スタジオ・アルカナは現在、複数のPJ開発を行なっております。
事業拡大のため、開発力を推進させるためにも広くPHPエンジニアを募集する事になりました。

積極採用中
企業の採用活動をもとに毎日更新
年収540万〜870万円、12:00〜13:00コアタイムのフレックスやリモート併用という柔軟な働き方で、店舗不動産マッチング『テンポスマート』等のプロダクトや受託開発をグロースさせるサーバーサイドエンジニアを募集します。PHP3年以上のスキルを活かし、LaravelやAWSなどの技術環境で新規機能開発や改修に挑みませんか?当チームは個人の裁量を尊重し、技術交流も盛んです。あなたの手でプロダクトの未来を創り、開発の力で事業を次のステージへと導く挑戦が、あなた自身のエンジニアとしてのキャリアを飛躍させ、人生をより豊かにするはずです。私たちと共に、新しい未来へ踏み出しましょう!
給与・報酬 | 年収 540万円 ~ 870万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都 新宿区 西新宿1-18-2 晴花ビル8F |
スタジオ・アルカナは現在、複数のPJ開発を行なっております。
事業拡大のため、開発力を推進させるためにも広くPHPエンジニアを募集する事になりました。
ナシエルホールディングスのグループ会社であるスタジオ・アルカナにて下記の業務を担って頂きます。
JOIN後は、会社の状況と本人の意向のバランスを取りながらアサイン先を決定させていただきます。
スタジオ・アルカナでは、コアタイムを極力短く(12:00〜13:00)したフレックスタイム制を導入し、各自の裁量に任せるフレキシブルなスタイルを採用しています。
通勤ラッシュを避けたり、早めに退勤をして保育園のお迎えに行く等、有意義な時間の使い方をしてほしいと考えています。
遠方から通勤するスタッフへの負荷軽減や、リラックスできる自宅での作業でのパフォーマンスアップなどを見込み、出社とリモートを併用した働き方となります。(試用期間中は出社がメインとなります)
スタジオ・アルカナでは下記のスペックのマシンを提供いたします。 機種名:MacBookPro (希望があればwin機も可) キーボード:JIS or US(選択可能)
定期的に技術ナレッジの共有を目的とした技術交流会や、テック系イベント・ハッカソンなどへのスポンサードをしております。
Salesforce
miro
Notion
Backlog
Slack
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 540万円 ~ 870万円(月給:450,000円~725,000円 基本給:332,000円~536,000円+決算賞与あり/その他定額手当:118,000円~189,000円)※固定残業手当の月45時間分含む (超過した時間外労働の残業手当は追加支給) ※役職手当、住宅補助等のその他手当を含む ※試用期間:3ヶ月 試用期間中は正式雇用時と同じ条件となります。) |
稼働時間 | 裁量労働制(フレックス制[コアタイム:12:00〜13:00] ※1日の標準労働時間 8時間/休憩 1時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都 新宿区 西新宿1-18-2 晴花ビル8F |
休日・休暇 | ▼ 年間125日 ▼
|
社内制度 | ▼ 社会保険 ▼
|
制作部
スタジオ・アルカナでマネージャーをしてます。採用の推進役としてエンジニア採用をしながらPM業をしてたりしてなかったり。最近は、グループ全社に導入されたSalesforceの開発してます。採用・組織作りやチームビルディングに興味があります。25卒の新卒採用をする事になったのでHR系の勉強会・交流会に参加するように心がけてます。よろしくお願いいたします。
グループ内外のプロダクトの開発・運用・保守および受託開発をしております。
店舗不動産を「貸したい」不動産業者と店舗不動産を「借りたい」テナントをマッチングさせるプラットフォームです。2021年にリニューアルを行い、右肩上がりで会員数も増加しているといった状況です。
非公開となっている有料物件を会員向けに配信するサービス。昭和63年から創業しているホクトシステムの社名をサービス名に冠したプロダクトとなります。
MAツールで配信されたメールを利用者のLINEにメッセージとして転送するサービス。運用コストはそのままに情報を届けるチャネルを増やす事が可能なサーバレスで開発されたプロダクトです。
クライアントに課題をヒアリングした後、開発を行います。 無理のないスケジュールで開発を行う為、ご安心ください。
(1)ご応募 ↓ (2)カジュアル面談 人事担当とのカジュアル面談となります。 ↓ (3)書類選考 ↓ (4)一次面接 エンジニア、人事担当との面接になります。 ↓ (5)適正検査・リファレンスチェック ↓ (6)最終面接 弊社代表、役員、人事責任者との面接になります。 ↓ (7)合否通知
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 540万円 ~ 870万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 651万円 ~ 819万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00