【事業内容】 英語アプリmikanは、現在900万DLを突破し幅広い年代の方に使っていただいております。これまでは、「英単語だけ」にフォーカスしていたアプリでしたが、昨年から、網羅的な英語学習へと事業の幅を広げ、mikanでの英語学習の体験をより深く、より広くできるために、開発を進めています。
そして更に、創業以来toC事業の展開をメインに進めてきたmikanですが、2022年の4月よりmikan for SchoolというtoB(学校や塾などの教育機関向け)の事業を新たにスタートしました。既に多くの塾・学校から問い合わせをいただいており、今後の更なる拡大を見据え、toCアプリに加え開発を進めています。
toC/toBともにこれまで以上にスピード感をもって事業を伸長させるフェーズです。スケーラビリティを考慮した技術選定から、ユーザビリティ改善、新機能開発など、裁量と責任を持って事業を前に進めていきたいエンジニアを募集します。
【チームの雰囲気】 現在、バックエンド開発メンバーは4名います。 メンバーそれぞれがオフィスからは遠い場所に住んでいるため、基本的にオンラインで業務を進めています。
設計の議論などでミーティングを行うときは、基本的にはZoomを使ってチームメンバーそれぞれが活発に意見や質問を出し合います。ただ開発するだけでなく、mikanのユーザーの何が課題なのか、何が今必要なのか、どのように開発をしていくのかなど、チーム全体で「Why」を大切にディスカッションしています。
技術負債の解消や日頃の業務上の不便解消を目的とした「負債解消day」という日を設けています。こちらは月に1回程度、オフィスに集まってオフラインで実施することが多いです。









