国内大手Slerでのビッグデータ分析基盤ソリューションアーキテクト、デリバリーエンジニア

募集停止

アーキテクト

国内大手Slerでのビッグデータ分析基盤ソリューションアーキテクト、デリバリーエンジニア

AI要約(β)

国内大手SIerでのビッグデータ分析基盤ソリューションアーキテクトを募集しています。年収は450万円から1,300万円で、システム開発経験とデータ活用に関する興味が必須です。SIerやコンサルティングファームでの経験がある方は歓迎されます。業務内容は、金融ITオープン戦略に基づくデータアナリティクスエリアのビジネスを主導し、SaaS型分析基盤サービスやビッグデータ基盤コンサルティングを提供します。技術スタックにはAWS、Redshift、Snowflakeなどが含まれ、リモート勤務も可能です。グローバルに展開する信頼性の高い企業で、デジタル技術を活用した社会課題の解決を目指しています。福利厚生も充実しており、チーム文化は協力的です。クラウドやBI、データアナリティクスに関する資格があると有利です。金融業界を軸にキャリアを志向する方に最適なポジションです。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,300万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

お願いする業務

【職務内容】 当社は、日本を代表するシステムインテグレーターとして、これまで金融、公共、法人分野など多岐にわたってお客様や社会の変革を支援してまいりました。 2020年に、ニューノーマル時代に対応した「金融ITオープン戦略」とこれに基づくアーキテクチャ―を発表しており、当担当は、OSAにおける「データアナリティクスエリア」ビジネスを主導するチームとして、以下サービスを提供しています。 ・(ビジネス部門向け)SaaS型分析基盤サービス  ※当社のマネージドサービスとして提供中 ・(先進技術志向の強い、主にハイエンドの金融機関向け)ビッグデータ基盤コンサルティング~構築/テスト  ※上流から下流まで一貫した対応を実施中

本ポストは、ソリューションアーキテクトやデリバリーエンジニアとして、上記サービスに関する案件において、プリセールス/コンサルティング/構築をご担当いただきます。 スキル・経験・キャリア志向等に応じてアサインするプロジェクトや役割を決定いたします。 ※アプリケーションスペシャリスト(AP-SP)の場合は、業務チームのリーダ/メンバとして、以下を担当いただきます。 ・ DWHやデータマートの仕様調整、設計、ETL開発 ・ BIダッシュボードの仕様調整、開発 ・ 開発プロジェクト全体の推進 等

なお、所属は金融分野となりますが、金融機関以外のお客様のプロジェクトをご担当いただくこともございます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 1,300万円

稼働時間

裁量労働制(0)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・夏季休暇、年次有給休暇20日(採用月により異なる)、特別休暇(慶弔ほか)、育児休暇・介護休暇制度など

社内制度
(待遇・福利厚生)

【雇用形態】
正社員

【労働形態】
裁量労働勤務/一般勤務

必須スキル/経験

【必要条件】 ■求める経験・スキル・知識 ■MUST条件:以下に該当すること。 ・ システム開発経験があり、”データ活用”に関するコンサルティングやシステム開発に興味・関心ある方

【歓迎条件】 ■求める経験・スキル・知識 ■WANT条件: ・ SIer/コンサルティングファームでデータ統合・DWH・BI領域のコンサルティング、システムインテグレーション経験 ・ データ分析基盤の構成検討や製品選定等のコンサルプロジェクトやプリセールスの経験 ・ パブリッククラウドを活用したデータ分析基盤のデリバリー経験 ※AWS/Redshift/Snowflake/BigQuery/Databrics/TeradataVantage等 ・ SaaSを活用したCDP/MAのデリバリー経験 ※Salesforce/Adobe/Tealium/TresureData等 ・ データベーススペシャリストとしての経験 ・ 異種データベース間や、メインフレーム→オープン系システムへのデータレプリケーションのプロジェクト経験 ・ 金融機関向けのシステム開発経験を有する ・ 今後、金融業界を軸にデータ分析基盤領域のキャリアを志向している

■資格 製品問わず、クラウドやBI、データアナリティクスに関するベンダ資格

サービス内容の詳細

世界50か国以上でITサービスを展開している最大手SIer。多数のグループ企業を擁し、デジタル技術を活用したビジネス変革や社会課題の解決に向けて、コンサルティングからシステム導入・運用まで、一貫したITサービスをクライアントに提供している。 業界トップシェアをもつITサービスを数多く保有し、グローバル案件の推進もしている。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    開催終了

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る