■AIタレントフォース株式会社 弊社は「産業革命の担い手になる」というミッションを掲げ、日本一顧客に寄り添うパートナーとして「AIプロジェクトに特化したSES事業」を展開しております。
■今回の募集 弊社のクライアント企業様が抱えている「AI関連プロジェクトへ参画いただけるフリーランスエンジニア」を募集しています。

募集停止
AIタレントフォース株式会社では、プロンプトエンジニアを募集しています。ポジションは、国内大手上場企業のメタバース空間でのコミュニケーションアプリ開発に携わるもので、生成AIの活用方法を模索し、サービス企画に参加します。必要なスキルはAWS、UnrealEngine、プロンプトエンジニアリングの経験です。報酬は720万円から1,440万円で、業界平均以上です。リモート勤務の可否やチーム文化については記載がありませんが、AIプロジェクトに特化したSES事業を展開し、産業革命の担い手を目指す企業です。
給与・報酬 | 月給 60万円 ~ 120万円 |
|---|---|
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
■AIタレントフォース株式会社 弊社は「産業革命の担い手になる」というミッションを掲げ、日本一顧客に寄り添うパートナーとして「AIプロジェクトに特化したSES事業」を展開しております。
■今回の募集 弊社のクライアント企業様が抱えている「AI関連プロジェクトへ参画いただけるフリーランスエンジニア」を募集しています。
■業務内容 国内大手上場企業(事業会社)における「メタバース空間でのコミュニケーションを提供するアプリサービス」の開発に携わっていただきます。具体的な業務内容は以下となります。 ・サービスに組み込むための生成AIの活用方法を模索 ・サービスの企画立案に関するディスカッション参加
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 60万円 ~ 120万円 |
稼働時間 | 80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
①プロンプトエンジニアリングのご経験(生成AIを使いこなせる方)※以下が必要な素養です。 ∟扱うAIモデル(GPTなど)の特性や弱点、推論パターンを把握している ∟最適なプロンプトを見つけるための微調整を繰り返す分析力と忍耐力 ∟明確で的確な指示を書くため、わかりやすく論理的な文章構成力 ②要件定義(上流工程)の議論ができる ∟企画側への議論参加も求められるため
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| AWS | 指定なし | 必須 |
| UnrealEngine | 指定なし | 必須 |
AES業部
AES事業部
早稲⽥⼤学卒業後、ビジョナル(ビズリーチ)にエンジニアとして新卒⼊社。StanbyやHRMOSといった新規事業に従事し、2年⽬に全社でアワードを受賞。その後、2018年に株式会社Nateeを創業し、6年間で従業員100人規模まで成長。2024年8月に⼦会社としてAES(AIエンジニアリングサービス)を行うAIタレントフォース株式会社を設⽴。
弊社は「産業革命の担い手になる」というミッションを掲げ、日本一顧客に寄り添うパートナーとして「AIプロジェクトに特化したSES事業」を展開しております。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
月給 30万円 ~ 60万円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 999万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

開催前
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
.jpg)
アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

アーカイブ公開中
AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00