【リモート可】自社建築設計者用SaaS/プロダクトマネージャー
プロダクトマネージャー

【リモート可】自社建築設計者用SaaS/プロダクトマネージャー

株式会社AMDlab

株式会社AMDlab

AI要約(β)

建築設計者用SaaS『DDDDbox』のプロダクトマネージャーとして、建築業界の未来を共に創りませんか?年収600~800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。あなたの建築設計の知識を活かし、エンジニアやデザイナーと連携しながら、プロダクトの進化をリードしてください。スクラム開発の確立や開発スピードの向上といった課題に挑戦し、建築業界のデジタル革新を推進するチャンスです。共に街を創る体験を通じて、あなたのキャリアを次のステージへと導きます。情熱を持って、未来の建築業界を変革する旅に出ましょう。あなたのリーダーシップと創造力が、私たちのプロダクトを次のレベルへと引き上げます。さあ、一緒に新しい未来を築きましょう!

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

兵庫県

現状と課題

  • スクラム開発を確立しきれておらず、より良い開発体験を産むための整備をしていかないといけない。
  • 開発スピードを上げて、顧客により早く試してもらう、という状況を作りあげて行く必要がある。
  • 開発には建築に関する知識も求められるため、専門知識を持つメンバーから学ぶ必要がある。

こういった課題の解決もチームとして取り組んでいただきます。

お願いする業務

自社サービスであるDDDDbox(フォーディーボックス)のプロダクトマネージャーをお任せ致します。

【DDDDboxについて】 DDDDboxでは現在、2つの機能を提供しています。

  1. 建物カルテ ➡https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000076092.html 建築設計業務に必要な情報をWeb上で一元管理し、設計プロセスを効率化します。さらに、建築設計業務に必要な文書を簡単に出力できる機能を備えており、作業時間の削減が可能です。

  2. WEBBIM(ウェブビム)➡https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000076092.html Webブラウザで動くBIM(Building Information Modeling)です。3Dモデルや図面の作成が行えます。

【仕事内容】 以下の業務をお任せできる方を募集しています**

  • 建築設計に関わる条例データベースの運用・改善(例:データベースの定期更新、ユーザーフィードバックを基にした改善施策の実施)
  • エンジニア、デザイナー、外部パートナーとの連携および調整
  • サービス企画、要件定義、開発プロセス全体のマネジメント
  • ユーザーやクライアントのニーズを踏まえた機能改善・新機能の提案

【現在のチーム構成】

  • PdM 1名(今後は機能毎にPdMを配置予定です。)
  • フロントエンド・バックエンド7名
    • 建物カルテ 3名
    • WEBBIM 4名
  • SRE 2名

◆社内の雰囲気◆

  • 定期的に懇親会などを開き、社外の関係者も呼んで輪を広げています。
  • 在宅勤務だからこそ、コミュニケーションを大切にしており、業務時間中は気軽に連絡が取れる環境を作っています。
  • 会社として勉強会を定期開催して、知識や技術を全員で磨いています。
    • スタートアップ研究会
    • なんでもいいのでLT会
    • 輪読会
  • 会社としてのKPTを全社で行って、会社運営の継続的な改善を図っています。

◆ 働く魅力◆

  • 「建築業界の構造・当たり前をデジタルで変えたい」そんな熱い想いを持ったCEO/CTOと一緒に建築業界の課題解決に向き合えます。
  • サービスを立ち上げている最中で、PMFに向けた取り組み、事業・チームの拡大、海外展開など、新規事業の0→1からその先までを体験できます。
  • リモート勤務で柔軟な働き方が可能。
  • 3Dモデリングの共同編集をWebブラウザで行えるようにするという技術的なチャレンジが行えます。
  • 創業以来黒字経営を続けており、売上も右肩上がりで成長している企業でキャリアを築けます。
  • 開発したシステムで建物が実際に建ち、共に街をつくっていくという体験ができます。
  • 伸びしろしかない。

一緒に、DDDDboxのサービスと開発チームを育ててみませんか?

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

週5日出社

勤務地

自宅(基本はリモートワークですが、東京オフィスへの出社が月に数回必要な場合があります)〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-1-1 虎ノ門三丁目ビルディング 2F (隔週出社、他リモート)

休日・休暇

年間120日
完全週休二日制
土曜 日曜 祝日

特別休暇(3日間。入社後半年間有効。)
慶弔休暇
夏季休暇(3日間)
冬期休暇(4日間)
子の看護休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

【保険】
・各種社会保険完備

【諸手当】
・在宅勤務手当支給
・交通費支給
・資格手当

【福利厚生】
・自己啓発
・能力開発費用補助制度有り
・健康診断
・社員旅行(任意参加。2024年沖縄。)
・ChatGPTのライセンスの提供
・Github Copilotのライセンスの提供
・ITイベントへの参加費補助

必須スキル/経験

  • 建築設計に関する実務経験

歓迎スキル/経験

  • WEB業界未経験者歓迎
  • 建築設計における官公庁への調査・確認業務の経験
  • 確認検査機関での勤務経験、または法規に関する専門知識をお持ちの方

【求める人物像】

  • 建設業界の革新に情熱を持って取り組める方
  • WEB業界に興味がある方
  • クライアントの立場に立って誠実に対応できる方
  • 自ら考え、行動に移すリーダーシップをお持ちの方
  • 他者を尊重し、チームワークを大切にできる方

一緒に働くメンバー

  • 松原昌幹

    松原昌幹

    -

    株式会社AMDlab取締役CTO(一級建築士)。神戸大学大学院(槻橋修研究室)卒業。大学院時にタンペレ工科大学に留学。大学院卒業後、株式会社安井建築設計事務所に入社。2017年に株式会社フロムスクラッチ(現データX)に転職し、Webエンジニアとしてシステム開発に従事。フロムスクラッチ退社後、東京大学T_ADS(小渕研究室)の学術支援専門職員になると同時に株式会社フォースタートアップスに入社。2019年にAMDlabを設立し、現在、建築業界のDX化を進めている。

  • 鈴木彰浩

    鈴木彰浩

    DDDDbox

    Web/Android/iOS/Windowsデスクトップなど様々なプラットフォーム上での開発を経験してきています。近年ではWebエンジニアっぽい感じで活動しています!

サービス内容の詳細

【DDDDboxについて】 DDDDboxでは現在、2つの機能を提供しています。

  1. 建物カルテ ➡https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000076092.html 建築設計業務に必要な情報をWeb上で一元管理し、設計プロセスを効率化します。さらに、建築設計業務に必要な文書を簡単に出力できる機能を備えており、作業時間の削減が可能です。

  2. WEBBIM(ウェブビム)➡https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000076092.html Webブラウザで動くBIM(Building Information Modeling)です。3Dモデルや図面の作成が行えます。

■その他 【公式HP】受託案件実績等公開中 https://www.amd-lab.com/ 【note】社員の1日、社員インタビュー等公開中 https://note.com/amdlab/ 【テックブログ】https://amdlaboratory.com/#:~:text=Autodesk%20U 【X】https://x.com/amdlabinc 【Instagram】https://www.instagram.com/amdlabinc/# 【Facebook】https://www.facebook.com/amdlab.lnc/

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポートフォリオの内容によってはスキルチェックを行うことがあります。 ※カジュアル面談、他社員との座談会を開催するなど、場合によって異なります。 #オンライン面接実施中 #内定までオンライン選考可

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    昨今、テストの重要性が説かれるのはもちろんのこと、その難しさが語られることも多くなってきています。 シンプルな関数のテストであればスラスラ書けるものの、一方で、コンポーネントやアプリケーション実装に対するテスト絡むと途端に書けなくなるといった経験はないでしょうか。そういった際、絡んでくる依存先について、「どこまでテストし、どこからテストしないのか」について悩むこと多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Webフロントエンド領域をリードされているQuramy氏と、akfm氏をお招きし、具体的なコードを用いたテスト設計の考え方や、アンチパターン、などを伺います。 フロントエンド領域にとどまらないテストに関する考え方が知れる会となっております。ソフトウェアエンジニアの方はぜひ、ご参加ください。

    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

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    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

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    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

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