美容医療バーティカルSaaSの利便性を追求するUI/UXデザイナー

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UIデザイナー

美容医療バーティカルSaaSの利便性を追求するUI/UXデザイナー

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 8,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

Our Vision
これからの産業の成長プロセスを合理化する

わたしたちは世界を代表する企業をつくる、ということを本気で実現しようとしています。 異なる成長産業へのバーティカルSaaSをハイスピードに展開し続けることで、Visionに掲げている「これからの産業の成長プロセスを合理化する」を実現し、世界を代表する企業になります。

前提として、私たちはバーティカルSaaSを軸として事業を展開します。 SaaSビジネスはお客様の成功なくして発展がなく、事業の成長と社会貢献が強く相関するビジネスです。

私たちが日本を代表する企業へと成長する途上で、まだまだアナログな産業のデジタル化や、非効率な商習慣の効率化によって産業の成長に寄与することで社会貢献に繋がると考えております。

募集背景

現在、「medicalforce」のUI設計は、大規模アップデートについては外部パートナーと協業し、小規模な改修や機能追加については、デザインルールに則って、エンジニア自身で設計・実装しています。

プロダクトの成長に伴い、直感的なUIを維持しつつ高速で機能実装を行う難易度が上がってきたため、スクラム開発チーム内に入って、PdM・エンジニアと密にコミニュケーションをとりながら、デザイン面で「medicalforce」の価値向上に寄与いただける一人目UIデザイナーを募集することといたしました。(※全社では既に複数名のデザイナーが在籍しています。)

沿革
  • 2020年11月:創業、シード調達
  • 2021年03月:自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』リリース
  • 2021年11月:プレシリーズA1億円調達
  • 2022年01月:人員拡大に伴い、オフィスを渋谷に移転
  • 2022年11月:シリーズA6億円資金調達
  • 2023年01月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田に移転
  • 2024年02月:シリーズB15億円資金調達
  • 2024年05月:警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』リリース

お願いする業務

美容クリニック向けバーティカルSaaS『medicalforce』のUX課題の特定とUIデザインの作成をお任せいたします ・UXリサーチ ・デザインコンセプトの策定 ・デザイン提案 ・ユーザー調査 ・プロトタイピング

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 8,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

## 完全週休二日制
- 土日祝日
- 夏季休暇
- 年末年始休暇
- 年次有給休暇(入社6か月経過後付与)
- 産前産後休業
- 育児休業
- 子の看護のための休暇
- 生理日の措置の日または時間
- 介護休業・休暇
- 母性健康管理のための休暇等
- 裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 書籍購入補助
- ランチ補助
- リファラル採用会食補助
- 美容医療補助
- インフルエンザ予防接種補助
- MacbookまたはWindowsから貸与PCを選択可
- 交通費支給(上限あり)
- オフィス内カフェ(ウォーターサーバー、コーヒーサーバー等)

## 社会保険完備
- 健康保険
- 介護保険
- 厚生年金保険
- 雇用保険
- 労災保険

## 受動喫煙対策
- 屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • UIUXデザイン経験2年以上
求める人物像
  • スピード感を持って働ける方
  • チーム内でのコミュニケーションを大切にできる方
  • 顧客視点で物事を考える姿勢

歓迎スキル/経験

  • グラフィックデザイン経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

HTML指定なし必須
CSS指定なし必須
UI2年以上必須
Sketch指定なし必須
Adobe Xd指定なし必須
Figma指定なし必須
UX1年以上歓迎

サービス内容の詳細

事業について

自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・販売しております。

medicalforceについて

2021年にリリースした『medicalforce』は、予約・カルテ・会計・CRMといった自由診療の全てを実現するSaaSです。 リリースから3年ですでにトップクラスのシェアを獲得しており、450院以上のクリニック様にご利用いただいております。

自由診療産業においては、『medicalforce』の機能提供だけでなく、クリニック様の経営そのものを支援するブランドコンサルティング事業にも参入しており、高い実績をベースとした経済圏の構築フェーズに入っています。

警備フォースについて

警備フォースは2024年5月にリリースしたばかりの新プロダクトです。 今後も、領域にとらわれることなく、様々な『これからの産業』へ参入し、非連続的な成長を志していきます。(現在すでに第三第四のプロダクトの構想を進めております)

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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