Webエンジニア(サーバーサイド/リアーキテクチャ)

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サーバーサイドエンジニア

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PIVOT株式会社

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都

現状と課題

募集背景
  • PIVOTは「日本をPIVOTする」をミッションに、ビジネスパーソンの学びとなる映像コンテンツを提供するビジネス映像メディア「PIVOT」を運営しています。2022年6月のローンチから最新かつ深いビジネスコンテンツを毎日配信し続け、2024年8月にはYouTube登録者数が200万人を突破、累計再生回数は2.2億回となりました。また、創業者CEOで元NewsPicks創刊編集長の佐々木や元TBSアナウンサーの国山ハセンをはじめ、多様なバックグラウンドを持ったプロフェッショナルが集結した企業としても知られています。
  • Youtubeでの知名度が高いPIVOTですが、ユーザーに、より継続的かつ質の良いコンテンツ体験を届けるための自社プロダクトを開発しています。

Web版( https://pivotmedia.co.jp/ ) モバイルアプリ( https://app.adjust.com/19xgpl0u?redirect=https%3A%2F%2Fpivotmedia.page.link%2Fapp

2024年2月に本格始動したばかりであり、ユーザー体験・アーキテクチャ共にまだまだ伸び代が多い領域です。プロダクトを通して、PIVOTコンテンツの視聴を通じた「学びの習慣化」を促進し、ユーザーのビジネススキル向上をさらにサポートしていくことを目指しています。

  • Webエンジニアは、全体のアーキテクチャ設計や、サーバーサイド・Webフロントエンドの開発までプロダクト開発における幅広い役割を担います。プロフェッショナル集団の一員として、テクノロジーの力でコンテンツを通して多くの人の心を揺さぶり、社会を動かすことに一緒にチャレンジしていきませんか?
プロダクトマネジメントチームについて

我々「プロダクトマネジメントチーム」はプロダクトマネージャー、ソフトウェアエンジニア、UIUXデザイナー、QAエンジニア、コーポレートエンジニアが所属するチームです。

“Shake one's mind ,with our products.” 〜愛すべきユーザーには、行動を誘う体験のデザイン、共に挑戦する仲間には、挑戦が可能な技術基盤を〜 というビジョンを持って活動し、完全内製でプロダクトを開発しています。

チームの目線・クオリティを向上させるために各分野のスペシャリストを技術顧問として招聘しており、メンバーの成果創出・成長を支援できる環境づくりに努めています。

プロダクトチームについてはこちらの紹介資料をご覧ください。 ビジネス映像メディア「PIVOT」 プロダクトチームについて | ドクセル( https://www.docswell.com/s/PassionateHachi/KGXL88-PIVOT_product_team#p1

その他 外部資料

お願いする業務

ビジネス映像メディア「PIVOT」のプロダクトマネジメントチームの一員として、ステートフルなVMインスタンス上で稼働しているPHPアプリケーションをリプレイスするプロジェクトを中心に、幅広い開発業務に携わっていただきます。 特に、既存のPHPコードを新しい言語にリプレイスする際には、技術的な観点や全体への影響、最適なアプローチを検討して具体的なアクションに落とし込むことが求められます。また、ご本人のスキルやご意向次第では、Tech Leadとしてご活躍いただく可能性があります。

具体的な業務内容は下記のとおりです。
  • ビジネス映像メディア「PIVOT」の開発
  • GoによるWebアプリケーション開発、API開発
  • PHPからGoへのリプレイス
  • Protocol Buffers を用いたI/F設計
  • アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定
開発環境
  • 開発言語:PHP, Go
  • インフラ: Google Cloud (VMインスタンス, Cloud Run, Cloud SQL, Cloud Storage, Pub/Sub, etc.)
  • 構成管理ツール:Terraform
  • 分析基盤:BigQuery, Looker Studio
  • モニタリング: Datadog
  • CI/CD:GitHub Actions, Cloud Build
  • Knowledge Tool:Notion
  • その他:GitHub, Slack
  • 開発手法:アジャイル (スクラム)
勤務地

テレワークの場合、社員自宅

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • メディアやコンテンツへの愛や関心をお持ちの方 (必須)
  • 当社の MISSION、VISION、VALUEに共感してくださる方
  • 世の中のトレンド(スタートアップや経済)や新しい技術にも興味関心がある方
  • デザインやものづくりが好きな方
  • 状況に応じて、QCDSバランスを柔軟に調整しながら、最善を追求できる方
  • チームでの開発経験があり、チームメンバーに良い影響を与えられる方
  • 課題設定から施策検討について論理的な思考ができる方

歓迎スキル/経験

  • PHP / Go によるWebアプリケーション開発・運用の知識と経験
  • ソフトウェアアーキテクチャの設計とミドルウェア選定の経験
  • DB(RDB, NoSQL, etc)におけるスキーマの設計、効率的なクエリ作成
  • AWS、Google Cloudいずれかのパブリッククラウド環境を用いた開発経験
  • アジャイルソフトウェア開発の経験
  • メンバーの技術的意思決定をレビューしフィードバックができること

一緒に働くメンバー

  • 黒澤 進伍

    黒澤 進伍

    プロダクトマネジメント

サービス内容の詳細

PIVOTは、「ビジネス」+「学び」に特化した映像コンテンツを毎日無料で配信しています。 令和を代表する起業家、ビジネスパーソン、クリエイターなどの多様な学びコンテンツを深く・早くお届けします。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、テストの重要性が説かれるのはもちろんのこと、その難しさが語られることも多くなってきています。 シンプルな関数のテストであればスラスラ書けるものの、一方で、コンポーネントやアプリケーション実装に対するテスト絡むと途端に書けなくなるといった経験はないでしょうか。そういった際、絡んでくる依存先について、「どこまでテストし、どこからテストしないのか」について悩むこと多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Webフロントエンド領域をリードされているQuramy氏と、akfm氏をお招きし、具体的なコードを用いたテスト設計の考え方や、アンチパターン、などを伺います。 フロントエンド領域にとどまらないテストに関する考え方が知れる会となっております。ソフトウェアエンジニアの方はぜひ、ご参加ください。

    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

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    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

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    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

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