい風を入れて雰囲気や働き方も変えていく、弊社で今一番環境整備が進んでいる部門です
現場・社員の雰囲気
  • スキルが高いメンバーが多く、新しい技術や情報を積極的に学ぶ文化があります
  • 専任の担当として働くというよりは、横断的に仕事に関わるためキャリアを幅広く積むことができスキルアップもしやすく、キャリアステップも様々な方向で考えていける環境です
  • それぞれ主体的に動き、コミュニケーションを積極的にとって業務をしています

お願いする業務

福利厚生・ヘルスケア事業を軸に人事関連サービスを複数リリースし、現在利用者数約1,000万人、利用企業15,000社に対するサービス提供をしています。その実績をもとに、従業員の人事データや健康情報を一括管理する「ベネワン・プラットフォーム」を提供し、今後レコメンド機能等の開発を行い、より使われるサービスの提供を目指しています。

サービスの企画から設計、構築、運用までプロダクト全体に関わることができ、既存システムの再構築および、システム開発の内製化を進めています。 また、今後エンジニア組織を一気に大きくする計画を進めており、組織を作っていく過程から参画できる面白さがあります。

ミッション
  • プロジェクトの成功
  • 納期通りに品質を担保すること
  • サービスの更なる発展に貢献できること
開発・運用環境
  • インフラ:AWS(メイン)、Azure(一部)、GCP(将来的に)
  • OS:AmazonLinux2 /red hat enterprise linux、他
  • コンテナ:AWS ECS Fargate
  • DB:Amazon Aurora(PostgreSQL)/Amazon RDS他
  • WS・AS:Apache2.x / Nginx1.x、JBoss EAP、他
  • CI/CD:AWS CodeCommit/CodeBuild/CodeDeploy/CodePipeline、GitHub他
  • 言語/FW:Java/Kotlin/Springframework/SpringBoot/Thymeleaf/Vue.js/Node.js/Python、他
  • モバイルアプリ: ReactNative,Swift,Objective-C等(サーバサイドはWebアプリと同様)
  • IDE:Eclipse、VSCode、IntelliJ
  • 認証基盤:製品系基盤
  • 監視:Datadog、他
  • 帳票:SVFCloud(SaaS)
  • SMS:EXLINK-SMS(SaaS)
  • メール配信:SendGrid(SaaS)
  • CMS:Acquia(Drupal)
  • ローコード開発ツール:楽々Framework3
  • EAI/ESB:ASTERIA Warp
  • DAST:Vulnerability Explorer (Vex)

※上記に記載がないものも含めモダンな開発手法を積極的に取り入れています

配属組織

開発運用部 各チーム 80名ほど(10月時点)

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 会員数1,000万人以上の規模感の開発に携われる点
  • 自分たちで技術要素を決めることができ、裁量権が大きい点
  • 自社サービスの開発であり、自分が手掛けたシステムは自分でも利用できるサービスのため、利用者としての観点でも目に見えるため、手ごたえや面白みを感じることができる点
  • クライアント(主にサービス提供社)や営業担当と距離が近く、実際にお客様の声を聞きながら、サービスに活かすことができる点

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円(左記年収は目安です。経験や能力に応じ決定します。/前職考慮の上、決定)

稼働時間

09:00 ~ 17:30(7.5時間勤務 / 60分休憩 / 申請によりフレックスタイム制適用可(コアタイム10:00~15:00/フレキシブルタイム始業時間帯:午前7時から10時 終業時間帯:午後3時から22時) /リモートワーク週2回まで(業務状況により可))

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿三丁目7番1号 新宿パークタワー37階

休日・休暇

■完全週休2日制(土・日)、祝日 ※2024年度 年間休日122日
■年末年始休暇
■年次有給休暇(通常有給):
マイケアデイ(年1回、健康診断受診日を心身ともにリフレッシュする日として半休を取得可能な有給)/スーパープレミアムデー(月末の金曜日の午後半休を取得可能な有給)/アニバーサリー休暇(記念日を大切な方と過ごしたり、リフレッシュする時間として取得可能な有給)/+1(プラスワン)休暇(休日が飛び石の場合に利用し、連続休暇を取得しやすく、余暇充実を図る為に推奨している有給)
■特別有給 (※ベネフィット・ワン独自有給):
誕生日休暇(年1回、誕生日の日に取得可能な有給)/フリーホリデー(年1回。連続3日以上の取得可能な有給 ※祝日と合わせてMAX9連休も!?)/結婚休暇、忌引き休暇、配偶者出産休暇、裁判員特別休暇、事故休暇、赴任休暇
■産休育児休暇:制度あり・実績あり

社内制度
(待遇・福利厚生)

■各種保険:健康保険・雇用保険・労災保険・厚生年金
■ベネフィット・ステーション×Netflix
■給トク払い
■カフェテリアプラン
■社内通貨(BIPo)による各種報酬制度など
■ハピルス健康ポイント
■401k(企業型確定拠出年金)
■創立記念パーティー
■クラブ活動
■その他

必須スキル/経験

【必須要件】 ・web/オープン系のシステム開発経験 20年以上  ※開発実務経験(要件定義~結合試験)必須  ※汎用系不可、制御/組み込み系不可 ・自社、プライム(一次受け)でのプロジェクトマネージャー経験5年以上  ※規模目安:50~100人/月で半年以上のプロジェクトである事

歓迎スキル/経験

【歓迎要件】 ・商用Webシステムとしての開発経験(10年以上)もしくは事業会社のWeb・アプリケーション保守・運用管理業務従事経験(10年以上) ・Java、C♯、Vue.jsによる開発経験(C#のみはNG) ・厚生労働省、総務省、経済産業省の 3 省が定めた医療情報システムに関する各ガイドラインへの対応案件の経験がある方 ・AWS上でのアプリケーション開発経験のある方 ・認証関連技術(OAuth2等)、オープンAPI、REST APIなどの開発・運用経験 ・SQLやRDBの業務経験 ・フロントエンドシステムの開発経験 ・マイクロサービスの構成設計、社外システムとのインターフェース設計、開発経験

【歓迎技術】 ・DBA/DBスペシャリスト(PostgreSQL) ・楽々FW3エンジニア ・ASTERIAWarp or DataSpiderエンジニア ・認証基盤系(OpenID,SSO,Auth)エンジニア ・検索(Elasticsearch)エンジニア

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
Java指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
C#指定なし歓迎
PostgreSQL指定なし歓迎
SQL指定なし歓迎
Elasticsearch指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 河端 圭介

    河端 圭介

    情報システム事業部 開発・運用部

    開発・運用部配下 事業基盤推進グループ アプリケーション開発・運用チームで組織長をやってます。 ベネに転職して来て、早10年。 エンジニア採用に携わって5年以上になります。 抵抗勢力をなぎ倒しながらここまで来ました。 意思と行動が伴えば、やりたいことがやれる会社です。 「是非一緒に!」と思われる方、一声かけてください!

サービス内容の詳細

事業内容 弊社では顧客企業様の人事担当様に向けたサービスを提供しており、福利厚生サービス以外にも、社員研修、健康経営、タレントマネジメントを提供しています。 時代に先駆け、サービス導入当初よりサブスクリプション型収益モデルを採用し、安定した収益源からより良いものをより安く会員様にご利用いただいています。

『ベネフィット・ステーション』とは? 業界トップクラスのシェアを誇る、法人向け福利厚生サービス『ベネフィット・ステーション』など10以上のサービスを展開しています。サービス全体の利用企業は17,000社、利用者は約1,600万名を超えます。 今後も更にサービスの質を向上させる為、社内での開発体制を整えていく方針です。

『ベネワン・プラットフォーム』とは? 『ベネフィット・ステーション』の実績を基にした、人事部のDXを実現する為のデータ活用プラットフォームです。 人事部が抱える従業員の人事・健康データを可視化し、従業員と組織のマネジメントをサポートします。 将来的には、従業員一人ひとりの健康状態やパフォーマンスなどに合わせ、最適なサービスメニューがプラットフォーム上で自動的に紹介される仕組を提供していく予定です。 ※「日本の人事部HRアワード2020」最優秀賞 受賞」

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

定員:数名 ※一次面接はオンライン実施 ※二次面接は最終面接で、対面実施+適正テキストを実施します。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    開催終了

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る