大手総合電機メーカー/【主任クラス】自社及び自社グループ向けクラウド化推進業務

募集停止

インフラエンジニア

大手総合電機メーカー/【主任クラス】自社及び自社グループ向けクラウド化推進業務

AI要約(β)

大手総合電機メーカーが、主任クラスのインフラエンジニアを募集しています。主な業務は、グループIT戦略に基づくパブリッククラウドの開発・運用・導入支援で、AWS、Azure、OCI、Google Cloudなどを扱います。年収は730万円から970万円で、市場平均以上の報酬が期待できます。リモート勤務の可否や具体的な勤務体制については記載がありませんが、グローバルな環境でのキャリアアップが可能です。必須条件として、ITインフラ構築/運用の基礎知識、プロジェクトマネジメント経験、ネットワーク・セキュリティ対応の経験が求められます。ビジネス英語能力やクラウドサービスの知識があると尚良いです。事業は多国籍で、売上の59%が海外からのものであり、信頼性の高い企業です。技術スタックはクラウドプラットフォームのセキュリティ強化や運用自動化など多岐にわたり、成長の機会が豊富です。ビジョンとしては、クラウドリフト移行支援や新規ビジネスの創出を通じて、事業の成長を目指しています。福利厚生やチーム文化についての詳細は記載がありませんが、総合電機メーカーとしての安定した基盤があります。興味がある方は、ぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 730万円 ~ 970万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

神奈川県

お願いする業務

【職務概要】 当社グループ各社に対して、グループIT戦略に基づくIT施策 (パブリッククラウド)の開発・運用・利用ユーザ向け導入支援をお任せします。

・AWS、Azure、OCI、Google Cloud等のパブリッククラウドに関する企画/開発/運用の取り纏め及び推進 ・QCDを意識したプロジェクトの推進

当社、グループ向けにガバナンスに沿ったセキュアなクラウドプラットフォームを展開しております。 サービス展開しているクラウドのセキュリティ強化、NWアーキテクチャ刷新、運用自動化などのエンハンスの他、他本部と連携し生成AIサービスの構築、クラウドリフト移行支援、新規ビジネスの創出など幅広い業務があるため、能力に応じた業務を既存メンバと協力して推進して頂きます。

【職務詳細】 ・主にインフラ領域の担当し、新規サービスの企画、プロジェクト推進、サービス運用を行う。 ・企画立案においては、事業戦略を立てて上位層へ提案し認可を得て推進する。 ・プロジェクト推進においては、各フェーズにゲートを設け、PMガイド基準のQCDを遵守し、  計画通りに完了させるように取り纏めて推進する。 ・サービス運用においては、通常保守に加え、サービスへ加入を希望するユーザへの技術支援、  各クラウドの機能エンハンスを実施する。 ・新規サービスも機能エンハンスも、必ずネットワーク/セキュリティを考慮しサービス設計する。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 730万円 ~ 970万円

稼働時間

裁量労働制(実働7時間45分 休憩45分 ※時間帯例 8:50~17:20(事業所により異なる))

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

神奈川県

休日・休暇

完全週休二日制
年間休日126日(2024年度)
年次有給休暇24日
なお、試用期間中の年次有給休暇は入社月に応じて以下の通り付与する。
4月~12月入社:8日、1月入社:6日、2月入社:4日、3月入社:3日

社内制度
(待遇・福利厚生)

通勤費:全額支給
賞与:年2回
賃金改定:年1回
労働組合 :有
加入保険:雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険、介護保険
福利厚生:住宅支援制度(寮、手当等)、財形制度、持株制度、カフェテリアプラン、家族手当、通勤手当 等
就業場所における屋内の受動喫煙対策屋内全面禁煙または空間分煙された屋内喫煙所あり(事業所により異なる)

必須スキル/経験

【必須条件】 ■ITインフラ構築/運用に関する基礎的な知識と経験(目安:応用情報技術者試験レベル以上) ■プロジェクトマネージャーまたはプロジェクトリーダーとして案件を取り纏め推進した経験 ■ネットワーク、セキュリティ対応業務の経験があり、ネットワーク、セキュリティ知識を有している方 ■ビジネス価値を提供する企画を立案・提案した経験  - 企画、プロジェクトにおける戦略・事業効果を上層部へ提案できる能力  - 構想を整理・図式化して伝達できる技術(図解能力)

【歓迎条件】 ■コンサルティング経験 ■ビジネス英語能力(TOEIC700点以上) ■AWS、Azure、OCI、Google Cloudのいずれかを業務で活用した経験、または知識を保有されている方 ■PMP、情報処理技術者(高度試験)、AWS 認定プロフェッショナル等の資格取得者 ■ネットワーク/セキュリティに関する資格取得者

サービス内容の詳細

世界有数の総合電機メーカー。ハードウェア、ソフトウェア、情報機器、システム、サービスにいたるまで、幅広く製品・ソリューションを提供。多国籍企業でもあり、売上の59%は日本国外からもたらされる。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    開催前

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る