【取締役直轄】新規コーポレートSaaSをPMや会計士と作るプロダクトデザイナー

募集停止

UIデザイナー

【取締役直轄】新規コーポレートSaaSをPMや会計士と作るプロダクトデザイナー

株式会社WARC

株式会社WARC

AI要約(β)

株式会社WARCでは、新規コーポレートSaaSのUIデザイナーを募集しています。ポジションは取締役直轄で、PMや会計士と共にプロダクトを開発します。年収は400万円から800万円で、週1,2回目黒駅近くのオフィス出社が必要です。リモートワークも可能です。必要なスキルはUIデザイン経験2年以上で、特にtoB向けSaaSや業務アプリの経験が求められます。事業はHR techやコーポレート支援を中心に成長しており、資金調達や有名顧客実績も豊富です。技術スタックはプロトタイピングやデザインシステムの構築が含まれ、0→1フェーズのプロダクト開発に携わります。自分の意見を持ち、チームワークを重視する方に最適な環境です。成長意欲が高く、論理的思考が得意な方を歓迎します。福利厚生も充実しており、チャレンジングな環境でスキルアップが可能です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル9F

現状と課題

コーポレートの課題をさらに深く・広く解決するために立ち上げた新規事業のUIデザイナーとして、他のメンバーと共にプロダクト開発をしていくことがミッションです。 プロダクトマネージャー、エンジニアと協働で上流工程から関わり、プロダクトの新規開発・改善を行います。

自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ挑んでいただきます。全員でプロダクトを作っていく0→1のフェーズのため、チャレンジングな環境ですが、やりがいも大きいポジションです。 若手の方であっても、学びながらスキルアップいただける環境を用意しています。

募集背景

株式会社WARCは各領域からプロフェッショナル(公認会計士、コンサルタント、ヘッドハンター、元CFO、元CTO、元COOなど)が集結し、多様なコーポレート/バックオフィスの課題に挑んでいます。 すでに複数の事業が立ち上がり収益の基盤はできている状態ですが、さらなる事業成長のため、そしてコーポレートの課題をさらに深く・広く解決するためには新規事業の立ち上げが不可欠です。 そこで現在、コーポレート/バックオフィスの課題を高い解像度で把握したプロフェッショナルによる、業界課題に挑む新規事業として、まずは「コーポレートガバナンス」に関する業務を変革するプロダクトの開発を進めており、UIデザイナーを募集しています。

お願いする業務

  • 新規プロダクトの体験の設計
  • プロトタイピングの作成・検証
  • デザインシステムの設計・構築・運用
  • ユーザビリティの設計・改善
  • エンジニアと連携した革新的な機能の創出

※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。

業務の変更の範囲

会社の定める業務 ※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。

就業場所の変更の範囲

会社の定める場所(リモートワークを行う場所を含む) ※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。

下記、ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 0→1を経験することができる
  • 管理部門の支援を行なうコンサルタントや公認会計士など、別領域のプロフェッショナルと仕事することができる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 800万円(能力と経験により応相談/試用期間:あり(3ヶ月))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(実働8時間)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル9F

休日・休暇

- 年間休日120日以上
- 完全週休2日制(土曜・日曜)
- 祝日休み
- 夏季休暇
- 年末年始休暇
- 有給休暇(初年度10日)
- 結婚休暇
- 産前産後・育児休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社会保険完備(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
- 交通費負担(月5万円迄)
- 月初会(月に1回の社内交流)
- MVP表彰制度
- シャッフルランチ

必須スキル/経験

  • toB(Saasまたは業務アプリ)UIデザイン経験2年以上※上記の内容を掲載したポートフォリオを応募時にご提出ください。
  • 成長意欲の強い方
  • 週1,2回目黒駅近くのオフィスへ出社可能
求める人物像
  • 自分の意見をしっかり持ち、発言や提案ができる方
  • 失敗を恐れず、主体的にチャレンジできる方
  • チームワークを重視して、チーム開発をしたい方
  • 論理的に物事を考えることが得意な方

歓迎スキル/経験

  • ユーザーヒアリングに基づくプロダクトデザイン経験
  • エンジニア等とのコミュニケーションを通じ現実的なUIデザインができる
  • フラットな立場で、周囲の人と気持ちよく仕事することができるコミュニケーション能力がある
  • 育成・マネジメント経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI2年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 上山暁子

    上山暁子

    WARC Tech事業部

  • 田中洸一

    田中洸一

    WARC Tech事業部

    WARCでCTOをやっております。 これまでエンジニアとして、クライアントワークから自社サービス開発、経営など、幅広い経験をさせていただきました。 これらの経験を活かして、WARCで新規事業の立ち上げにチャレンジしています!

  • 柏原僚太

    柏原僚太

    WARC Tech事業部

    株式会社WARCにて新規事業開発・プロダクトマネージャー・ビジネス開発全般を担当しております! 【キャリア】 大学卒業→鉄鋼系専門商社経理→WARC 会計コンサルタント→WARC プロダクトマネージャー

  • 鳴海美宇

    鳴海美宇

    WARC Tech事業部

  • WARC採用担当

    WARC採用担当

    WARC Tech事業部

    株式会社WARC採用担当です! 株式会社WARC(ワーク)は、「想いをカタチに出来る世の中を創る」というミッションを掲げ、ベンチャー企業を中心とした成長企業のコーポレート領域を支援しています! 2017年の創業以来、ハンズオンで多くのクライアントの経営管理課題を解決してきた中で、 コーポレートの領域には未だにDX化されていない負がたくさんあることに気がづき、2023年3月に「WARC Tech事業部」を立ち上げ、新規プロダクトの企画・開発をスタート。 「内部統制をなめらかに。経営を前に。」というビジョンを掲げ、2024年3月に無事に内部統制業務DX SaaS「smoove J-SOX」をローンチしました。 https://smoove-jsox.jp/ 今後さらなる事業拡大、成長のためその中核を担っていただけるメンバーを募集しています。 まずはぜひ当社について、貴方のキャリアについてお話させてください!

  • 坂戸 奏心

    坂戸 奏心

    人事

    株式会社WARCの中途採用を担当しています!

サービス内容の詳細

HR tech事業

成長企業の支援に関する課題をテクノロジーの力で解決します。 当社が成長支援を行っていく中で、「ヒト」「モノ」「カネ」全ての分野において、自動化・効率化されていない課題が山のように見つかります。 それらの課題に対して合理的なアプローチを行い、データの蓄積と活用により、確実な成長支援を行えるプロダクトを創出していきます。

WARC AGENT事業

経営企画、経理、財務、人事、労務、法務、総務といった、コーポレート部門のプロフェッショナル人材の方に、急成長中のベンチャー企業の管理部門のハイレイヤーポジション(CFO・管理部長などのマネジメント職)を中心にご紹介を行っています。 「押し込み型の営業」をせず、良質な転職体験と成果を両立させることで、当社のファンとなっていただけるような「Make FAN型の営業」を目指しています。

Co-WARC事業

スタートアップ、ベンチャー企業を中心とした成長企業に対し、経営課題の解決から、経営管理体制の構築、経理財務、採用戦略、IPO支援等、あらゆる領域をオーダーメイドで支援します。 従来型のコンサルティングではなく、クライアントと協働しながら徹底したハンズオンで課題解決を行い、さらにノウハウ・仕組みをアセットとしてクライアントに残していく、WARCならではのサービスを提供します。

イノベーション支援事業

市場環境の変化が激化している中、スタートアップ企業と大企業が協業するケースが増えています。 WARCのスタートアップ企業とのネットワークや支援実績を活かし、大企業のイノベーション支援として、M&Aやベンチャー投資・新規事業創出のご支援をしています。

Startup Debt fund事業

「スタートアップ企業の資金調達に多様な選択肢を」というミッションの元、スタートアップ企業向けにデットファンドを運営しております。 スピーディかつ柔軟なデッドファイナンスにより、スタートアップ企業の成長スピードをより加速させるご支援をしていきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る