自社ECソリューションの拡張や顧客向け開発プロジェクトのマネジメント

募集停止

プロジェクトマネージャー

自社ECソリューションの拡張や顧客向け開発プロジェクトのマネジメント

W2株式会社

W2株式会社

AI要約(β)

未来のECソリューションを共に創り上げるプロジェクトマネージャーを募集しています。あなたのミッションは、最先端の技術を駆使し、顧客体験を革新するプロジェクトをリードすることです。年収800万〜1,500万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。技術リーダーや外部パートナーと協力し、ECプラットフォームの進化を推進します。システム開発経験とプロジェクトマネジメント経験を活かし、世界に誇れる製品を共に作り上げましょう。あなたの挑戦が、未来のコマースを形作ります。共に成長し、世界を変える一員になりませんか?私たちはあなたの参加を心待ちにしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 中央区 築地1-13-1 銀座松竹スクエア 5階

現状と課題

コマースを前へ、

生活を前へ、世界を前へ

W2は、未来に向けて宣言します。
W2が創るプラットフォームの力で、コマースを進化させることを。
高度なデータの活用により購買行動、顧客体験を変え、世の中をなめらかに繋いでいくことを。

目指す未来に近づくために。
日々、技術とサービス、製品を磨き続け、お客様のビジネスを成功に導くために必要な最先端のサービスをワンストップで提供していきます。

成功するビジネスのそばには、いつもW2がいる。
世界中でそう言われるように。
私たちは、今後も進化を続けていきます。

拡大の好循環を生み出し、お客様の事業拡大に伴走します

社名のW2とは、Win-Winを示しています。
お客様と共に歩み、良きパートナーとして認めて頂くことを冠したいという思いを社名に込めております。

その前提で、eビジネスという分野を本気でやり通し、『Made in Japanとして世界に誇れる製品を作る』という目標を掲げています。
そして、世界に通用するような製品やサービスを提供していきたいという想いで、19年間挑戦し続けてきました。

弊社のシステムは目先の機能開発だけでなく、その後に行われる開発までも設計に見込んだ実装に取り組んでいます。
目に見えない土台をしっかり作りこむことは手間もかかり、技術的にも難しくしかも、お客様にはなかなか評価されません。

ですが、『Made in Japanとして世界に誇れる製品を作るんだ!』という目標を掲げて、あえてそれに挑戦し続けています。

ぜひ、拡大するこのマーケットを一緒に牽引していきませんか?
この時代を創り上げるプロセスに立ち合い、共に成長しましょう。
ぜひ多くの優秀な方々とお会いできることを楽しみにしています。

お願いする業務

開発における企画、要件定義、情報設計、デザインや開発のディレクション、クライアントとのコミュニケーション、プロジェクト管理を担う役割です。
プロジェクトで開発した最先端の機能や体験設計をプロダクトに反映するアドバイザーも兼務。

流通・小売・メーカー向けのD2C・OMO・新マーケティング戦略・AI活用などを用いた、注目度の高い開発プロジェクトが増えており、間違いなくキャリアを積むことができる経験ができます。

詳細

技術リーダー・技術メンバー・テックリード(技術補佐)で構成されたプロジェクトチーム(内製)を率いるプロジェクトをマネジメントして頂きます。
当社のプロジェクトは、店舗連携・決済・ソーシャル・その他ソリューションなどの連携が多い為、外部パートナーと一緒にプロジェクトを動かすことも多く、内部だけでなくパートナーとの仕様・スケジュール調整などのコミュニケーションも必要となります。
顧客と当社の役員も参加するステアリングコミッティの開催や、今後の戦略をナレッジしてもらいながらシステム戦略を雑談する頒布会など、開発以外のビジネス的な機会にも携わって頂くこともあります。
また、プロジェクトで良いと思った機能などはプロダクト開発へレビューして頂き、コマースプロダクトのバージョンアップにも携わって頂きます。

【ECプラットフォームの特徴】
  • お客様の事業成長に合わせたSaaSプランとPaaS(カスタマイズ拡張)を選べる
  • やりたいことが必ず叶うプロダクトは1,000以上の機能を搭載(定期通販・食品・医療・店舗連携・電話注文管理など幅広いニーズに対応)
  • 数多くの受賞歴が物語る、顧客とパートナーからの信頼(以下◎を参照)

◎Microsoft Gold Partner認定
◎Asia Pacific Grow Fastest 1,000に選出
◎最も売上UPが期待できるECプラットフォームNo.1(※)
◎生涯パートナーとして選びたいECプラットフォームNo.1(※)
◎セキュリティが安心できるECプラットフォームNo.1(※)
※日本マーケティングリサーチ機構調べ。WEB制作の経験及び知見がある男女を対象にしたアンケート調査(調査期間:2022年10月12日〜11月21日)

  • 顧客の戦略を実現する300をこえるパートナーエコシステム
  • 大手企業が選ぶ安心のセキュリティや開発体制
勤務地
  • 交通:東京メトロ日比谷線 東銀座駅(徒歩3分)、都営浅草線 東銀座駅(徒歩5分)
  • 転勤なし(希望があれば相談可)

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円(期間の定め:無 ※入社6ヶ月間の試用期間あり(給与・待遇に変更はありません)/【 現年収+100万円保証 】 年収800万円~1,500万円(月給57万円~107万円) ※現年収やスキルにより、オファー面談時に決定 ※上記月給には、毎月固定残業手当(月32時間相当分)が含まれます ※固定残業代を超える労働を行なった場合は、超過分を別途支給します (例)年収1,000万円の場合(基本給:570,913円/固定残業手当:143,373円))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(実働8時間)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 中央区 築地1-13-1 銀座松竹スクエア 5階

休日・休暇

- 完全週休二日制(土日祝)
- 夏季
- 年末年始
- その他(慶弔/出産/育児/介護休暇など)

※20期は年間126日(土日祝祭日118日、夏季特別休暇3日、年末年始休暇5日)
※有給休暇:入社半年後10日付与

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 服装自由
- Dualモニターを社内設置
- ハイブリッドワーク(リモートワークと出社)
- プレイハード制度
- リフレッシュ休暇支援制度
- 社内イベントでの飲食提供
- 育児/介護休業制度
- 健康診断/婦人科検査
- インフルエンザ予防接種
- ITS健康保険組合の福利厚生利用
- 住宅支援制度 ※支給条件有
- ボーナスオプション制度 ※支給条件有
- 退職金制度なし
- ジョブリターン制度※実績あり

## 加入保険
社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)

## 受動喫煙対策
喫煙環境:禁煙(ビル2Fに屋内喫煙可能場所あり)

必須スキル/経験

  • システム開発経験(分野/言語/年数不問)
  • プロジェクトリーダー or プロジェクトマネージャー経験(最低5年以上)※業界不問

歓迎スキル/経験

  • ECシステムの開発/導入経験
  • 大規模ITプロジェクトの統制経験
  • 技術面でのマネジメントや技術メンバーの育成経験
  • 戦略企画から設計へ落とし込むプロジェクトの経験
  • C#でのシステム開発経験
  • AWSなどインフラの知識/資格
  • 保守だけでなく新規導入の経験
  • 基本情報/応用情報/プロジェクト管理認定資格

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
C#指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 山本 悠貴

    山本 悠貴

    採用部

    こんにちは、山本悠貴と申します。 人事歴は9年になります。27歳までプロゴルファーとして活動していました。 その後、ライザップ株式会社で人事職に転身し、採用、新卒、中途研修業務に従事し、 複数の企業で採用や研修業務を経験し、現在はW2株式会社で中途採用担当をしております。 これまでの経験を活かし、優秀な人材の発掘と育成に力を注いでいます。 どうぞよろしくお願いいたします。

サービス内容の詳細

■リピート通販(定期購入)特化型サービス『リピートPLUS』の開発・販売・導入・保守サポート サブスクリプションコマースに特化したクラウド型通販カートシステム『リピートPLUS』の開発、販売、導入、保守サポートを行っています。

■自社オリジナルEC・CRMパッケージ『w2Commerce』の研究・開発 ECサイト構築、マーケティングシステム、CRMサービスの機能が含まれたオリジナルパッケージ『w2Commerce』の研究・開発を行っています。

■『w2Commerce EP、V5』サービスの販売・開発・導入・保守サポート 自社パッケージのカスタマイズも可能な『w2Commerce EP』と『w2Commerce V5』の販売、開発、導入、保守サポートを行っています。

■リピート通販(定期購入)特化型サービス『リピートPLUS』の開発・販売・導入・保守サポート サブスクリプションコマースに特化したクラウド型通販カートシステム『リピートPLUS』の開発、販売、導入、保守サポートを行っています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

Step1:カジュアル面談:採用部による人事面接(60分間) Step2:適性検査 Step3:最終面接(タンデム面接):担当部長+採用部(60-90分間) Step4:リファレンスチェック Step5:オファー面談

※補足事項 ・候補者によって「技術テスト」あり。合格なら加点評価(マイナス評価なし)。 ・タンデム面接の後に、CEO面接を追加することがあります(一次→二次→最終)。

【選考の特徴】 ・内定までオンライン選考が可能(本社での対面面接も可能) ・選考中や内定承諾前のオフィス見学が可能 ・初回面接時は、EC業界や会社紹介あり ・候補者に合わせた柔軟な選考対応を実施(選考日時はお気軽にご相談ください)

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る